2018年04月13日

PowerShellメモ(20180413)・・・日経NETWORKのバックナンバーを読みながら復習した記録

今日は、4月13日だ!

個人的な話はさておき、本題へ。

日経NETWORKのバックナンバーより、
2ページ連載していたPowerShellの連載を復習していました。
4/4〜
すっかり、忘れていたものが、記憶から蘇りました(^^)

以下はメモです。抜粋しておきました。
@Select-Object
AWhere-Object
BSort-Object
---------------------
Get-NetIPAddress

Get-NetIPAddress | Select-Object IPAddress

Get-NetIPAddress | Select-Object InterfaceAlias,IPAddress

Get-ChildItem -Recurse | Where-Object Length -ge 100000000

Get-ChildItem | Format-Wide -Column 5

Get-ChildItem -Recurse | Where-Object Length -ge 10000000 | Select-Object FullName,Length | Sort-Object Length -Descending | Export-Csv -Path E:\filelist20180404.csv -NoTypeInformation


Get-Command Format-* | Format-Table -AutoSize

Get-NetIPAddress | Format-Table -AutoSize

Get-NetIPAddress | Format-Table -AutoSize -GroupBy AddressFamily

Get-Command | Select-Object * | Out-GridView

Get-NetIPAddress | Select-Object IPAddress,InterfaceAlias | Where-Object InterfaceAlias -Like *イーサ*

Get-ChildItem -Recurse | Where-Object Length -ge 100000000 | Select-Object FullName,Length | Sort-Object Length -Descending | Export-Csv -Path E:\20180407.csv -NoTypeInformation

出力ファイルの1行目に、以下の行が出力されなくなる(させないでOK。不要な情報)
#TYPE Selected.System.IO.FileInfo

Get-ChildItem $env:windir\notepad.exe | Format-List -Property *

◆変数の扱い

$a=1
$b="1"
$c=$a+$b;$c

配列
$svc[25]
$svc.Name

$SVC.ForEach(If($_.Status -eq "Stopped"){Echo $_.Name}}


$SVC.Where{$_.Name -like "*Adobe*" }

$SVC.Where{$_.DisplayName -like "*Acro*" }

Whereの直後にスペースを入れるとエラーになる。

2018/4/7(土)
Test-NetConnection localhost -Port 445

4/9(月)
cd env:
dir
$env:Username

◆連想配列
$htable=@{Japan="Tokyo"; USA="Washington D.C"; Egypt="Cairo"}

$htable["Australia"] = "Canberra"

$htable.GetEnumerator() | Sort Name

$htable.Add("Jordan","Amman")

$htable.Remove("Jordan")

$24=Import-Csv -Header 1,2,3 .\24.csv -Encoding Default

$ht_24 = @{}

$24.ForEach{$ht_24[$_.1]=$_.3}

$ht_24.GetEnumerator().Where{$_.Name -like "*Jack*"}

foreach($name in $ar_names){Write-Host $name}

$ar_names | foreach{Write-Host

2018/4/12(木)
http://www.atmarkit.co.jp/ait/articles/1608/23/news023.html
イベントログ「Application」のエラーのみ、CSVファイル形式で、Eドライブに出力する。

Get-EventLog Application | Where-Object {$_.EntryType -eq "Error"} | Export-Csv -
Encoding Default "E:\20180412_ApplicationLog.csv" -NoTypeInformation


Get-EventLog system | Group-Object Source | Sort-Object Count -Descending

Set-Location E:\
New-Item 20180412 -ItemType directory
New-Item 20180412.txt -ItemType file
New-Item 20180412.txt -ItemType file -Value "2018/4/12(木)"

今日から毎日使うのが以下。

==============================================================
Set-Location E:\

$now2=Get-Date -Format "yyyyMMdd_HHmm"
$foldername=$now2

==============================================================
Set-Location E:\

$now=Get-Date -Format "yyyy/MM/dd HH:mm:ss"
$today=Get-Date -Format "yyyyMMdd"
$fname = $today + ".txt"
New-Item $fname -ItemType file -Value $now -Force
==============================================================

▲最後が失敗した、FTPサーバ側(vsftpd)をPASSIVE MODE可能にしてもダメだった。
 後で、再度確認
$File = "20180412.csv"
$ftp = "ftp://jack:jack@10.102.10.14/"
Write-Host -Object "ftp url: $ftp"
$webclient = New-Object -TypeName System.Net.WebClient
$uri = New-Object -TypeName System.Uri -ArgumentList $ftp
Write-Host -Object "Uploading $File..."
$webclient.UploadFile($uri, $File)


【参考】
SQL Serverコマンド(抜粋その1)、復習中です。
http://linuxcommand2007.seesaa.net/article/452723846.html


◎SQLServer2012逆引き大全515の極意:円
SQL Server2012逆引き大全515の極意 -
SQL Server2012逆引き大全515の極意 -
◎SQL Server 2016の教科書 開発編:3,888円
SQL Server 2016の教科書 開発編 -
SQL Server 2016の教科書 開発編 -

◎SQL Server 2016データベース構築・管理ガイド Enterprise対応:3,996円
SQL Server 2016データベース構築・管理ガイド Enterprise対応 -
SQL Server 2016データベース構築・管理ガイド Enterprise対応 -
posted by アンドレアス at 07:20| Comment(0) | 役立つURL | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年04月05日

2018年03月10日

Raspberry Pi3、NOOBS最新2.4.5でインストール。AmazonのAlexaサービスを使いスピーカーから音声も出た!

ようやくRaspberry Pi3にとりかかることが出来ます。

準備
@NOOBS(Offline and network install)
Version: 2.4.5
Release date: 2017-11-29

ASD Memory Card Formatter for Windows
https://www.sdcard.org/downloads/formatter_4/eula_windows/index.html

インストールは簡単なので、省略。

BMini-SDカード
 Aでフォーマット後、@を解凍してできた「NOOBS_v2_4_5」フォルダの
 内容を全てBへコピーする。

CRaspberry Pi3
 以前使っていたものに、インストール後、
 新品も箱から出して4台全て動作確認する(計5台)


◎ラズパイマガジン 2018年4月号:2,354円
ラズパイマガジン 2018年4月号 (日経BPパソコンベストムック) -
ラズパイマガジン 2018年4月号 (日経BPパソコンベストムック) -


◎これ1冊でできる! ラズベリー・パイ 超入門 改訂第4版 Raspberry Pi 1+/2/3/Zero/Zero W対応:2,678円
これ1冊でできる! ラズベリー・パイ 超入門 改訂第4版 Raspberry Pi 1+/2/3/Zero/Zero W対応 -
これ1冊でできる! ラズベリー・パイ 超入門 改訂第4版 Raspberry Pi 1+/2/3/Zero/Zero W対応 -


さて、AmazonのAlexaサービスを使って、raspberry Pi 3で
スピーカーサービスの初歩的なものが実行出来ました。
Interface 2018年4月号を買ってない人は、買って自分でやってみると大変面白いです。

◎Interface(インターフェース) 2018年 04 月号:1,000円
Interface(インターフェース) 2018年 04 月号 -
Interface(インターフェース) 2018年 04 月号 -


◆追記 2018/3/25(日)
皆さんが時間を無駄にしないようにメモしておきます。

1.SDKダウンロード用のsetup.sh スクリプトは変更が必要です。

最新バージョンのRaspbianの uname -a の結果が
setup.sh スクリプト(73行目付近)と合致しないため、
エラーで終わってしまいます。
自分で修正が必要がありますが、
大半の人は、自分で修正可能な簡単なレベルです。

ただ、面倒くさいなー、と思いました。

なかなか、すんなり進みませんよねー。

また、Interface 2018年4月号では、
bash setup.sh config.txt などのコマンド実行時に、
sudoが付記されてませんが、
sudoをつけないと、最後の方(97%くらい)でエラーになる(はず)なので、
sudoはつけましょう。

sudo bash setup.sh config.txt
とか
sudo bash startauth.sh
と、書いています。下記にちゃんと。
https://github.com/alexa/avs-device-sdk/wiki/Raspberry-Pi-Quick-Start-Guide-with-Script


2.ローカル設定後、話しかけた後の音声

t コマンド後、マイクで話しかけた後、
Alexaのspeakが行われているのに、
音声が聞こえない。

結局、Raspbianのボリュームを大きくしているうちに、
HDMIでディスクプレイから音声が出ていることに気付いた。

なぜか、イヤホンから聞こえず。

もちろん、アナログ設定しているのに、である。
raspi-configでAudio設定しているし、
メニューバーの右クリックでAnalog(HDMIではなく)になっていることも確認。
(再起動しても変化無し。)

となるとSDKのどこかで設定されているのでしょう。

あとは、ログインして調べるしかないかな。

Internet検索ではすぐに該当する事象の解決方法は見つからず。
とりあえずHDMIからAlexaの音声が聞けるから、先に進めよう。
posted by アンドレアス at 10:20| Comment(0) | 役立つURL | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月15日

SQLServer2012 MCP 3章データ管理、を読み「復旧モデル」について、まとめる

昨晩のまとめです。

参照:MCP本 SQL Server 2012等

「単純」復旧モデルでは、
 トランザクションログバックアップを実行することはできないことに注意。

・トランザクションログの定期的なバックアップを実行する手間をかけたくない場合は、
 復旧モデルを「単純」にすることで、
 既にデータファイルに更新が反映されている不要なトランザクションログ領域を
 チェックポイント実行時に、切り捨てることが可能

トランザクションログの定期的なバックアップを実行する手間をかけたくない場合 = 開発環境のDBや、読み取り専用のデータベースでは。

・バックアップコマンド
BACKUP DATABASE

オプション
WITH INIT 既存のバックアップセットを上書き

NOINITは規定値

WITH COPY_ONLY を指定すると・・・・

トランザクションログ 最大サイズ<=あれ、これで制限すればよいか・・。これで。

システムデータベースのバックアップは、
後で追記します。

◎SQL Server 2016の教科書 開発編:円
SQL Server 2016の教科書 開発編 -
SQL Server 2016の教科書 開発編 -

◎SQL Server 2016データベース構築・管理ガイド Enterprise対応:円
SQL Server 2016データベース構築・管理ガイド Enterprise対応 -
SQL Server 2016データベース構築・管理ガイド Enterprise対応 -

◎SQL Server 2012 逆引き大全515の極意:円
SQL Server 2012 逆引き大全515の極意 -
SQL Server 2012 逆引き大全515の極意 -
posted by アンドレアス at 07:38| Comment(0) | 役立つURL | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月08日

「Spectre」「Meltdown」対応、CentOS7.4をカーネルアップデートしました。

Red Hatのパッチが出たようですね。
Kernel Side-Channel Attacks - CVE-2017-5754 CVE-2017-5753 CVE-2017-5715
https://access.redhat.com/security/vulnerabilities/speculativeexecution

並行してCentOSでもカーネルアップデート可能になっていましたので、
ここへ記載します。

◎日経Linux 2018年 01 月号:1,740円
日経Linux 2018年 01 月号 -
日経Linux 2018年 01 月号 -


◆参考
CentOS7.4もkernel updateのパッケージが適用可能になっています。


# cat /etc/redhat-release
CentOS Linux release 7.4.1708 (Core)

# uname -r
3.10.0-693.el7.x86_64

# uname -a
Linux ホスト名 3.10.0-693.el7.x86_64 #1 SMP Tue Aug 22 21:09:27 UTC 2017 x86_64 x86_64 x86_64 GNU/Linux

# rpm -qa | grep kernel
abrt-addon-kerneloops-2.1.11-48.el7.centos.x86_64
kernel-tools-libs-3.10.0-693.el7.x86_64
kernel-tools-3.10.0-693.el7.x86_64
kernel-headers-3.10.0-693.el7.x86_64
kernel-3.10.0-693.el7.x86_64
kernel-devel-3.10.0-693.el7.x86_64

# yum update kernel
(省略)
依存性を解決しました

=====================================================================================================================================================
Package アーキテクチャー バージョン リポジトリー 容量
=====================================================================================================================================================
インストール中:
kernel x86_64 3.10.0-693.11.6.el7 updates 43 M

トランザクションの要約
=====================================================================================================================================================
インストール 1 パッケージ

合計容量: 43 M
インストール容量: 59 M
Is this ok [y/d/N]: y
(省略)

# uname -r
3.10.0-693.el7.x86_64

OS再起動

# uname -r
3.10.0-693.11.6.el7.x86_64
# uname -a
Linux ホスト名 3.10.0-693.11.6.el7.x86_64 #1 SMP Thu Jan 4 01:06:37 UTC 2018 x86_64 x86_64 x86_64 GNU/Linux

# rpm -qa | grep kernel
kernel-3.10.0-693.11.6.el7.x86_64
abrt-addon-kerneloops-2.1.11-48.el7.centos.x86_64
kernel-tools-libs-3.10.0-693.el7.x86_64
kernel-tools-3.10.0-693.el7.x86_64
kernel-headers-3.10.0-693.el7.x86_64
kernel-3.10.0-693.el7.x86_64
kernel-devel-3.10.0-693.el7.x86_64

他にfirmwareやKVM関連パッケージを利用している場合、
そちらのパッケージもアップデート必要なようです。


◎セキュリティコンテストチャレンジブック:円
セキュリティコンテストチャレンジブック -CTFで学ぼう! 情報を守るための戦い方- -
セキュリティコンテストチャレンジブック -CTFで学ぼう! 情報を守るための戦い方- -

◎サイバーセキュリティプログラミング ―Pythonで学ぶハッカーの思考:円
サイバーセキュリティプログラミング ―Pythonで学ぶハッカーの思考 -
サイバーセキュリティプログラミング ―Pythonで学ぶハッカーの思考 -
posted by アンドレアス at 10:51| Comment(0) | 役立つURL | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

1月8日(月) 0:00時点の「Spectre」「Meltdown」対応状況。Red Hatはアップデートパッケージが出たようで(CentOS7.4然り)、UbuntuはTBDのようです。

Red Hatのパッチが出たようですね。

Kernel Side-Channel Attacks - CVE-2017-5754 CVE-2017-5753 CVE-2017-5715
https://access.redhat.com/security/vulnerabilities/speculativeexecution

What are Meltdown and Spectre? Here’s what you need to know.
https://www.redhat.com/en/blog/what-are-meltdown-and-spectre-here%E2%80%99s-what-you-need-know

JVNDB-2018-001001
投機的実行機能を持つ CPU に対するサイドチャネル攻撃
http://jvndb.jvn.jp/ja/contents/2018/JVNDB-2018-001001.html


1.AWS
https://aws.amazon.com/de/security/security-bulletins/AWS-2018-013/

Amazon Linux AMI (Bulletin ID: ALAS-2018-939)
sudo yum update kernel

2.Red Hat

https://access.redhat.com/security/vulnerabilities/speculativeexecution

3.Ubuntu

https://insights.ubuntu.com/2018/01/04/ubuntu-updates-for-the-meltdown-spectre-vulnerabilities/

TBD = To Be Determined (現在未決定だが、将来決定する)ですね。

4.Windows


5.Other


5-1.


5-2.エンドポイント緩和対策
「Spectre」「Meltdown」ベースに基づくJavaScriptベースの攻撃への影響を軽減させるバージョンへのアップグレードを推奨

Chromeの「Strict site isolation (厳密なサイト分離)」を有効
http://www.chromium.org/Home/chromium-security/site-isolation

5-3.
サイオスのセキュリティ:脆弱性情報ブログ には、多くのURLが記載されています。
https://oss.sios.com/security/kernel-security-vulnerability-20180104_2



◎日経Linux 2018年 01 月号:1,740円
日経Linux 2018年 01 月号 -
日経Linux 2018年 01 月号 -


◆参考
CentOS7.4もkernel updateのパッケージが適用可能になっています。


# cat /etc/redhat-release
CentOS Linux release 7.4.1708 (Core)

# uname -r
3.10.0-693.el7.x86_64

# uname -a
Linux ホスト名 3.10.0-693.el7.x86_64 #1 SMP Tue Aug 22 21:09:27 UTC 2017 x86_64 x86_64 x86_64 GNU/Linux

# rpm -qa | grep kernel
abrt-addon-kerneloops-2.1.11-48.el7.centos.x86_64
kernel-tools-libs-3.10.0-693.el7.x86_64
kernel-tools-3.10.0-693.el7.x86_64
kernel-headers-3.10.0-693.el7.x86_64
kernel-3.10.0-693.el7.x86_64
kernel-devel-3.10.0-693.el7.x86_64

# yum update kernel
(省略)
依存性を解決しました

=====================================================================================================================================================
Package アーキテクチャー バージョン リポジトリー 容量
=====================================================================================================================================================
インストール中:
kernel x86_64 3.10.0-693.11.6.el7 updates 43 M

トランザクションの要約
=====================================================================================================================================================
インストール 1 パッケージ

合計容量: 43 M
インストール容量: 59 M
Is this ok [y/d/N]: y
(省略)

# uname -r
3.10.0-693.el7.x86_64

OS再起動

# uname -r
3.10.0-693.11.6.el7.x86_64
# uname -a
Linux ホスト名 3.10.0-693.11.6.el7.x86_64 #1 SMP Thu Jan 4 01:06:37 UTC 2018 x86_64 x86_64 x86_64 GNU/Linux

# rpm -qa | grep kernel
kernel-3.10.0-693.11.6.el7.x86_64
abrt-addon-kerneloops-2.1.11-48.el7.centos.x86_64
kernel-tools-libs-3.10.0-693.el7.x86_64
kernel-tools-3.10.0-693.el7.x86_64
kernel-headers-3.10.0-693.el7.x86_64
kernel-3.10.0-693.el7.x86_64
kernel-devel-3.10.0-693.el7.x86_64

posted by アンドレアス at 00:49| Comment(0) | 役立つURL | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年11月19日

参考リンクをまとめた!ADFS証明書入替(更新)


ADFSで証明書を入れ替えるときの注意点(1)
http://azuread.net/2012/01/24/adfs%E3%81%A7%E8%A8%BC%E6%98%8E%E6%9B%B8%E3%82%92%E5%85%A5%E3%82%8C%E6%9B%BF%E3%81%88%E3%82%8B%E3%81%A8%E3%81%8D%E3%81%AE%E6%B3%A8%E6%84%8F%E7%82%B91/
証明書を入れ替えたときには、同時に証明書の秘密キーにサービスアカウントが
アクセスできるよう、アクセス許可を変更してください。

ADFSで証明書を入れ替えるときの注意点(2)
http://azuread.net/2012/02/06/adfs%e3%81%a7%e8%a8%bc%e6%98%8e%e6%9b%b8%e3%82%92%e5%85%a5%e3%82%8c%e6%9b%bf%e3%81%88%e3%82%8b%e3%81%a8%e3%81%8d%e3%81%ae%e6%b3%a8%e6%84%8f%e7%82%b92/

フェデレーションメタデータとは、
ADFSの信頼関係の設定時に使うXMLのデータ
このファイルの中に、証明書情報が入っている。
部分

フェデレーションメタデータの情報も変化する。
ADFS信頼を設定しているアプリケーション側で
Fedutil.exeを実行し直し、
新しいフェデレーションメタデータを参照するよう設定する必要がある。


ADFSサーバーで証明書が変わった時、
新しいフェデレーションメタデータを見に行くようにすることが可能かどうか
確認する必要があるなー。
5.のところで、
定期的に新しいフェデレーションメタデータを受信するように
設定

Windows Server 2016 AD FS + Office 365のフェデレーションIDの構成@
https://miya1beginner.com/office365-federationid-adfs1

Obtain and Configure TS and TD Certificates for AD FS
https://docs.microsoft.com/en-us/windows-server/identity/ad-fs/operations/configure-ts-td-certs-ad-fs

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
AD FS の SSL 証明書を交換する方法

AD FS の SSL 証明書は、
AD FS 管理スナップインで見つかった AD FS サービス通信証明書と同じではない。
AD FS の SSL 証明書を変更するには、PowerShell を使用する必要がある

AD FS と WAP 2016 で SSL 証明書の管理
Managing SSL Certificates in AD FS and WAP in Windows Server 2016
https://docs.microsoft.com/en-us/windows-server/identity/ad-fs/operations/manage-ssl-certificates-ad-fs-wap

Set-AdfsSslCertificate -Thumbprint ''

dir Cert:\LocalMachine\My\

Set-AdfsAlternateTlsClientBinding -Thumbprint ''


・device certificate authentication on port 443
・user certificate authentication on port 49443 (or a configurable port that is not 443


Update the SSL certificate for an Active Directory Federation Services (AD FS) farm
https://docs.microsoft.com/en-us/azure/active-directory/connect/active-directory-aadconnectfed-ssl-update
Active Directory フェデレーション サービス (AD FS) ファームの SSL 証明書の更新
https://docs.microsoft.com/ja-jp/azure/active-directory/connect/active-directory-aadconnectfed-ssl-update


Office 365 および Azure Active Directory 用のフェデレーション証明書の更新
https://docs.microsoft.com/ja-jp/azure/active-directory/connect/active-directory-aadconnect-o365-certs
通常、
トークン署名証明書(標準の X509 証明書,フェデレーション サーバーが発行するすべてのトークンに安全に署名するために使用)と
トークン暗号化解除証明書(標準の X509 証明書、受信トークンの暗号化解除に使用)は自己署名証明書であり、
有効期間は 1 年

証明書の更新が必要かどうかを確認する
Get-Adfsproperties
AutoCertificateRollover の値が True に設定されていることを確認

初期構成時にも、証明書の有効期限が近づいたときにも、
トークン署名証明書

トークン暗号化解除証明書
を自動的に生成するように構成されます。

◎Windows Server 2016テクノロジ入門 完全版:円
Windows Server 2016テクノロジ入門 完全版 -
Windows Server 2016テクノロジ入門 完全版 -


◎脱オンプレミス! クラウド時代の認証基盤 Azure Active Directory 完全解説 (マイクロソフト公式解説書):3,996円
脱オンプレミス! クラウド時代の認証基盤 Azure Active Directory 完全解説 マイクロソフト関連書 -
脱オンプレミス! クラウド時代の認証基盤 Azure Active Directory 完全解説 マイクロソフト関連書 -
posted by アンドレアス at 23:53| Comment(0) | 役立つURL | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月10日

23時30分を過ぎたら、乱れた数を学ぶ! 乱数

VBA Excelを学習するために、
日経ソフトウェアのバックナンバーを読んでいたところ、
例によって横道にそれてしまい(^^)、
「乱数」を発生させる関数などの話が目に付いた、
VBScriptを動かす方向へ、進んでいきました。

月刊誌「ソフトウェアデザイン」でも、
3回ほど「乱数」ネタが連載されていたのを思い出しましたが、
暗号への関心・セキュリティ強化、という世間のコンテキストにより、
最近は、「乱数」に関心を持つ人も増えたのだろう、
そして私も・・・という昨今です。

閑話休題。
-------------------------------------------
これはRnd関数で発生させた数字を当てるゲームVBSスクリプトです。

ファイル名:kazuate.vbs


Randomize 'Randomizeステートメントを1回呼び出す

Q = Int(100 * Rnd + 1)
Count=0
Wscript.Echo Q

Do
'ユーザーが回答を入力
Wscript.Echo "いくつだと思いますか = "
A = CInt(Wscript.StdIn.ReadLine)
Count = Count + 1

If A < Q Then
Wscript.Echo "もっと大きい" & vbCrLf
ElseIf A > Q Then
Wscript.Echo "もっと小さい" & vbCrLf
End If

Loop While A <> Q


'結果を表示する
WScript.StdOut.Write "当たりです!" & vbLf
WScript.StdOut.Write Count & "回" & vbLf

///////////////////////

◎日経ソフトウエア2017年2月号:1,320円
日経ソフトウエア2017年2月号 -
日経ソフトウエア2017年2月号 -

◎日経ソフトウエア 2017年 1月号:円
日経ソフトウエア 2017年 1月号 [雑誌] -
日経ソフトウエア 2017年 1月号 [雑誌] -

◎日経ソフトウエア 2016年 12月号:円
日経ソフトウエア 2016年 12月号 [雑誌] -
日経ソフトウエア 2016年 12月号 [雑誌] -

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2017年01月09日

枯れた技術!だから一気に学べる!VBA Excel(1)

ひょんなことから、
短期間、VBA for Excelに時間を割かねばならなくなりました。

※正確には、VBA For Excelがメインではないですが。

◆参考文献
・日経ソフトウェア2013年4月号 付録
・日経ソフトウェア2015年12月号 特集1ExcelVBA定番便利技
・日経ソフトウェア2016年8月号 特集1ExcelVBA9の極意

出先で使えるように、メモしておきました。

@
Sub ShowYearHour()
MsgBox "年:" & Year(Now) & Chr(13) & _
"月:" & Month(Now) & Chr(13) & _
"日:" & Day(Now) & Chr(13) & _
"時:" & Hour(Now) & Chr(13) & _
"分:" & Minute(Now) & Chr(13) & _
"秒:" & Second(Now) & Chr(13) & _
"月:" & Month("2017/01/08")
End Sub


Sub FncTimer()
'Timer関数 午前0時からの経過秒数を返す
pStart = Timer
'時間のかかる処理
For i = 0 To 100000000
x = x * 1
Next
pEnd = Timer
MsgBox (pEnd - pStart) & "秒かかりました。"
End Sub

Sub OthSearch()
i = 1

file = Dir("Z:\テキスト\*.txt")

Do While file <> ""
Cells(i, 1).Value = i
Cells(i, 2).Value = file
i = i + 1
file = Dir()
Loop
End Sub


Sub OthMkDir()
MkDir "Z:\20170109\20170109"
End Sub


Sub OthRmDir()
folder = "Z:\20170109\20170109"
Kill folder & "\*.*"
RmDir folder
End Sub


Function Triangle(base As Variant, height As Variant) As Variant
Triangle = base * height / 2
End Function

Function Triangle2(base As Double, _
Optional height As Variant) As Double

If IsMissing(height) Then
height = 10
End If
Triangle2 = base * height / 2

End Function

Sub FormShow()
UserForm1.Show

End Sub


A
Sub CellFont()
Range("A2..E2").Select
Selection.Font.Bold = True
Selection.Font.Size = 12
Selection.HorizontalAlignment = xlHAlignCenter
Selection.Interior.Color = RGB(255, 255, 0)
Selection.Borders(xlEdgeRight).LineStyle = xlContinuous
End Sub

Sub CellBorders()
Range("A2..E8").Select
Selection.Borders(xlEdgeRight).LineStyle = xlContinuous
Selection.Borders(xlEdgeLeft).LineStyle = xlContinuous
Selection.Borders(xlEdgeTop).LineStyle = xlContinuous
Selection.Borders(xlEdgeBottom).LineStyle = xlContinuous
Selection.Borders(xlInsideHorizontal).LineStyle = xlContinuous
Selection.Borders(xlInsideVertical).LineStyle = xlContinuous
End Sub

B
Private Sub UserForm_Initialize()
If Hour(Now) < 6 Or Hour(Now) > 18 Then
UserForm1.BackColor = RGB(255, 0, 0)
End If
UserForm1.Caption = "マイフォーム"
UserForm1.Label1.Caption = "マイフォームです"
UserForm1.TextBox1.Text = "マイフォーム"
UserForm1.TextBox1.SetFocus

End Sub
Private Sub CommandButton1_Click()
'確認ダイアログボックス表示
If MsgBox("ボタンをクリック", vbOKCancel) = vbOK Then
UserForm1.Hide '[OK]の場合のみ閉じる
End If

End Sub


◎ExcelVBAのプログラミングのツボとコツがゼッタイにわかる本:2,376円
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◎Excel VBA 本格入門 ~日常業務の自動化からアプリケーション開発まで~:3,218円
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◎VBAエキスパート公式テキスト Excel VBA ベーシック [模擬問題プログラム付き]:3,024円
VBAエキスパート公式テキスト Excel VBA ベーシック [模擬問題プログラム付き] -
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VBAエキスパート、受けようかな〜。
趣味扱いとして!(^^)
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2016年12月29日

年末年始だからこそ読みたくなる!「Ansible実践ガイド」・・・・家はAnsibleなので、仕事場でも使いたいな、2017年

Ansibleのplaybookを1ホストで管理するより、
全ホストどこでも実行できるようにしておく方が効率が良いので、
自分PCのVMに展開中です。

gitのリポジトリを全ホストで持っておけば、
特に家PCでは、効率がアップするので、
メインの1台からコントロールするのは、やめることにしました。

Ansible実践ガイド、を読んでて、ふと1台でコントロールするのが
ナンセンスなのでは、・・家の自分のPCで・・・と思った次第。


◎Ansible実践ガイド:3,456円
Ansible実践ガイド (impress top gear) -
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◎初めてのAnsible:3,456円
初めてのAnsible -
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◎ソフトウェアデザイン 2016年 1 月号 :1,318円
やっぱ、第2特集 手軽さとコード化しやすさが人気!
Ansibleでサーバ構成管理を省力化 が良かったです!
それと、カラーページの
DIGITAL GADGET vol.205「浸透してきた人口知能」非常に良かった!
1月号のNO1と言っても過言ではありません。
P3のMusioやCogniToysなどの
オモチャのようなロボットが非常に関心を引きました。
・Musio(ミュージオ)
https://themusio.com/
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/20151119_731341.html

・ディープラーニング基盤の学習エンジン「Muse」を搭載
・OSにAndroid 5.0
・子供向けの英語教育
だそうですね。


https://cognitoys.com/

これ、もう少し形状を変えると
日本でも流行りそうな気がするけど。
手触りとかどんな感じなのかな。
ソフトウェアデザイン 2016年 01 月号 [雑誌] -
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2016年12月28日

年末年始だからこそ読みたくなる!「クラウドを支えるこれからの暗号技術」

こういう暗号本とか数学本は、
年末年始にゆっくり読むに限ります。

のんびりリラックスしつつ、
頭を使う。

◎クラウドを支えるこれからの暗号技術:3,024円
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2016年12月11日

東京では先行販売開始!「Ansible実践ガイド」は、Windows構成管理、Docker利用まで含んだ最新の構成管理を自実践理解できる良書です。

インプレスの書籍は内容が優れたものが多いですが、
この「実践ガイド」シリーズも、ハズれ無しですね。

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2016年08月02日

(2016年8月2日現在) Ansibleでよく使う記述をまとめておく

ずいぶん前から、メモしておこうと思っていたのですが、
ようやく、記録できました。

ひとまず、下記だけあれば。
後は、オライリーのAnsible本で補強すればカンペキ。


1.インストール

@例:apache_cent7.yml

---
- hosts: web
sudo: yes
tasks:
- name: install apache
yum: name=httpd-devel state=latest


A例:golang.yml

---
- hosts: host
sudo: yes
tasks:
- name: install golang
action: command yum -y install golang



2.サービス起動・有効化

@例:apache_cent7.yml

- name: start apache and enabled
service: name=httpd state=started enabled=yes


2.ダウンロード
@例:tomcat8.yml

tasks:
- name: download tomcat8
action: command wget http://ftp.jaist.ac.jp/pub/apache/tomcat/tomcat-8/v8.0.15/bin/apache-tomcat-8.0.15.tar.gz



3.文字列変更
@例:selinux_cent7.yml

- name: Edit selinux config
command: sed -i -e "s/^SELINUX=enforcing/SELINUX=disabled/g" /etc/selinux/config



4.OSコマンド実行

@例:golang.yml
- name: mkdir myproject bin pkg src
shell: mkdir -p /root/WORK/GOLANG/myproject/bin;mkdir /root/WORK/GOLANG/myproject/pkg;mkdir /root/WORK/GOLANG/myproject/src;mkdir /root/WORK/GOPATH

A例:golang.yml
- name: export GOPATH
shell: export GOPATH=/root/WORK/GOPATH


B例:ruby215.yml
- name: rvm install 2.1.5
shell: "rvm install 2.1.5"
- name: rvm use --2.1.5
shell: "rvm use --2.1.5"


C例:selinux_cent7.yml
---
- hosts: host
sudo: yes
tasks:
- name: SELinux disable
command: setenforce 0
ignore_errors: True


D例:tomcat8.yml
- name: tar xvzf tomcat8
action: command tar xvzf apache-tomcat-8.0.15.tar.gz



5.事前に用意したファイルのアップロード

@例:apache_cent7.yml
- name: copy index.html
copy: src=./index.html dest=/var/www/html/index.html owner=root



◎初めてのAnsible:3,456円
初めてのAnsible -
初めてのAnsible -

◎ソフトウェアデザイン 2016年 1 月号 :1,318円
やっぱ、第2特集 手軽さとコード化しやすさが人気!
Ansibleでサーバ構成管理を省力化 が良かったです!

それと、カラーページの
DIGITAL GADGET vol.205「浸透してきた人口知能」非常に良かった!

1月号のNO1と言っても過言ではありません。
最近Pepperへの関心度が高く、またROS(Robot Open SOurce)にも
関心があるので、
P3のMusioやCogniToysなどの
オモチャのようなロボットが非常に関心を引きました。
・Musio(ミュージオ)
https://themusio.com/
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/20151119_731341.html

・ディープラーニング基盤の学習エンジン「Muse」を搭載
・OSにAndroid 5.0
・子供向けの英語教育
だそうですね。


https://cognitoys.com/

これ、もう少し形状を変えると
日本でも流行りそうな気がするけど。
手触りとかどんな感じなのかな。
ソフトウェアデザイン 2016年 01 月号 [雑誌] -
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2016年07月26日

Postgresql-9.5 on CentOS7 by Ansible

○結果:成功
ansible-playbook postgresql95_cent7.yml

============================
@postgresql95_cent7.yml
============================
---
- hosts: db
sudo: yes
tasks:
- name: install postgresql repository
action: command yum -y install https://download.postgresql.org/pub/repos/yum/9.5/redhat/rhel-7-x86_64/pgdg-centos95-9.5-2.noarch.rpm
- name: install postgresql95
yum: name={{item}} state=latest
with_items:
- postgresql95
- postgresql95-contrib
- postgresql95-server
- postgresql95-devel
- PyGreSQL
- nodejs-pg
- perl-DBD-Pg
- name: service postgresql-9.5 initdb
action: command /usr/pgsql-9.5/bin/postgresql95-setup initdb
- name: start postgresql-9.5 and enabled
service: name=postgresql-9.5 state=started enabled=yes


◎初めてのAnsible:3,456円
初めてのAnsible -
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◎Software Design 2016年1月号:円
特集でAnsibleをとりあげています。必買!
ソフトウェアデザイン 2016年 01 月号 [雑誌] -
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posted by アンドレアス at 22:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 役立つURL | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年07月25日

Nginx stable(1.10.x) or mainline(1.11.x) by using Ansible playbook

These are playbook of Ansible to install Nginx(1.10.x or 1.11.x) in CentOS7.

@nginx_stable_cent7.yml
---
- hosts: web
sudo: yes
tasks:
- name: install nginx
action: command yum -y install http://nginx.org/packages/centos/7/noarch/RPMS/nginx-release-centos-7-0.el7.ngx.noarch.rpm
- name: install nginx
action: command yum -y install nginx
- name: start nginx and enabled
service: name=nginx state=started enabled=yes
- name: copy index.html
copy: src=./index.html dest=/usr/share/nginx/html/index.html




※同じターゲットホストに対して、
 連続してyum installされるので、n
 mainlineのバージョンがインストールされない場合、
 nginxをインストールするホスト側で、yum clean allして
 キャッシュクリアする。

Anginx_mainline_cent7.yml
---
- hosts: web
sudo: yes
tasks:
- name: install nginx
action: command yum -y install http://nginx.org/packages/centos/7/noarch/RPMS/nginx-release-centos-7-0.el7.ngx.noarch.rpm
- name: Edit nginx.repo
command: sed -i -e "s/centos\/7\/$basearch/mainline\/centos\/7\/$basearch/g" /etc/yum.repos.d/nginx.repo
- name: install nginx
action: command yum -y install nginx
- name: start nginx and enabled
service: name=nginx state=started enabled=yes
- name: copy index.html
copy: src=./index.html dest=/usr/share/nginx/html/index.html owner=root




◎nginx実践入門:2,992円
nginx実践入門 (WEB+DB PRESS plus) -
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初めてのAnsible -
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◎Nginx ポケットリファレンス:3,002円
Nginx ポケットリファレンス -
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2016年07月19日

Atomのダウンロード、インストール on Windows8


●環境:Windows8

https://atom.io/

下記からAtomSetup.msi をダウンロード。
https://github.com/atom/atom/releases/tag/v1.8.0
注)TOPページのDLボタンからだとエラーになる。
  拡張子.exeをつけてもエラーになる。
  AtomSetup.exeをダウンロードしてもエラーになる。





◎Atom実践入門──進化し続けるハッカブルなエディタ:2,894円
Atom実践入門──進化し続けるハッカブルなエディタ (WEB+DB PRESS plus) -
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◎:円
GitHub実践入門 ~Pull Requestによる開発の変革 (WEB+DB PRESS plus) -
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◎:2,894円
チーム開発実践入門 ~共同作業を円滑に行うツール・メソッド (WEB+DB PRESS plus) -
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posted by アンドレアス at 07:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 役立つURL | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年03月15日

Nginxのパラメータチューニング(1)

しまった。Fedora23もCentOS6.7もshutdownしてしまった。

あとで、記載します。(^^)/

◎nginx実践入門:2,992円
nginx実践入門 (WEB+DB PRESS plus) -
nginx実践入門 (WEB+DB PRESS plus) -
Nginxの最新バージョンは、1.9.9(2016/1/24現在,2016/3/15時点 1.9.12)なので、
Debian GNU/Linux 8 (jessie) 上の nginx バージョン 1.9.5を
とりあげた本書は、最新Nginxへの対応も問題無しです。

・抜けている「実践的な」設定項目もあります。
 帯域制限の limit_rateとか
 パフォーマンス向上の tcp_nodelay ディレクティブとか。

・9章「Luaによるnginxの拡張」は、個人的には良かったと思います。

・レファレンスとして利用するのが良いかと。
 Nginx ポケットリファレンスと一緒に机に置いておけば
 実務をやっている人には、ひとまず十分かと思います。



◎Nginx ポケットリファレンス:3,002円
Nginx ポケットリファレンス -
Nginx ポケットリファレンス -


◎マスタリングNginx:3,240円
マスタリングNginx -
マスタリングNginx -

◆参照
http://nodejs.osser.jp/server/nginx-max-performance/
use epollとか。

◆後で、参照
http://qiita.com/iwai/items/1e29adbdd269380167d2

◆後で、参照
http://qiita.com/cubicdaiya/items/235777dc401ec419b14e
このh2Oというのも興味深いです。
ベンチマークには、wrkを使ってますね。


次は、Nginxのパラメータチューニング(2)です。
posted by アンドレアス at 09:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 役立つURL | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Nginx1.9.12をCentOS6.7にインストール。abで、7,000 Requests per secondとか普通に出る

Nginx1.9.12をCentOS6.7にインストールしました。

○環境
OS :CentOS6.7
Nginx:1.9.12

-------
Nginx
Pre-Built Packages for Stable version
http://nginx.org/en/linux_packages.html#stable

# rpm -ivh http://nginx.org/packages/centos/6/noarch/RPMS/nginx-release-centos-6-0.el6.ngx.noarch.rpm

[root@cent6701 yum.repos.d]# nginx -v
nginx version: nginx/1.8.1
あれ?古い

rpm -i http://nginx.org/packages/mainline/centos/6/x86_64/RPMS/nginx-1.9.5-1.el6.ngx.x86_64.rpm

まだ古いと思うので、

# rpm -i http://nginx.org/packages/mainline/centos/6/x86_64/RPMS/nginx-1.9.9-1.el6.ngx.x86_64
.rpm
警告: /var/tmp/rpm-tmp.Du1x8T: ヘッダ V4 RSA/SHA1 Signature, key ID 7bd9bf62: NOKEY
----------------------------------------------------------------------

Thanks for using nginx!

Please find the official documentation for nginx here:
* http://nginx.org/en/docs/

Commercial subscriptions for nginx are available on:
* http://nginx.com/products/

----------------------------------------------------------------------
# nginx -v
nginx version: nginx/1.9.9

実は、まだ古かった(^^)
http://nginx.org/en/download.html を見ると、1.9.12が最新のようである。

# rpm -i http://nginx.org/packages/mainline/centos/6/x86_64/RPMS/nginx-1.9.12-1.el6.ngx.x86_6
4.rpm

# /etc/init.d/nginx start

# nginx -v
nginx version: nginx/1.9.12

ab(Apache Bench)で計測すると、
デフォルトで、7,000 Requests per secondとか普通に出る。

Apacheだとデフォルトで、3,000〜3,500前後だ。


◎nginx実践入門:2,992円
nginx実践入門 (WEB+DB PRESS plus) -
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Nginxの最新バージョンは、1.9.9(2016/1/24現在,2016/3/15時点 1.9.12)なので、
Debian GNU/Linux 8 (jessie) 上の nginx バージョン 1.9.5を
とりあげた本書は、最新Nginxへの対応も問題無しです。

・抜けている「実践的な」設定項目もあります。
 帯域制限の limit_rateとか
 パフォーマンス向上の tcp_nodelay ディレクティブとか。

・9章「Luaによるnginxの拡張」は、個人的には良かったと思います。

・レファレンスとして利用するのが良いかと。
 Nginx ポケットリファレンスと一緒に机に置いておけば
 実務をやっている人には、ひとまず十分かと思います。



◎Nginx ポケットリファレンス:3,002円
Nginx ポケットリファレンス -
Nginx ポケットリファレンス -


◎マスタリングNginx:3,240円
マスタリングNginx -
マスタリングNginx -

次は、Nginxのパラメータチューニング(1)です。
posted by アンドレアス at 00:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 役立つURL | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年03月03日

ElasticSearch2.2.0+kibana-4.4.1 on CentOS6.7

●環境
OS:CentOS6.7
Elastic Search:elasticsearch-2.2.0 パッケージ
kibana:kibana-4.4.1 ソースから

1.GPGキーのインポート
rpm --import http://packages.elasticsearch.org/GPG-KEY-elasticsearch

2.yumレポジトリの登録
vi /etc/yum.repos.d/elasticsearch.repo

[elasticsearch-1.7]
name=Elasticsearch repository for 1.7.x packages
baseurl=http://packages.elastic.co/elasticsearch/1.7/centos
gpgcheck=1
gpgkey=http://packages.elastic.co/GPG-KEY-elasticsearch
enabled=1

[elasticsearch-2.x]
name=Elasticsearch repository for 2.x packages
baseurl=http://packages.elastic.co/elasticsearch/2.x/centos
gpgcheck=1
gpgkey=http://packages.elastic.co/GPG-KEY-elasticsearch
enabled=1

yum -y install elasticsearch-1.7.5

3.
# /etc/init.d/elasticsearch start
# /etc/init.d/elasticsearch status

4.
# tail -f /var/log/elasticsearch/elasticsearch
elasticsearch.log elasticsearch_index_indexing_slowlog.log elasticsearch_index_search_slowlog.log

# tail -f /var/log/elasticsearch/elasticsearch.log
at java.net.InetAddress.getLocalHost(InetAddress.java:1469)
... 29 more
[2016-03-02 21:54:49,349][INFO ][node ] [Taskmaster] initialized
[2016-03-02 21:54:49,349][INFO ][node ] [Taskmaster] starting ...
[2016-03-02 21:54:49,435][INFO ][transport ] [Taskmaster] bound_address {inet[/0:0:0:0:0:0:0:0:9300]}, publish_address {inet[/10.102.10.11:9300]}
[2016-03-02 21:54:49,482][INFO ][discovery ] [Taskmaster] elasticsearch/XR-i82AgSxOVpIqRjArWag
[2016-03-02 21:54:53,276][INFO ][cluster.service ] [Taskmaster] new_master [Taskmaster][XR-i82AgSxOVpIqRjArWag][localhost][inet[/10.102.10.11:9300]], reason: zen-disco-join (elected_as_master)
[2016-03-02 21:54:53,310][INFO ][http ] [Taskmaster] bound_address {inet[/0:0:0:0:0:0:0:0:9200]}, publish_address {inet[/10.102.10.11:9200]}
[2016-03-02 21:54:53,310][INFO ][node ] [Taskmaster] started
[2016-03-02 21:54:53,340][INFO ][gateway ] [Taskmaster] recovered [0] indices into cluster_state
^C


# ps axuw | grep elastic
495 3706 13.4 9.3 2080864 178080 ? Sl 21:54 0:03 /usr/bin/java -Xms256m -Xmx1g -Djava.awt.headless=true -XX:+UseParNewGC -XX:+UseConcMarkSweepGC -XX:CMSInitiatingOccupancyFraction=75 -XX:+UseCMSInitiatingOccupancyOnly -XX:+HeapDumpOnOutOfMemoryError -XX:+DisableExplicitGC -Dfile.encoding=UTF-8 -Delasticsearch -Des.pidfile=/var/run/elasticsearch/elasticsearch.pid -Des.path.home=/usr/share/elasticsearch -cp :/usr/share/elasticsearch/lib/elasticsearch-1.7.5.jar:/usr/share/elasticsearch/lib/*:/usr/share/elasticsearch/lib/sigar/* -Des.default.path.home=/usr/share/elasticsearch -Des.default.path.logs=/var/log/elasticsearch -Des.default.path.data=/var/lib/elasticsearch -Des.default.path.work=/tmp/elasticsearch -Des.default.path.conf=/etc/elasticsearch org.elasticsearch.bootstrap.Elasticsearch

/usr/share/elasticsearch と表示されているのが、目を引く

# ls -la /usr/share/elasticsearch/
合計 56
drwxr-xr-x. 5 root root 4096 3月 2 21:48 2016 .
drwxr-xr-x. 230 root root 12288 3月 2 21:45 2016 ..
-rw-r--r--. 1 root root 11358 2月 2 18:24 2016 LICENSE.txt
-rw-r--r--. 1 root root 150 2月 2 18:24 2016 NOTICE.txt
-rw-r--r--. 1 root root 8700 2月 2 18:24 2016 README.textile
drwxr-xr-x. 2 root root 4096 3月 2 21:48 2016 bin
drwxr-xr-x. 3 root root 4096 3月 2 21:48 2016 lib
drwxr-xr-x. 2 elasticsearch elasticsearch 4096 2月 2 19:02 2016 plugins

# ls -la /etc/elasticsearch/
合計 36
drwxr-xr-x. 2 root root 4096 3月 2 21:48 2016 .
drwxr-xr-x. 115 root root 12288 3月 2 21:48 2016 ..
-rw-r--r--. 1 root root 13476 2月 2 18:24 2016 elasticsearch.yml
-rw-r--r--. 1 root root 2054 2月 2 18:24 2016 logging.yml

# vi /usr/share/elasticsearch/config
#http.port: 9200

コメントアウトを外す。

http.port: 9200

/usr/share/elasticsearch/bin/plugin install elasticsearch/elasticsearch-analysis-kuromoji/2.7.0

参照
https://github.com/elastic/elasticsearch-analysis-kuromoji
参照
http://kenzo0107.hatenablog.com/entry/2015/08/06/130656

# /etc/init.d/elasticsearch restart

CentOS上のFirefoxで確認
http://localhost:9200/

1.7の時は、
10.102.10.11:9200 にredirectされたみたいだが・・・

◆td-agent(fluetnd)の導入
http://qiita.com/kenichi_nakamura/items/adf7fe27ac4257d4c37a

curl -L http://toolbelt.treasuredata.com/sh/install-redhat-td-agent2.sh | sh

# rpm -qa | grep td-agent
td-agent-2.3.1-0.el6.x86_64

# yum -y install libcurl-devel gcc
※ gccはインストール済だが。

[root@cent6701 html]# rpm -qa | grep libcurl-devel
libcurl-devel-7.19.7-46.el6.x86_64
[root@cent6701 html]# rpm -qa | grep gcc
libgcc-4.4.7-16.el6.x86_64
gcc-c++-4.4.7-16.el6.x86_64
gcc-4.4.7-16.el6.x86_64

◆Kibana
# wget https://download.elastic.co/kibana/kibana/kibana-4.4.1-linux-x64.tar.gz
# tar xvzf kibana-4.4.1-linux-x64.tar.gz

# ./kibana > kibana.log &

http://localhost:5601/

http://localhost:5601/app/kibana

plugin:elasticsearchがエラー。
このKibanaのバージョンでは、elasticsearch2.2.0が必要。
入れなおすことにする。

# /etc/init.d/elasticsearch stop
# rpm -ed elasticsearch
しもた、dもつけてしまった。

yum install elasticsearch

[root@cent6701 bin]# rpm -qa | grep elastic
elasticsearch-2.2.0-1.noarch


/etc/init.d/elasticsearch start
/etc/init.d/elasticsearch status

# ps axuw | grep elastic
495 4365 23.1 10.1 2101428 194540 ? Sl 22:44 0:05 /usr/bin/java -Xms256m -Xmx1g -Djava.awt.headless=true -XX:+UseParNewGC -XX:+UseConcMarkSweepGC -XX:CMSInitiatingOccupancyFraction=75 -XX:+UseCMSInitiatingOccupancyOnly -XX:+HeapDumpOnOutOfMemoryError -XX:+DisableExplicitGC -Dfile.encoding=UTF-8 -Djna.nosys=true -Des.path.home=/usr/share/elasticsearch -cp /usr/share/elasticsearch/lib/elasticsearch-2.2.0.jar:/usr/share/elasticsearch/lib/* org.elasticsearch.bootstrap.Elasticsearch start -p /var/run/elasticsearch/elasticsearch.pid -d -Des.default.path.home=/usr/share/elasticsearch -Des.default.path.logs=/var/log/elasticsearch -Des.default.path.data=/var/lib/elasticsearch -Des.default.path.conf=/etc/elasticsearch

# tail -f /var/log/elasticsearch/elasticsearch
elasticsearch.log elasticsearch_index_indexing_slowlog.log
elasticsearch_deprecation.log elasticsearch_index_search_slowlog.log
[root@cent6701 bin]# tail -f /var/log/elasticsearch/elasticsearch.log
[2016-03-02 22:44:27,944][INFO ][node ] [Anomaloco] initialized
[2016-03-02 22:44:27,944][INFO ][node ] [Anomaloco] starting ...
[2016-03-02 22:44:28,180][INFO ][transport ] [Anomaloco] publish_address {127.0.0.1:9300}, bound_addresses {127.0.0.1:9300}, {[::1]:9300}
[2016-03-02 22:44:28,203][INFO ][discovery ] [Anomaloco] elasticsearch/1mL4Kd_DRkmqXY2zRQdhaw
[2016-03-02 22:44:31,287][INFO ][cluster.service ] [Anomaloco] new_master {Anomaloco}{1mL4Kd_DRkmqXY2zRQdhaw}{127.0.0.1}{127.0.0.1:9300}, reason: zen-disco-join(elected_as_master, [0] joins received)
[2016-03-02 22:44:31,313][INFO ][http ] [Anomaloco] publish_address {127.0.0.1:9200}, bound_addresses {127.0.0.1:9200}, {[::1]:9200}
[2016-03-02 22:44:31,313][INFO ][node ] [Anomaloco] started
[2016-03-02 22:44:31,334][INFO ][gateway ] [Anomaloco] recovered [0] indices into cluster_state
[2016-03-02 22:44:38,530][INFO ][cluster.metadata ] [Anomaloco] [.kibana] creating index, cause [api], templates [], shards [1]/[1], mappings [config]
[2016-03-02 22:44:38,828][INFO ][cluster.routing.allocation] [Anomaloco] Cluster health status changed from [RED] to [YELLOW] (reason: [shards started [[.kibana][0]] ...]).

# vi /usr/share/elasticsearch/config

#http.port: 9200

コメントアウトを外す。

http.port: 9200

/usr/share/elasticsearch/bin/plugin install elasticsearch/elasticsearch-analysis-kuromoji/2.7.0

参照
https://github.com/elastic/elasticsearch-analysis-kuromoji
参照
http://kenzo0107.hatenablog.com/entry/2015/08/06/130656

Verifying https://download.elastic.co/elasticsearch/elasticsearch-analysis-kuromoji/elasticsearch-analysis-kuromoji-2.7.0.zip checksums if available ...
NOTE: Unable to verify checksum for downloaded plugin (unable to find .sha1 or .md5 file to verify)
ERROR: Could not find plugin descriptor 'plugin-descriptor.properties' in plugin zip

☆どうも、1.7系まででないと、ダメみたい
ls -la /usr/share/elasticsearch/plugins/

# /etc/init.d/elasticsearch restart
# cd kibana-4.4.1-linux-x64
# cd bin/
# ./kibana > kibana.log &
成功

◆参照
CentOS7環境でFluentd+ElasticSearch+Kibana4を構築する(前編)
http://qiita.com/kenichi_nakamura/items/adf7fe27ac4257d4c37a
◆参照
CentOS7環境でFluentd+ElasticSearch+Kibana4を構築する(後編)
http://qiita.com/kenichi_nakamura/items/c29e9a099ea9b3dd0bf8

◆Fluentd
# vi /etc/td-agent/td-agent.conf

type tail
format apache2
path /var/log/httpd/httpd-access.log
pos_file /var/log/td-agent/httpd.access.log.pos
tag td.apache2.access



# td-agent-gem install fluent-plugin-elasticsearch
# /etc/init.d/td-agent start
# /etc/init.d/td-agent status
# chkconfig td-agent on

[root@cent6701 ~]# chkconfig --list td-agent
td-agent 0:off 1:off 2:on 3:on 4:on 5:on 6:off

[root@cent6701 bin]# pwd
/root/kibana-4.4.1-linux-x64/bin

# ./kibana > kibana.log &

◆参照
http://qiita.com/kenichi_nakamura/items/c29e9a099ea9b3dd0bf8


◎AWSエキスパート養成読本:2,138円
AWSエキスパート養成読本[Amazon Web Servicesに最適化されたアーキテクチャを手に入れる! ] (Software Design plus) -
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◎高速スケーラブル検索エンジン ElasticSearch Server:3,024円
高速スケーラブル検索エンジン ElasticSearch Server -
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◎サーバ/インフラエンジニア養成読本 ログ収集~可視化編 [現場主導のデータ分析環境を構築!] :2,568円
サーバ/インフラエンジニア養成読本 ログ収集〜可視化編 [現場主導のデータ分析環境を構築!] Software Design plus -
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2016年02月21日

2016年2月21日時点のDocker本で評価の高い3冊

使えるリソースが少ない貧素な検証環境で
動作確認を行う必要があり(^^)、
Dockerを使えばいいかと思い、
2016年2月21日時点のDocker本3冊を揃えて対応することにしました。

最近触ってないので、ひとまずFedora23とCentOS7で
試してみます。
(とはいえTomcatとRailsで時間が限られる)

◎プログラマのためのDocker教科書 インフラの基礎知識&コードによる環境構築の自動化:3,240円
プログラマのためのDocker教科書 インフラの基礎知識&コードによる環境構築の自動化 -
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プログラマのためのDocker教科書 インフラの基礎知識&コードによる環境構築の自動化 -

◎Docker 実践ガイド:3,240円
Docker 実践ガイド (impress top gear) -
Docker 実践ガイド (impress top gear) -

◎:2,894円
Docker実践入門――Linuxコンテナ技術の基礎から応用まで (Software Design plus) -
Docker実践入門――Linuxコンテナ技術の基礎から応用まで (Software Design plus) -


posted by アンドレアス at 15:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 役立つURL | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年01月05日

FPGAを始める(1)Papilio One 500Kを袋から出した。

昨年末に買ったPapilio One 500Kですが、
ようやく袋から出しました。
(夢を見ていたのか、袋から出した気になってました)

もうすぐ、BeMicor MAX 10が届きますが、
その前に、Papilio One 500K触っておきたいですね。

先に、面白いリンクを探してみると、
やはり、これを購入している人は、
面白いことやってますね。さ


kivantium活動日記
Papilio One 500Kで遊ぶ その1
http://kivantium.hateblo.jp/entry/2015/03/28/222926


2.
Papilio One 500Kを買った
http://honwoyondara.blogspot.jp/2015/03/blog-post.html
PWRセレクトというジャンパピン。
USBの方にジャンパさせ、無事PWR LEDが点灯する
Hardwareのページに掲載あり。

らしい

3.第15回 Arduino互換FPGAボードPapilioのロジックアナライザのサンプルデザインを使ってみる
http://www.hmwr-lsi.co.jp/fpga/fpga_15.htm

4.
第14回 Arduino互換FPGAボードPapilioとZPUinoでモニタ(VGA)に画像表示してみる


5.

つづきは随時記録します。

◎トランジスタ技術 2015年 11月号:850円
トランジスタ技術 2015年 11月号 -
トランジスタ技術 2015年 11月号 -

◎:2,376円
インターフェースZERO (ゼロ) No.04 2013年 01月号 [雑誌] -
インターフェースZERO (ゼロ) No.04 2013年 01月号 [雑誌] -

◎:3,780円
FPGA ボードで学ぶ組込みシステム開発入門 〜Altera編〜 -
FPGA ボードで学ぶ組込みシステム開発入門 〜Altera編〜 -

◎:4,104円
FPGA ボードで学ぶ組込みシステム開発入門 〔Xilinx編〕 -
FPGA ボードで学ぶ組込みシステム開発入門 〔Xilinx編〕 -
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2015年07月19日

文句無しに良かった「ソフトウェアデザイン 2015年 08 月号」特集2 SSL/TLSの教科書


P75〜106の32ページですが、
ここまで実務にも役立つレベルで、
まとまっている特集は、素晴らしい!

SSL1.0からの歴史は必読ですね。
Netscape社(懐かしい!)も何度も登場します。

P85 暗号スイートとその構成

はぜひとも、目に焼き付けておきたい図ですね。


会社費用で買ってもらって、皆で必読にしておくのも
1つの良い手段だと思います。

とにかく、必読だな、これは。

◎ソフトウェアデザイン 2015年 08 月号:1,318円
ソフトウェアデザイン 2015年 08 月号 [雑誌] -
ソフトウェアデザイン 2015年 08 月号 [雑誌] -

◎ソフトウェア デザイン 2015年 07 月号:1,318円
ソフトウェア デザイン 2015年 07 月号 [雑誌] -
ソフトウェア デザイン 2015年 07 月号 [雑誌] -
posted by アンドレアス at 17:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 役立つURL | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年07月16日

Oracle12c Enterprise Manager DB ExpressでProfile変更しようとした際のエラー

複雑なパスワード検証の関数、を変更しようとしたら、
エラー。
20150716_oracleデフォルトProfileの検証関数をデフォルトに.png

20150716_oracleデフォルトProfileの検証関数をデフォルトにしたらエラー発生.png




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posted by アンドレアス at 08:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 役立つURL | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Oracle12c デフォルトProfileをEnterprise Manager DB Pressで変更した後の例

デフォルトProfileの変更後の例


SQL> desc dba_profiles;
名前 NULL? 型
----------------------------------------- -------- ----------------------------

PROFILE NOT NULL VARCHAR2(128)
RESOURCE_NAME NOT NULL VARCHAR2(32)
RESOURCE_TYPE VARCHAR2(8)
LIMIT VARCHAR2(128)
COMMON VARCHAR2(3)



SQL> select * from dba_profiles;

PROFILE
--------------------------------------------------------------------------------

RESOURCE_NAME RESOURCE
-------------------------------- --------
LIMIT
--------------------------------------------------------------------------------

COM
---
DEFAULT
COMPOSITE_LIMIT KERNEL
UNLIMITED
NO


PROFILE
--------------------------------------------------------------------------------

RESOURCE_NAME RESOURCE
-------------------------------- --------
LIMIT
--------------------------------------------------------------------------------

COM
---
DEFAULT
SESSIONS_PER_USER KERNEL
UNLIMITED
NO


PROFILE
--------------------------------------------------------------------------------

RESOURCE_NAME RESOURCE
-------------------------------- --------
LIMIT
--------------------------------------------------------------------------------

COM
---
DEFAULT
CPU_PER_SESSION KERNEL
UNLIMITED
NO


PROFILE
--------------------------------------------------------------------------------

RESOURCE_NAME RESOURCE
-------------------------------- --------
LIMIT
--------------------------------------------------------------------------------

COM
---
DEFAULT
CPU_PER_CALL KERNEL
UNLIMITED
NO


PROFILE
--------------------------------------------------------------------------------

RESOURCE_NAME RESOURCE
-------------------------------- --------
LIMIT
--------------------------------------------------------------------------------

COM
---
DEFAULT
LOGICAL_READS_PER_SESSION KERNEL
UNLIMITED
NO


PROFILE
--------------------------------------------------------------------------------

RESOURCE_NAME RESOURCE
-------------------------------- --------
LIMIT
--------------------------------------------------------------------------------

COM
---
DEFAULT
LOGICAL_READS_PER_CALL KERNEL
UNLIMITED
NO


PROFILE
--------------------------------------------------------------------------------

RESOURCE_NAME RESOURCE
-------------------------------- --------
LIMIT
--------------------------------------------------------------------------------

COM
---
DEFAULT
IDLE_TIME KERNEL
UNLIMITED
NO


PROFILE
--------------------------------------------------------------------------------

RESOURCE_NAME RESOURCE
-------------------------------- --------
LIMIT
--------------------------------------------------------------------------------

COM
---
DEFAULT
CONNECT_TIME KERNEL
UNLIMITED
NO


PROFILE
--------------------------------------------------------------------------------

RESOURCE_NAME RESOURCE
-------------------------------- --------
LIMIT
--------------------------------------------------------------------------------

COM
---
DEFAULT
PRIVATE_SGA KERNEL
UNLIMITED
NO


PROFILE
--------------------------------------------------------------------------------

RESOURCE_NAME RESOURCE
-------------------------------- --------
LIMIT
--------------------------------------------------------------------------------

COM
---
DEFAULT
FAILED_LOGIN_ATTEMPTS PASSWORD
5
NO


PROFILE
--------------------------------------------------------------------------------

RESOURCE_NAME RESOURCE
-------------------------------- --------
LIMIT
--------------------------------------------------------------------------------

COM
---
DEFAULT
PASSWORD_LIFE_TIME PASSWORD
208
NO


PROFILE
--------------------------------------------------------------------------------

RESOURCE_NAME RESOURCE
-------------------------------- --------
LIMIT
--------------------------------------------------------------------------------

COM
---
DEFAULT
PASSWORD_REUSE_TIME PASSWORD
UNLIMITED
NO


PROFILE
--------------------------------------------------------------------------------

RESOURCE_NAME RESOURCE
-------------------------------- --------
LIMIT
--------------------------------------------------------------------------------

COM
---
DEFAULT
PASSWORD_REUSE_MAX PASSWORD
10
NO


PROFILE
--------------------------------------------------------------------------------

RESOURCE_NAME RESOURCE
-------------------------------- --------
LIMIT
--------------------------------------------------------------------------------

COM
---
DEFAULT
PASSWORD_VERIFY_FUNCTION PASSWORD
NULL
NO


PROFILE
--------------------------------------------------------------------------------

RESOURCE_NAME RESOURCE
-------------------------------- --------
LIMIT
--------------------------------------------------------------------------------

COM
---
DEFAULT
PASSWORD_LOCK_TIME PASSWORD
1
NO


PROFILE
--------------------------------------------------------------------------------

RESOURCE_NAME RESOURCE
-------------------------------- --------
LIMIT
--------------------------------------------------------------------------------

COM
---
DEFAULT
PASSWORD_GRACE_TIME PASSWORD
14
NO


16行が選択されました。


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posted by アンドレアス at 07:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 役立つURL | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年07月13日

「ASP.NET MVC5実践プログラミング」 RazorエンジンとASPXエンジン

今日から早く寝ることにする。

Razorエンジンの特徴
@...
コードナゲット


ASPXエンジンの場合、<% ....%>


◎ASP.NET MVC5実践プログラミング:3,780円
ASP.NET MVC5実践プログラミング -
ASP.NET MVC5実践プログラミング -


◎独習ASP.NET 第4版:4,104円
独習ASP.NET 第4版 -
独習ASP.NET 第4版 -
posted by アンドレアス at 21:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 役立つURL | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年07月12日

赤本「MCP教科書 Windows Server 2012」で学ぶ AD CS(Active Directory 証明書サービス)、エンタープライズCA、スタンドアロンCA

Windows本で、基礎的な内容が詳しく書かれた書籍は
現在、「赤本」しか無いのが現状です。
(英語書籍は除きます)

参照:赤本「MCP教科書 Windows Server 2012」
P186〜215

●まとめ
第4章 IDおよびアクセスソリューションの構成

・パブリックCA
・プライベートCA
・ルートCA
 ルートCAをオフラインにして隔離する
・下位CA
・発行CA
☆CAのハイブリッド展開
・2階層以上のCAを構築することが一般的
 (2005年頃は、そうでも無かったけど)
・ポリシーCA
・エンタープライズCA(AD DSが必要)
・スタンドアロンCA
・CRL(証明書失効リスト)
・CRL配布ポイント(CDP)
・オンラインレスポンダー
・OCSP(オンライン証明書状態プロトコル)






◎MCP教科書 Windows Server 2012 (試験番号70-412):円
MCP教科書 Windows Server 2012 (試験番号70-412) -
MCP教科書 Windows Server 2012 (試験番号70-412) -


◎MCP教科書 Windows Server 2012 試験番号70-410 R2対応版:4,536円
MCP教科書 Windows Server 2012 試験番号70-410 R2対応版 -
MCP教科書 Windows Server 2012 試験番号70-410 R2対応版 -
posted by アンドレアス at 11:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 役立つURL | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年07月10日

Oracleをアーカイブログモードに変更する際、shutdown後インスタンスに接続できなくなった場合にORACLE_SIDを設定すれば良い

●結論
set ORACLE_SID=ya2 のように
set ORACLE_SID=インスタンス名 のように設定すれば良い。


SQLPLusで接続し、
shutdown コマンドで、接続後、
exitで、DOSプロンプトに戻り、
例)
set ORACLE_SID=ya2
sqlplus /nolog
connect /@インスタンス名 as sysdba;
startup mount

以下は省略しても大丈夫だろう。


◎プロとしてのOracleアーキテクチャ入門 [第2版](12c、11g、10g 対応):2,808円
プロとしてのOracleアーキテクチャ入門 [第2版](12c、11g、10g 対応) 図解と実例解説で学ぶ、データベースの仕組み (Oracle現場主義) -
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◎【オラクル認定資格試験対策書】ORACLE MASTER Bronze[Bronze DBA 12c](試験番号:1Z0-065)完全詳解+精選問題集 :3,888円
【オラクル認定資格試験対策書】ORACLE MASTER Bronze[Bronze DBA 12c](試験番号:1Z0-065)完全詳解+精選問題集 (オラクルマスタースタディガイド) -
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posted by アンドレアス at 13:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 役立つURL | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年07月08日

赤本「MCP教科書 Windows Server 2012」で学ぶ、Active Directory Federation Service(AD FS)

MCP試験は受けませんが、
知っておかないといけない状況になってきたので、
10年ぶりくらいに赤本を買いました。

第4章 が目的で買いました。

内容は、
Active Directory Federation Service(AD FS)です。

○まとめ

・Federation = 連携
・フェデレーションサーバー
・フェデレーションサーバーファーム
・STS(Security Token Service)
・要求ベース認証(クレームベース認証)
・要求プロバイダー
・属性ストア
・クレーム
・トークン
・フェデレーション信頼
・要求プロバイダー信頼
・証明書利用者信頼
・Workplace Join(社内参加)
 2012 R2からできた機能。個人デバイスをAD DSドメインに登録可能
・AD FS3.0のDRS(デバイス登録サービス)
・DAC(ダイナミックアクセス制御)

つづく・・・・。


◎MCP教科書 Windows Server 2012 (試験番号70-412):円
MCP教科書 Windows Server 2012 (試験番号70-412) -
MCP教科書 Windows Server 2012 (試験番号70-412) -


◎MCP教科書 Windows Server 2012 試験番号70-410 R2対応版:4,536円
MCP教科書 Windows Server 2012 試験番号70-410 R2対応版 -
MCP教科書 Windows Server 2012 試験番号70-410 R2対応版 -
posted by アンドレアス at 23:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 役立つURL | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年07月06日

Windows8.1でのPowerShell 準備運動・・・PowerShell_ISEの起動

軽くウォーミングアップ。

●PowerShell

・コマンドレット
・verb-nounという命名規則

●実行例
Get-ChildItem E:\探したいフォルダ | ForEach-Object {$_.FullName}


@(10,20,30,10,20,30) | Sort-Object | Get-Unique


◆スクリプトの実行
RemoteSignedはローカルにあるスクリプトファイルは無条件で実行可、
リモートにあるスクリプトファイルは署名付きのもののみ実行可。

Set-ExecutionPolicy RemoteSigned


◎動くサンプルで学べる Windows PowerShell コマンド&スクリプティングガイド PowerShell 4.0対応 :3,218円
PowerShellの最新本は、これです。
会社費用でいいから買ってもらいましょう。
動くサンプルで学べる Windows PowerShell コマンド&スクリプティングガイド PowerShell 4.0対応 -
動くサンプルで学べる Windows PowerShell コマンド&スクリプティングガイド PowerShell 4.0対応 -


◎="【改訂新版】Windows PowerShell ポケットリファレンス -:3,002円
これは持っています。
自炊してPDFになっています。
ESXi5+CloudStackの時に、使ったな。確か。
【改訂新版】 Windows PowerShell ポケットリファレンス -
【改訂新版】 Windows PowerShell ポケットリファレンス -
posted by アンドレアス at 00:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 役立つURL | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年06月05日

curl-loader on Fedora22 を使い、送信元IPを変更しながらApacheに負荷テストを行う

送信元を変えながらHTTPリクエストを送信できる
負荷ツール curl-loader 、これいいですね。

「絵で見てわかるシステムパフォーマンスの仕組み」P301には、
他にも負荷ツールが出てますので、順番に使ってみよう。

・curl-loader




・FIO
 dnf -y install fio でインストール可能。

◎絵で見てわかるシステムパフォーマンスの仕組み:2,786円
絵で見てわかるシステムパフォーマンスの仕組み -
絵で見てわかるシステムパフォーマンスの仕組み -


◎絵で見てわかるOS/ストレージ/ネットワーク データベースはこう使っている:2,376円
絵で見てわかるOS/ストレージ/ネットワーク データベースはこう使っている (DB Magazine SELECTION) -
絵で見てわかるOS/ストレージ/ネットワーク データベースはこう使っている (DB Magazine SELECTION) -



AWSではできないらしいけど、まあ、そりゃそうだろうな。
短時間でDOS攻撃できるようなことは、できなくなっているだろう。

■参考:curl-loaderを使ってみる
http://funasaki.hatenablog.com/entry/2012/08/28/183149
posted by アンドレアス at 21:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 役立つURL | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年06月03日

AWS Summit Tokyo 2015の帰りに買ってきます。「Oracleの現場を効率化する100の技」

今日は雨ですね・・・。

まあ、会場は、雨降っても関係ないしな。

帰りに「Oracleの現場を効率化する100の技」買ってきます。


◎Oracleの現場を効率化する100の技:3,218円
Oracleの現場を効率化する100の技 -
Oracleの現場を効率化する100の技 -


◎絵で見てわかるOracleの仕組み:2,376円
絵で見てわかるOracleの仕組み (DB Magazine SELECTION) -
絵で見てわかるOracleの仕組み (DB Magazine SELECTION) -
posted by アンドレアス at 07:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 役立つURL | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年05月27日

朝ウォーミングアップ、PostgreSQL8 on CentOS6.5

○環境
OS:CentOS6.5
PostgreSQL:postgresql-8.4.20


[root@zabbix22-ce6501 ~]# rpm -qa | grep postgres
postgresql-libs-8.4.20-1.el6_5.x86_64
postgresql-8.4.20-1.el6_5.x86_64
postgresql-odbc-08.04.0200-1.el6.x86_64

↓# yum -y install postgresql-server

[root@zabbix22-ce6501 ~]# rpm -qa | grep postgres
postgresql-8.4.20-2.el6_6.x86_64
postgresql-odbc-08.04.0200-1.el6.x86_64
postgresql-libs-8.4.20-2.el6_6.x86_64
postgresql-server-8.4.20-2.el6_6.x86_64

#su - postgres

create table test(no int,name text);
\d test

insert into test values(1,'Jack Bauer');

select * from test;


\d test desc testと同じ
\d

postgres-# \?

postgres-# \l
データベース一覧
名前 | 所有者 | エンコーディング | 照合順序 | Ctype(変換演算子) | アクセス権
-----------+----------+------------------+-------------+-------------------+-----------------------
postgres | postgres | UTF8 | ja_JP.UTF-8 | ja_JP.UTF-8 |
template0 | postgres | UTF8 | ja_JP.UTF-8 | ja_JP.UTF-8 | =c/postgres
: postgres=CTc/postgres
template1 | postgres | UTF8 | ja_JP.UTF-8 | ja_JP.UTF-8 | =c/postgres
: postgres=CTc/postgres

■過去 参考
http://linuxcommand2007.seesaa.net/article/417679589.html



◎内部構造から学ぶPostgreSQL 設計・運用計画の鉄則:3,564円
内部構造から学ぶPostgreSQL 設計・運用計画の鉄則 (Software Design plus) -
内部構造から学ぶPostgreSQL 設計・運用計画の鉄則 (Software Design plus) -


◎PostgreSQL全機能バイブル:3,780円
PostgreSQL全機能バイブル -
PostgreSQL全機能バイブル -

◆参考
http://collie.low-temp.sci.yamaguchi-u.ac.jp/~ashida/comp/psql.html
posted by アンドレアス at 07:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 役立つURL | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年05月18日

レビューの評価が高いのも納得!「絵で見てわかるシステムパフォーマンスの仕組み」は、パフォーマンスをアップさせたいエンジニアの必読書ですね、間違いなく

小田圭二さんが関わっている書籍だけに、
期待度は高かったですが、
これほど、役立つ書籍だったとは。

パフォーマンス全体を考える教科書と呼んでも
過言ではありません。

仮想環境におけるパフォーマンス、クラウド環境におけるパフォーマンスの
章を設けているだけでも、良質さが理解できます。

おススメの1冊。
新人であっても、これ読んでおくと、
すぐに追い抜ける先輩が増えるかもしれません。ホントに。


◎絵で見てわかるシステムパフォーマンスの仕組み:2,786円
絵で見てわかるシステムパフォーマンスの仕組み -
絵で見てわかるシステムパフォーマンスの仕組み -


◎おうちで学べるデータベースのきほん:2,376円
おうちで学べるデータベースのきほん -
おうちで学べるデータベースのきほん -

posted by アンドレアス at 07:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 役立つURL | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年05月12日

Orace12c サーバーパラメータファイル、初期化パラメータファイルをつくる

もー、すっかりずぶ濡れになってしまった。

○まとめ

現在使用中のパラメータ値を全て表示
SHOW PARAMETERS

現在使用している特定のパラメータの値を表示する
SHOW PARAMETERS sga とか

show parameters sga_target
家PC 2464Mと表示

現在有効なパラメータの値を動的パフォーマンスビューから表示
SELECT * FROM v$parameter;

SELECT * FROM v$parameter2;


現在有効なサーバー・パラメータ・ファイル(SPFILE)の内容を動的パフォーマンスビューから表示
SELECT * FROM v$spparameter;

サーバー・パラメータ・ファイル使用時に、動的パラメータ値を変更する
ALTER SYSTEM SET name = 'value' SCOPE=[SPFILE | MEMORY | BOTH];

サーバー・パラメータ・ファイル使用時に、静的パラメータ値を変更する
ALTER SYSTEM SET name = 'value' SCOPE=SPFILE;


初期化パラメータ・ファイルからサーバー・パラメータ・ファイルを作成する
CONNECT username/password AS [SYSDBA | SYSOPER]

CREATE SPFILE='/u01/oracle/dbs/test_spfile.ora' FROM PFILE='/u01/oracle/dbs/test_init.ora';


サーバー・パラメータ・ファイルから初期化パラメータ・ファイルを作成する
CONNECT username/password AS [SYSDBA | SYSOPER]
CREATE PFILE='/u01/oracle/dbs/test_init.ora' FROM SPFILE='/u01/oracle/dbs/test_spfile.ora';

↓成功
CREATE PFILE='E:\test_init.ora' FROM SPFILE='E:\app2\bauer\product\12.1.0\dbhme_1\database\SPFILECYNTHIA.ora';


◎プロとしてのOracleアーキテクチャ入門 [第2版](12c、11g、10g 対応):2,808円
プロとしてのOracleアーキテクチャ入門 [第2版](12c、11g、10g 対応) 図解と実例解説で学ぶ、データベースの仕組み (Oracle現場主義) -
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◎【オラクル認定資格試験対策書】ORACLE MASTER Bronze[Bronze DBA 12c](試験番号:1Z0-065)完全詳解+精選問題集 :3,888円
【オラクル認定資格試験対策書】ORACLE MASTER Bronze[Bronze DBA 12c](試験番号:1Z0-065)完全詳解+精選問題集 (オラクルマスタースタディガイド) -
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新入社員の人は、この最新12cの導入を任される人も多いでしょうから、
こちらをぜひ買うべきです。
posted by アンドレアス at 23:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 役立つURL | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年05月10日

Oracle 12c Bronze(DBA12c)の黒本を復習しながら読む。

Oracle 12c Bronze(DBA12c)の黒本 第6章P171〜読んでます。

○まとめ

shutdown状態

初期化パラメータファイルを読み込む

nomount状態・・・インスタンス起動、バックグランドプロセス起動、SGA割当

制御ファイル読み込み

mount状態・・・

Redoファイル、データファイル読み込み

open状態


○初期化パラメータファイル
・サーバーパラメータファイル
 SPFILE(バイナリファイル)

・テキスト初期化パラメータファイル
 PFILE(テキストファイル)


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新入社員の人は、この最新12cの導入を任される人も多いでしょうから、
こちらをぜひ買うべきです。
マルチテナント・アーキテクチャ、プラガブル・データベース(PDB)の事を
記載している書籍を買っておかないと、おそらく現場で困るでしょう。
特に、「オン・ザ・ジョブ」な職場だと(^^)


------------------------------
○自動メモリー管理


posted by アンドレアス at 18:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 役立つURL | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

OracleのPL/SQLとSQLを復習を兼ねて学習中・・・・・

せっせと学習中です。

あとで追記します。


◎プロとしてのOracle PL/SQL入門 【第3版】(Oracle 12c、11g、10g対応):2,592円
プロとしてのOracle PL/SQL入門 【第3版】(Oracle 12c、11g、10g対応) (Oracle現場主義) -
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◎オラクルマスター教科書 Bronze Oracle Database DBA12c:4,104円
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◎オラクルマスター教科書 Bronze Oracle Database 12c SQL基礎:4,104円
オラクルマスター教科書 Bronze Oracle Database 12c SQL基礎 -
オラクルマスター教科書 Bronze Oracle Database 12c SQL基礎 -
posted by アンドレアス at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 役立つURL | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年05月06日

(追記済)OracleのPL/SQL学習開始する・・・(その1)

さっき調べものしてたら、
PL/SQLの本の内容に、「あっ、これイケるんじゃない」という
内容が出ていたので、今日、1時間ほど確認してみよう。

ということで、ゴールデンウィーク最終日、
予想外に電車も混んで無かったし、ラッキーだった。

休みが長いから、皆の動きが分散してた気がするな。

良かった。

さて、PL/SQL開始するか。


◎プロとしてのOracle PL/SQL入門 【第3版】(Oracle 12c、11g、10g対応):2,592円
プロとしてのOracle PL/SQL入門 【第3版】(Oracle 12c、11g、10g対応) (Oracle現場主義) -
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オラクルマスター教科書 Bronze Oracle Database 12c SQL基礎 -
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○5/6(水)

connect jack/jack@cynthia;
spool C:\ya\kiroku.txt
create or replace procedure update_no
(p_no ctu.no%TYPE)
AS
BEGIN
UPDATE jack.ctu set no=no*10 where no=p_no;
END;
/
select * from jack.ctu;
exec update_no(1)
commit;
select * from jack.ctu;
exec update_no(2)
exec update_no(3)
commit;
select * from jack.ctu;
spool off
exit;




posted by アンドレアス at 17:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 役立つURL | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年05月03日

OracleのSQL*Plusコマンド、データディクショナリビューを復習(OracleのSQL試験は以前合格しているけど、忘れているものもあるため)

朝のトレーニングみたいなものですね。

○まとめ SQL*Plusコマンド
save
get
c/empno/ename

@ファイル名
startファイル名
saveファイル名
getファイル名
editファイル名

spool filename
spool off
spoo out
spool
===========================================
○まとめ データディクショナリビュー

USER_
ユーザが「所有する」各種オブジェクト、または「ユーザー自体」に関する情報

ALL_
ユーザーが「アクセス可能」な各種オブジェクト、参照可能な情報

DBA_
データベースの中の全てのオブジェクトに関する情報で、特別な権限を持つユーザのみがアクセス可能

v$
Oracleサーバの各種統計情報


「アクセス可能」とは・・・「所有している」または「所有していないが権限を持っている」
ALL_OBJECTS か ALL_TABLES

・from dictionary

select table_name from dictionary where table_name like '%TABLES%';
大文字で格納されているので。

・USER_OBJECTS で作成日など確認可能

・USER_TAB_COLUMNS =desc

・USER_CONSTRAINTS CはNOT NULL制約かつcheck制約
・USER_CONS_COLUMNS

・USER_VIEWS

set long 1000

・順序の名前
USER_OBJECTS
USER_SEQUENCES 最大値なども。

・索引
USER_INDEXES

USER_IND_COLUMNS

・コメント表示 21.


◎オラクルマスター教科書 Bronze Oracle Database DBA12c:4,104円
オラクルマスター教科書 Bronze Oracle Database DBA12c -
オラクルマスター教科書 Bronze Oracle Database DBA12c -


◎オラクルマスター教科書 Bronze Oracle Database 12c SQL基礎:4,104円
オラクルマスター教科書 Bronze Oracle Database 12c SQL基礎 -
オラクルマスター教科書 Bronze Oracle Database 12c SQL基礎 -
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2015年05月02日

SCPの陰に隠れてあまり使われていない気がするけど、いざという時のために知っておきたいSFTPサーバの設定

Rubyの女神、でおなじみの
池澤あやかさんのBlogを見ていたら、
SFTPを使っていたので、メモ。


●SFTP参考
http://blog.ikeay.net/
はじめてのsftp
http://blog.ikeay.net/429

他にもリンクを探してみた。

Linux環境設定/SFTPの有効・無効化
http://linux.just4fun.biz/Linux%E7%92%B0%E5%A2%83%E8%A8%AD%E5%AE%9A/SFTP%E3%81%AE%E6%9C%89%E5%8A%B9%E3%83%BB%E7%84%A1%E5%8A%B9%E5%8C%96.html



◎日経Linux(リナックス) 2015年 5月号:1,540円
日経Linux(リナックス) 2015年 5月号 -
日経Linux(リナックス) 2015年 5月号 -

今月号、買ってなかった!

もうすぐ6月号発売なので、
今から5月号と日経ソフトウェア買いに行こう。


◎日経Linux(リナックス) 2015年 6月号:1,540円
日経Linux(リナックス) 2015年 6月号 -
日経Linux(リナックス) 2015年 6月号 -
posted by アンドレアス at 12:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 役立つURL | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年05月01日

Oracle学習12c(その1)DataPump

結構、頑張りました。

一昨日の備忘録です。
(今日、UPしておくの忘れた)

◆事前準備
1.Enterprise Manager DB Expressで、
 表領域 CYN_TS, CYN_TEMP作成

create tablespace
create temporary tablespaceもあり。

 サイズ、ファイルなどのアタッチもできれば調べる


sysでコマンドプロンプトより
sqlplus /nolog
connect sys/Redhat#2015 as sysdba;
connect sys/Redhat#2015@CYN as sysdba;

create user jack identified by jack default tablespace CYN_TS temporary
tablespace CYN_TEMP;

create directory TEST_DIR as 'E:\TMP';

grant read,write on directory TEST_DIR to jack;
grant connect,resource to jack;
grant unlimited tablespace to jack;

sysならば
create table jack.ctu(no int);

jackならば
insert into ctu values(1);
insert into ctu values(2);
insert into ctu values(3);

sysならば
SQL> select * from jack.ctu;

NO
----------
1
2
3


コマンドプロンプト

expdp "jack/jack@CYN" directory=TEST_DIR tables=ctu DUMPFILE=ctu.dmp LOGFILE=ctu.log;

impdp "jack/jack@CYN" directory=TEST_DIR tables=ctu DUMPFILE=ctu.dmp LOGFILE=ctu_imp.log;



==================================
また、やる場合

drop table jack.ctu;
drop directory TEST_DIR;
drop user jack;

==========
補足
=========================================================
これだと、そのまま全部持っていくのでは?USERSにも何か最初からありそうな気が。

テーブルの表領域移動について
select 'alter table '||table_name||' move tablespace TBLSP_B;' from user_tables where tablespace_name = 'USERS';

統計情報を再取得する必要があるかも。
また最終的にvalidでないオブジェクトが存在しないか
チェックも必要でしょうね。
=========================================================
ps auxf
ps auxfe
ps axmo user,pid,ppid,%cpu,%mem,vsz,rss,tname,stat,start_time,bsdtime,args

Oracleちょこっと 
http://luna.gonna.jp/oracle/ora_table.html
SHIFT the Oracle
http://www.shift-the-oracle.com/config/create-user.html

http://ext.omo3.com/oracle/sqlplus_command.html
■ユーザー作成後に権限の付与(ロールを与える。ざっくりと指定。)
ユーザー作成後に権限の付与(システム権限を与える。細かく指定。)
アプリケーション開発者向けの場合

自分が持っている権限を確認できる。
SELECT * FROM session_privs;



◎オラクルマスター教科書 Bronze Oracle Database DBA12c:4,104円
オラクルマスター教科書 Bronze Oracle Database DBA12c -
オラクルマスター教科書 Bronze Oracle Database DBA12c -


◎オラクルマスター教科書 Bronze Oracle Database 12c SQL基礎:4,104円
オラクルマスター教科書 Bronze Oracle Database 12c SQL基礎 -
オラクルマスター教科書 Bronze Oracle Database 12c SQL基礎 -

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2015年04月28日

会社費用でぜひとも買っておきたい「オラクルマスター教科書 Gold Oracle Database 12c Upgrade 新機能編」は、自分の机の上に置いておきましょう。

「オラクルマスター教科書 Gold Oracle Database 12c Upgrade 新機能編」は、
Oracle 12cで、変わった点が詳しく書かれてます。

構築やクラウド移行PJに関わる人は、自費でもいいから、
あるいは会社費用ででもいいから、買っておくと、
必ず役立ちます。


◎オラクルマスター教科書 Gold Oracle Database 12c Upgrade 新機能編:6,696円
オラクルマスター教科書 Gold Oracle Database 12c Upgrade 新機能編 -
オラクルマスター教科書 Gold Oracle Database 12c Upgrade 新機能編 -

◎オラクルマスター教科書 Bronze Oracle Database DBA12c:4,104円
オラクルマスター教科書 Bronze Oracle Database DBA12c -
オラクルマスター教科書 Bronze Oracle Database DBA12c -


◎オラクルマスター教科書 Bronze Oracle Database 12c SQL基礎:4,104円
オラクルマスター教科書 Bronze Oracle Database 12c SQL基礎 -
オラクルマスター教科書 Bronze Oracle Database 12c SQL基礎 -
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2015年04月26日

Oracle12cのEnterprise Manager Database Expressを使うために Windows Server 2012にAdobe Flash Playerをインストールする方法(めんどうくさい)

しかし、面倒くさいなー、Windows Server 2012は・・・。

◆参照
Windows Server 2012 にて Adobe flash player をインストールする方法
https://hds.networld.co.jp/helpdesk/support/FaqFacadeServlet?TaskType=Detail&seriesId=Stor&id=00002290&categoryId=0173&JspUrl=/support/FrequentlyDetail.jsp

◎オラクルマスター教科書 Bronze Oracle Database DBA12c:4,104円
オラクルマスター教科書 Bronze Oracle Database DBA12c -
オラクルマスター教科書 Bronze Oracle Database DBA12c -


◎オラクルマスター教科書 Bronze Oracle Database 12c SQL基礎:4,104円
オラクルマスター教科書 Bronze Oracle Database 12c SQL基礎 -
オラクルマスター教科書 Bronze Oracle Database 12c SQL基礎 -



posted by アンドレアス at 22:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 役立つURL | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Oracle12cのEnterprise Manager Database Express(EM Express)の起動


select dbms_xdb_config.gethttpsport() from dual;

localhostではなくデータベース・ホスト名を入力。

https://データベース・ホスト名:portnumber/em/

DBA権限を持つユーザー(SYSTEMなど)としてログイン

◆参考:
Oracleレジスタードマーク Database 2日でデータベース管理者
12c リリース1 (12.1)
3 データベース管理の概要
http://docs.oracle.com/cd/E49329_01/server.121/b71307/em_manage.htm#CACFJBJA
EM ExpressのHTTPSポートの構成

データベースの構成時にDBCAによってEM ExpressのURLが指定されなかった場合、
or EM Expressのポートを後で変更する必要がある場合のみ。

◎オラクルマスター教科書 Gold Oracle Database 12c Upgrade 新機能編:6,696円
会社費用で買ってもらいましょう。
ContainerDBでの操作などもあります。
オラクルマスター教科書 Gold Oracle Database 12c Upgrade 新機能編 -
オラクルマスター教科書 Gold Oracle Database 12c Upgrade 新機能編 -

◎絵で見てわかるシステム構築のためのOracle設計:3,024円
絵で見てわかるシステム構築のためのOracle設計 (DB Selection) -
絵で見てわかるシステム構築のためのOracle設計 (DB Selection) -

posted by アンドレアス at 20:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 役立つURL | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年04月25日

Oracle12cで戸惑うEnterprise Manager Database Express, DataPump, Container Databaseを学習するために「BRONZEの黒本」を買ってきた

簡単にまとめます。

BRONZEの黒本を買ってきました。
他のOracle書籍を2冊ほど買う予定でしたが、
すぐに必要な1冊を先に買いました。

しかし、Enterprise Manager Database Expressは、
Enterprise Managerと比較すると劣化が激しいですが、
困るな、Cloud Control売りたいからといって、
これだけ機能不足だと・・・。


・Enterprise Manager Database Express


・DataPump


・Container Database


◎【オラクル認定資格試験対策書】ORACLE MASTER Bronze[Bronze DBA 12c](試験番号:1Z0-065)完全詳解+精選問題集 :3,888円
【オラクル認定資格試験対策書】ORACLE MASTER Bronze[Bronze DBA 12c](試験番号:1Z0-065)完全詳解+精選問題集 (オラクルマスタースタディガイド) -
【オラクル認定資格試験対策書】ORACLE MASTER Bronze[Bronze DBA 12c](試験番号:1Z0-065)完全詳解+精選問題集 (オラクルマスタースタディガイド) -

◎プロとしてのOracleアーキテクチャ入門 [第2版](12c、11g、10g 対応):2,808円
プロとしてのOracleアーキテクチャ入門 [第2版](12c、11g、10g 対応) 図解と実例解説で学ぶ、データベースの仕組み (Oracle現場主義) -
プロとしてのOracleアーキテクチャ入門 [第2版](12c、11g、10g 対応) 図解と実例解説で学ぶ、データベースの仕組み (Oracle現場主義) -
posted by アンドレアス at 17:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 役立つURL | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年04月12日

新人研修を受けた後、自分でレベルアップしたい人におススメの最新の1冊「SQL実践入門──高速でわかりやすいクエリの書き方」

新人研修で、早くもプログラムやSQLを学び始めた人も
いる頃かと思います。

簡単すぎて物足りない、とか
もっと高いレベルを学びたいという人向けに、
ロングセラーSQL本で著名なミック氏、
MySQL本やブログ「漢のコンピュータ道」でおなじみの
奥野氏の最新刊が発売になっています。

おススメです。
特に、新人研修でSQLを学んだくらいでは物足りない人は
今のうちに、
「SQL実践入門──高速でわかりやすいクエリの書き方」は、
ぜひ目を通して、配属されて欲しいものだと思います。



◎SQL実践入門──高速でわかりやすいクエリの書き方:2,786円

◎理論から学ぶデータベース実践入門 ~リレーショナルモデルによる効率的なSQL :3,110円



posted by アンドレアス at 22:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 役立つURL | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年11月15日

Sysbench on CentOS6.5 on VirtualBox 実行(その1)・・・sysbenchパッケージインストールから

■メモ
環境:Sysbench on CentOS6.5 on VirtualBox

これもAnsible化しないといけないなー。

@
yum install http://www.percona.com/downloads/percona-release/percona-release-0.0-1.x86_64.rpm

[root@host ~]# rpm -qa | grep percona
percona-release-0.0-1.x86_64

# yum -y install sysbench

A
# yum install http://dl.fedoraproject.org/pub/epel/6/x86_64/epel-release-6-8.noarch.rpm
# rpm -qa | grep epel
# yum -y install sysbench

Installed:
sysbench.x86_64 0:0.4.12-5.el6

Dependency Installed:
postgresql-libs.x86_64 0:8.4.20-1.el6_5


●Sysbenchの実行
@
[root@host ~]# sysbench --test=cpu --cpu-max-prime=10000 run
sysbench 0.4.12: multi-threaded system evaluation benchmark

Running the test with following options:
Number of threads: 1

Doing CPU performance benchmark

Threads started!
Done.

Maximum prime number checked in CPU test: 10000


Test execution summary:
total time: 11.0912s
total number of events: 10000
total time taken by event execution: 11.0554
per-request statistics:
min: 0.53ms
avg: 1.11ms
max: 3.91ms
approx. 95 percentile: 1.54ms

Threads fairness:
events (avg/stddev): 10000.0000/0.00
execution time (avg/stddev): 11.0554/0.00


A
[root@host ~]# sysbench --test=cpu --cpu-max-prime=2000 run
sysbench 0.4.12: multi-threaded system evaluation benchmark

Running the test with following options:
Number of threads: 1

Doing CPU performance benchmark

Threads started!
Done.

Maximum prime number checked in CPU test: 2000


Test execution summary:
total time: 1.2532s
total number of events: 10000
total time taken by event execution: 1.2385
per-request statistics:
min: 0.00ms
avg: 0.12ms
max: 0.99ms
approx. 95 percentile: 0.14ms

Threads fairness:
events (avg/stddev): 10000.0000/0.00
execution time (avg/stddev): 1.2385/0.00

B
[root@host ~]# sysbench --test=cpu --cpu-max-prime=20000 run
sysbench 0.4.12: multi-threaded system evaluation benchmark

Running the test with following options:
Number of threads: 1

Doing CPU performance benchmark

Threads started!
Done.

Maximum prime number checked in CPU test: 20000


Test execution summary:
total time: 28.6340s
total number of events: 10000
total time taken by event execution: 28.5821
per-request statistics:
min: 2.20ms
avg: 2.86ms
max: 8.86ms
approx. 95 percentile: 3.29ms

Threads fairness:
events (avg/stddev): 10000.0000/0.00
execution time (avg/stddev): 28.5821/0.00


C
[root@host ~]# sysbench --test=fileio --file-total-size=15G prepare
sysbench 0.4.12: multi-threaded system evaluation benchmark

128 files, 122880Kb each, 15360Mb total
Creating files for the test...


[root@host ~]# sysbench --test=fileio --file-total-size=15G --file-test-mode=rndrw --init-rng=on --max-time=300 --max-requests=0 run
sysbench 0.4.12: multi-threaded system evaluation benchmark

Running the test with following options:
Number of threads: 1
Initializing random number generator from timer.


Extra file open flags: 0
128 files, 120Mb each
15Gb total file size
Block size 16Kb
Number of random requests for random IO: 0
Read/Write ratio for combined random IO test: 1.50
Periodic FSYNC enabled, calling fsync() each 100 requests.
Calling fsync() at the end of test, Enabled.
Using synchronous I/O mode
Doing random r/w test
Threads started!
Time limit exceeded, exiting...
Done.

Operations performed: 505620 Read, 337080 Write, 1078645 Other = 1921345 Total
Read 7.7151Gb Written 5.1434Gb Total transferred 12.859Gb (43.891Mb/sec)
2809.00 Requests/sec executed

Test execution summary:
total time: 300.0002s
total number of events: 842700
total time taken by event execution: 100.4346
per-request statistics:
min: 0.00ms
avg: 0.12ms
max: 11.21ms
approx. 95 percentile: 0.22ms

Threads fairness:
events (avg/stddev): 842700.0000/0.00
execution time (avg/stddev): 100.4346/0.00

■参考

http://www.matteomattei.com/how-to-sysbench-on-debian-centos-ubuntu/
http://centoshowtos.org/performance-testing/sysbench/
http://d.hatena.ne.jp/hiroi10/20130531/1370030836

◆実践ハイパフォーマンスMySQL 第3版:5,184円
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2014年10月27日

使用頻度の高い Vagrantfile(その2)

例)
Vagrant.configure("2") do |config|
config.vm.box = "centos6.5.3"
config.vm.box_url = "https://github.com/2creatives/vagrant-centos/" +
"releases/download/v6.5.3/centos65-x86_64-20140116.box"
config.vm.provider :virtualbox do |vb|
vb.customize [ 'modifyvm', :id, '--memory', 1024 ]
end
config.vm.network "forwarded_port", guest: 3000, host: 4000

config.vm.provision :shell, inline: "yum -y update"
config.vm.provision :shell, inline: "yum -y install wget"

config.vm.provision :shell, path: "provision/chruby.sh"
config.vm.provision :shell, path: "provision/ruby-install.sh"
config.vm.provision :shell, path: "provision/ruby.sh"
config.vm.provision :shell, path: "provision/rails.sh", privileged: false
config.vm.provision :shell, path: "provision/mysql-server.sh"
config.vm.provision :shell, path: "provision/postgresql-server.sh"
end


◎Software Design (ソフトウェア デザイン) 2014年 11月号:1,318円
Software Design (ソフトウェア デザイン) 2014年 11月号 [雑誌] -
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面白いランキングです。(今のところ)
1位:第1特集
   Docker/Ansible/シェルスクリプト
   無理なくはじめるInfrastructure as Code


文句なしです。
Ansibleを持ってきたのもタイムリーですね。


2位:はてな謹製,サーバ管理ツール
   Mackerel入門

3位:Hinemosで学ぶジョブ管理超入門
  【2】ジョブ管理の第一歩「シェルスクリプトを動かそう!」

えー、と2週間後くらいに役立ちそう・・なので(^^)
まだ、ランキング変動するかもしれません・・・。

◎WEB+DB PRESS Vol.83:1,598円
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使用頻度の高い Vagrantfile(その1)

例)
VAGRANTFILE_API_VERSION = "2"

Vagrant.configure(VAGRANTFILE_API_VERSION) do |config|
config.vm.define "host" do |node|
node.vm.box = "chef/centos-6.5"
node.vm.hostname = "host"
node.vm.network :private_network, ip: "192.168.43.51"
end

config.vm.define "web" do |node|
node.vm.box = "chef/centos-6.5"
node.vm.hostname = "web"
node.vm.network :private_network, ip: "192.168.43.52"
end

config.vm.define "db" do |node|
node.vm.box = "chef/centos-6.5"
node.vm.hostname = "db"
node.vm.network :private_network, ip: "192.168.43.53"
end
end

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文句なしです。
Ansibleを持ってきたのもタイムリーですね。


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   Mackerel入門

3位:Hinemosで学ぶジョブ管理超入門
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えー、と2週間後くらいに役立ちそう・・なので(^^)
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2014年10月09日

Postfix,Sendmail 静的配送に関するURLをピックアップ(2014年)

いったい何年ぶりだ、静的配送を調べるなんて(^^)。

■参考:
sendmailのmailertableをPostfixで実現する方法
http://miyatech.blog.so-net.ne.jp/2010-11-04

応答遅延を開始などの設定あり。
http://www.unix-power.net/linux/centos_postfix.html


あとで、追加します。


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◎Linuxサーバ Hacks 2 ―コネクティング、モニタリング、トラブルシューティング:円
Linuxサーバ Hacks 2 ―コネクティング、モニタリング、トラブルシューティング -
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