2016年12月29日

年末年始だからこそ読みたくなる!「Ansible実践ガイド」・・・・家はAnsibleなので、仕事場でも使いたいな、2017年

Ansibleのplaybookを1ホストで管理するより、
全ホストどこでも実行できるようにしておく方が効率が良いので、
自分PCのVMに展開中です。

gitのリポジトリを全ホストで持っておけば、
特に家PCでは、効率がアップするので、
メインの1台からコントロールするのは、やめることにしました。

Ansible実践ガイド、を読んでて、ふと1台でコントロールするのが
ナンセンスなのでは、・・家の自分のPCで・・・と思った次第。


◎Ansible実践ガイド:3,456円
Ansible実践ガイド (impress top gear) -
Ansible実践ガイド (impress top gear) -


◎初めてのAnsible:3,456円
初めてのAnsible -
初めてのAnsible -

◎ソフトウェアデザイン 2016年 1 月号 :1,318円
やっぱ、第2特集 手軽さとコード化しやすさが人気!
Ansibleでサーバ構成管理を省力化 が良かったです!
それと、カラーページの
DIGITAL GADGET vol.205「浸透してきた人口知能」非常に良かった!
1月号のNO1と言っても過言ではありません。
P3のMusioやCogniToysなどの
オモチャのようなロボットが非常に関心を引きました。
・Musio(ミュージオ)
https://themusio.com/
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/20151119_731341.html

・ディープラーニング基盤の学習エンジン「Muse」を搭載
・OSにAndroid 5.0
・子供向けの英語教育
だそうですね。


https://cognitoys.com/

これ、もう少し形状を変えると
日本でも流行りそうな気がするけど。
手触りとかどんな感じなのかな。
ソフトウェアデザイン 2016年 01 月号 [雑誌] -
ソフトウェアデザイン 2016年 01 月号 [雑誌] -
posted by アンドレアス at 15:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 役立つURL | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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