2016年04月06日

改訂3版基礎 Ruby on Rails・・・復習7 Railsエラーメッセージ日本語化対応

・国際化=>i18n(internationalization)
・I18n クラス
 I18n.locale = :ja
 I18n.locale = :en

他、en-US(アメリカ英語)とかzh-TW(台湾の中国語)

指定が無い場合、デフォルトロケール en(英語)が使用されるので、
エラー時は、英語メッセージが表示される。

・ロケールテキスト

vi config/application.rb

config.i18n.default_locale = :ja

サーバ再起動


vi Gemfile

gem 'rails-i18n'

bundle install

○まとめ
i18nを使い、L10nを行うこと=Railsの国際化機能を利用しアプリを日本語化すること



参照「改訂3版基礎 Ruby on Rails」


◎改訂3版基礎 Ruby on Rails :3,672円
改訂3版基礎 Ruby on Rails (KS IMPRESS KISO SERIES) -
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WEB+DB PRESS Vol.79 [大型本] / 成瀬 ゆい, そらは(福森 匠大), 西 磨翁, 小川 航佑, 佐藤 新悟, 塚越 啓介, 藤原 亮, 堀 哲也, 田村 孝文, 桑野 章弘, 松浦 隼人, 中村 俊之, 田中 哲, 福永 亘, 杉山 仁則, 伊藤 直也, 登尾 徳誠, 近藤 宇智朗, 若原 祥正, 松木 雅幸, 奥野 幹也, 後藤 秀宣, 羽二生 厚美, 笹田 耕一, 平河 正博, 東舘 智浩, 渡邊 恵太, 中島 聡, A-Listers, はまちや2, 川添 貴生, 山田 育矢, 伊藤 友隆, 村田 賢太, まつもと ゆきひろ, 佐野 岳人, 山口 恭兵, 千葉 俊輝, 平松 亮介 (著); WEB+DB PRESS編集部 (編集); 技術評論社 (刊)
posted by アンドレアス at 12:52| Comment(0) | TrackBack(0) | Ruby・Ruby on Railsコマンド | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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