2010年11月21日

ESXなどの仮想化検証用動作確認マシンとして、クアッドコアだな、やっぱ。あとは・・・

なんか、結局「CPUをクアッドコア」にして、
メモリ8GBにして、「ウイルス対策ソフト」をつけると、
8万4千円(¥84,000)くらいになりますね、どれも(^^))


考えてみれば、いや、考えなくても、
そりゃ、そうなんだろうけど、
HPもマーケティングとして、

「どういう表示文句をつけると、お客さんがクリックするか?」

「どういう表示文句をつけると、お客さんが購入するか?」


をデータでとっておくには、
こういう方法になるんでしょうね。


結局、買う側としては、どういうリンクからたどっても、
結局は一緒になると。

わざわざ、押して探したけど、無駄な時間だったなー。


タワー型とか、ラックマウントタイプとか見てたんですが、
NICですね、後は。


できれば、3つくらいは「物理ネットワークアダプタ」をとりつけて
おきたいです。

その上で、仮想スイッチなんかの動作を細かく確認したいし。

openfilerのNASとの接続もジャンボフレームにしたいし。

さっき、Fedora14の/etc/sysconfig/network-script/ifcfg-eth0を
見てたんですが、かなりオプションが増えていました。


一度、全部意味を再確認しておかないといけないなー、と思った次第です。


本日は、ここでオシマイ。

■このお話に関する参考書籍



VMware vSphereエンタープライズ・インテグレーション [大型本] / 伊藤忠テクノソリューションズ (著); 翔泳社 (刊)


VMware徹底入門 第2版 [大型本] / ヴイエムウェア株式会社 (著); 翔泳社 (刊)

できるPRO Vmware vSphere 4 (できるPROシリーズ) [大型本] / 渋谷 一郎, 福留 真二, 沢田 礼子, 工藤 真臣, できるシリーズ編集部 (著); ヴイエムウェア株式会社, ヴイエムウェア株式会社 (監修); インプレスジャパン (刊)
posted by アンドレアス at 01:12| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする