2017年01月10日

23時30分を過ぎたら、乱れた数を学ぶ! 乱数

VBA Excelを学習するために、
日経ソフトウェアのバックナンバーを読んでいたところ、
例によって横道にそれてしまい(^^)、
「乱数」を発生させる関数などの話が目に付いた、
VBScriptを動かす方向へ、進んでいきました。

月刊誌「ソフトウェアデザイン」でも、
3回ほど「乱数」ネタが連載されていたのを思い出しましたが、
暗号への関心・セキュリティ強化、という世間のコンテキストにより、
最近は、「乱数」に関心を持つ人も増えたのだろう、
そして私も・・・という昨今です。

閑話休題。
-------------------------------------------
これはRnd関数で発生させた数字を当てるゲームVBSスクリプトです。

ファイル名:kazuate.vbs


Randomize 'Randomizeステートメントを1回呼び出す

Q = Int(100 * Rnd + 1)
Count=0
Wscript.Echo Q

Do
'ユーザーが回答を入力
Wscript.Echo "いくつだと思いますか = "
A = CInt(Wscript.StdIn.ReadLine)
Count = Count + 1

If A < Q Then
Wscript.Echo "もっと大きい" & vbCrLf
ElseIf A > Q Then
Wscript.Echo "もっと小さい" & vbCrLf
End If

Loop While A <> Q


'結果を表示する
WScript.StdOut.Write "当たりです!" & vbLf
WScript.StdOut.Write Count & "回" & vbLf

///////////////////////

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posted by アンドレアス at 00:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 役立つURL | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月09日

枯れた技術!だから一気に学べる!VBA Excel(1)

ひょんなことから、
短期間、VBA for Excelに時間を割かねばならなくなりました。

※正確には、VBA For Excelがメインではないですが。

◆参考文献
・日経ソフトウェア2013年4月号 付録
・日経ソフトウェア2015年12月号 特集1ExcelVBA定番便利技
・日経ソフトウェア2016年8月号 特集1ExcelVBA9の極意

出先で使えるように、メモしておきました。

@
Sub ShowYearHour()
MsgBox "年:" & Year(Now) & Chr(13) & _
"月:" & Month(Now) & Chr(13) & _
"日:" & Day(Now) & Chr(13) & _
"時:" & Hour(Now) & Chr(13) & _
"分:" & Minute(Now) & Chr(13) & _
"秒:" & Second(Now) & Chr(13) & _
"月:" & Month("2017/01/08")
End Sub


Sub FncTimer()
'Timer関数 午前0時からの経過秒数を返す
pStart = Timer
'時間のかかる処理
For i = 0 To 100000000
x = x * 1
Next
pEnd = Timer
MsgBox (pEnd - pStart) & "秒かかりました。"
End Sub

Sub OthSearch()
i = 1

file = Dir("Z:\テキスト\*.txt")

Do While file <> ""
Cells(i, 1).Value = i
Cells(i, 2).Value = file
i = i + 1
file = Dir()
Loop
End Sub


Sub OthMkDir()
MkDir "Z:\20170109\20170109"
End Sub


Sub OthRmDir()
folder = "Z:\20170109\20170109"
Kill folder & "\*.*"
RmDir folder
End Sub


Function Triangle(base As Variant, height As Variant) As Variant
Triangle = base * height / 2
End Function

Function Triangle2(base As Double, _
Optional height As Variant) As Double

If IsMissing(height) Then
height = 10
End If
Triangle2 = base * height / 2

End Function

Sub FormShow()
UserForm1.Show

End Sub


A
Sub CellFont()
Range("A2..E2").Select
Selection.Font.Bold = True
Selection.Font.Size = 12
Selection.HorizontalAlignment = xlHAlignCenter
Selection.Interior.Color = RGB(255, 255, 0)
Selection.Borders(xlEdgeRight).LineStyle = xlContinuous
End Sub

Sub CellBorders()
Range("A2..E8").Select
Selection.Borders(xlEdgeRight).LineStyle = xlContinuous
Selection.Borders(xlEdgeLeft).LineStyle = xlContinuous
Selection.Borders(xlEdgeTop).LineStyle = xlContinuous
Selection.Borders(xlEdgeBottom).LineStyle = xlContinuous
Selection.Borders(xlInsideHorizontal).LineStyle = xlContinuous
Selection.Borders(xlInsideVertical).LineStyle = xlContinuous
End Sub

B
Private Sub UserForm_Initialize()
If Hour(Now) < 6 Or Hour(Now) > 18 Then
UserForm1.BackColor = RGB(255, 0, 0)
End If
UserForm1.Caption = "マイフォーム"
UserForm1.Label1.Caption = "マイフォームです"
UserForm1.TextBox1.Text = "マイフォーム"
UserForm1.TextBox1.SetFocus

End Sub
Private Sub CommandButton1_Click()
'確認ダイアログボックス表示
If MsgBox("ボタンをクリック", vbOKCancel) = vbOK Then
UserForm1.Hide '[OK]の場合のみ閉じる
End If

End Sub


◎ExcelVBAのプログラミングのツボとコツがゼッタイにわかる本:2,376円
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◎VBAエキスパート公式テキスト Excel VBA ベーシック [模擬問題プログラム付き]:3,024円
VBAエキスパート公式テキスト Excel VBA ベーシック [模擬問題プログラム付き] -
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VBAエキスパート、受けようかな〜。
趣味扱いとして!(^^)
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2016年12月29日

年末年始だからこそ読みたくなる!「Ansible実践ガイド」・・・・家はAnsibleなので、仕事場でも使いたいな、2017年

Ansibleのplaybookを1ホストで管理するより、
全ホストどこでも実行できるようにしておく方が効率が良いので、
自分PCのVMに展開中です。

gitのリポジトリを全ホストで持っておけば、
特に家PCでは、効率がアップするので、
メインの1台からコントロールするのは、やめることにしました。

Ansible実践ガイド、を読んでて、ふと1台でコントロールするのが
ナンセンスなのでは、・・家の自分のPCで・・・と思った次第。


◎Ansible実践ガイド:3,456円
Ansible実践ガイド (impress top gear) -
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◎初めてのAnsible:3,456円
初めてのAnsible -
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◎ソフトウェアデザイン 2016年 1 月号 :1,318円
やっぱ、第2特集 手軽さとコード化しやすさが人気!
Ansibleでサーバ構成管理を省力化 が良かったです!
それと、カラーページの
DIGITAL GADGET vol.205「浸透してきた人口知能」非常に良かった!
1月号のNO1と言っても過言ではありません。
P3のMusioやCogniToysなどの
オモチャのようなロボットが非常に関心を引きました。
・Musio(ミュージオ)
https://themusio.com/
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/20151119_731341.html

・ディープラーニング基盤の学習エンジン「Muse」を搭載
・OSにAndroid 5.0
・子供向けの英語教育
だそうですね。


https://cognitoys.com/

これ、もう少し形状を変えると
日本でも流行りそうな気がするけど。
手触りとかどんな感じなのかな。
ソフトウェアデザイン 2016年 01 月号 [雑誌] -
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2016年12月28日

年末年始だからこそ読みたくなる!「クラウドを支えるこれからの暗号技術」

こういう暗号本とか数学本は、
年末年始にゆっくり読むに限ります。

のんびりリラックスしつつ、
頭を使う。

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2016年12月11日

東京では先行販売開始!「Ansible実践ガイド」は、Windows構成管理、Docker利用まで含んだ最新の構成管理を自実践理解できる良書です。

インプレスの書籍は内容が優れたものが多いですが、
この「実践ガイド」シリーズも、ハズれ無しですね。

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これ、もう少し形状を変えると
日本でも流行りそうな気がするけど。
手触りとかどんな感じなのかな。
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2016年08月02日

(2016年8月2日現在) Ansibleでよく使う記述をまとめておく

ずいぶん前から、メモしておこうと思っていたのですが、
ようやく、記録できました。

ひとまず、下記だけあれば。
後は、オライリーのAnsible本で補強すればカンペキ。


1.インストール

@例:apache_cent7.yml

---
- hosts: web
sudo: yes
tasks:
- name: install apache
yum: name=httpd-devel state=latest


A例:golang.yml

---
- hosts: host
sudo: yes
tasks:
- name: install golang
action: command yum -y install golang



2.サービス起動・有効化

@例:apache_cent7.yml

- name: start apache and enabled
service: name=httpd state=started enabled=yes


2.ダウンロード
@例:tomcat8.yml

tasks:
- name: download tomcat8
action: command wget http://ftp.jaist.ac.jp/pub/apache/tomcat/tomcat-8/v8.0.15/bin/apache-tomcat-8.0.15.tar.gz



3.文字列変更
@例:selinux_cent7.yml

- name: Edit selinux config
command: sed -i -e "s/^SELINUX=enforcing/SELINUX=disabled/g" /etc/selinux/config



4.OSコマンド実行

@例:golang.yml
- name: mkdir myproject bin pkg src
shell: mkdir -p /root/WORK/GOLANG/myproject/bin;mkdir /root/WORK/GOLANG/myproject/pkg;mkdir /root/WORK/GOLANG/myproject/src;mkdir /root/WORK/GOPATH

A例:golang.yml
- name: export GOPATH
shell: export GOPATH=/root/WORK/GOPATH


B例:ruby215.yml
- name: rvm install 2.1.5
shell: "rvm install 2.1.5"
- name: rvm use --2.1.5
shell: "rvm use --2.1.5"


C例:selinux_cent7.yml
---
- hosts: host
sudo: yes
tasks:
- name: SELinux disable
command: setenforce 0
ignore_errors: True


D例:tomcat8.yml
- name: tar xvzf tomcat8
action: command tar xvzf apache-tomcat-8.0.15.tar.gz



5.事前に用意したファイルのアップロード

@例:apache_cent7.yml
- name: copy index.html
copy: src=./index.html dest=/var/www/html/index.html owner=root



◎初めてのAnsible:3,456円
初めてのAnsible -
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◎ソフトウェアデザイン 2016年 1 月号 :1,318円
やっぱ、第2特集 手軽さとコード化しやすさが人気!
Ansibleでサーバ構成管理を省力化 が良かったです!

それと、カラーページの
DIGITAL GADGET vol.205「浸透してきた人口知能」非常に良かった!

1月号のNO1と言っても過言ではありません。
最近Pepperへの関心度が高く、またROS(Robot Open SOurce)にも
関心があるので、
P3のMusioやCogniToysなどの
オモチャのようなロボットが非常に関心を引きました。
・Musio(ミュージオ)
https://themusio.com/
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/20151119_731341.html

・ディープラーニング基盤の学習エンジン「Muse」を搭載
・OSにAndroid 5.0
・子供向けの英語教育
だそうですね。


https://cognitoys.com/

これ、もう少し形状を変えると
日本でも流行りそうな気がするけど。
手触りとかどんな感じなのかな。
ソフトウェアデザイン 2016年 01 月号 [雑誌] -
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posted by アンドレアス at 21:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 役立つURL | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年07月26日

Postgresql-9.5 on CentOS7 by Ansible

○結果:成功
ansible-playbook postgresql95_cent7.yml

============================
@postgresql95_cent7.yml
============================
---
- hosts: db
sudo: yes
tasks:
- name: install postgresql repository
action: command yum -y install https://download.postgresql.org/pub/repos/yum/9.5/redhat/rhel-7-x86_64/pgdg-centos95-9.5-2.noarch.rpm
- name: install postgresql95
yum: name={{item}} state=latest
with_items:
- postgresql95
- postgresql95-contrib
- postgresql95-server
- postgresql95-devel
- PyGreSQL
- nodejs-pg
- perl-DBD-Pg
- name: service postgresql-9.5 initdb
action: command /usr/pgsql-9.5/bin/postgresql95-setup initdb
- name: start postgresql-9.5 and enabled
service: name=postgresql-9.5 state=started enabled=yes


◎初めてのAnsible:3,456円
初めてのAnsible -
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◎Software Design 2016年1月号:円
特集でAnsibleをとりあげています。必買!
ソフトウェアデザイン 2016年 01 月号 [雑誌] -
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posted by アンドレアス at 22:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 役立つURL | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年07月25日

Nginx stable(1.10.x) or mainline(1.11.x) by using Ansible playbook

These are playbook of Ansible to install Nginx(1.10.x or 1.11.x) in CentOS7.

@nginx_stable_cent7.yml
---
- hosts: web
sudo: yes
tasks:
- name: install nginx
action: command yum -y install http://nginx.org/packages/centos/7/noarch/RPMS/nginx-release-centos-7-0.el7.ngx.noarch.rpm
- name: install nginx
action: command yum -y install nginx
- name: start nginx and enabled
service: name=nginx state=started enabled=yes
- name: copy index.html
copy: src=./index.html dest=/usr/share/nginx/html/index.html




※同じターゲットホストに対して、
 連続してyum installされるので、n
 mainlineのバージョンがインストールされない場合、
 nginxをインストールするホスト側で、yum clean allして
 キャッシュクリアする。

Anginx_mainline_cent7.yml
---
- hosts: web
sudo: yes
tasks:
- name: install nginx
action: command yum -y install http://nginx.org/packages/centos/7/noarch/RPMS/nginx-release-centos-7-0.el7.ngx.noarch.rpm
- name: Edit nginx.repo
command: sed -i -e "s/centos\/7\/$basearch/mainline\/centos\/7\/$basearch/g" /etc/yum.repos.d/nginx.repo
- name: install nginx
action: command yum -y install nginx
- name: start nginx and enabled
service: name=nginx state=started enabled=yes
- name: copy index.html
copy: src=./index.html dest=/usr/share/nginx/html/index.html owner=root




◎nginx実践入門:2,992円
nginx実践入門 (WEB+DB PRESS plus) -
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◎初めてのAnsible:3,456円
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◎Nginx ポケットリファレンス:3,002円
Nginx ポケットリファレンス -
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2016年07月19日

Atomのダウンロード、インストール on Windows8


●環境:Windows8

https://atom.io/

下記からAtomSetup.msi をダウンロード。
https://github.com/atom/atom/releases/tag/v1.8.0
注)TOPページのDLボタンからだとエラーになる。
  拡張子.exeをつけてもエラーになる。
  AtomSetup.exeをダウンロードしてもエラーになる。





◎Atom実践入門──進化し続けるハッカブルなエディタ:2,894円
Atom実践入門──進化し続けるハッカブルなエディタ (WEB+DB PRESS plus) -
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◎:円
GitHub実践入門 ~Pull Requestによる開発の変革 (WEB+DB PRESS plus) -
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◎:2,894円
チーム開発実践入門 ~共同作業を円滑に行うツール・メソッド (WEB+DB PRESS plus) -
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posted by アンドレアス at 07:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 役立つURL | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年03月15日

Nginxのパラメータチューニング(1)

しまった。Fedora23もCentOS6.7もshutdownしてしまった。

あとで、記載します。(^^)/

◎nginx実践入門:2,992円
nginx実践入門 (WEB+DB PRESS plus) -
nginx実践入門 (WEB+DB PRESS plus) -
Nginxの最新バージョンは、1.9.9(2016/1/24現在,2016/3/15時点 1.9.12)なので、
Debian GNU/Linux 8 (jessie) 上の nginx バージョン 1.9.5を
とりあげた本書は、最新Nginxへの対応も問題無しです。

・抜けている「実践的な」設定項目もあります。
 帯域制限の limit_rateとか
 パフォーマンス向上の tcp_nodelay ディレクティブとか。

・9章「Luaによるnginxの拡張」は、個人的には良かったと思います。

・レファレンスとして利用するのが良いかと。
 Nginx ポケットリファレンスと一緒に机に置いておけば
 実務をやっている人には、ひとまず十分かと思います。



◎Nginx ポケットリファレンス:3,002円
Nginx ポケットリファレンス -
Nginx ポケットリファレンス -


◎マスタリングNginx:3,240円
マスタリングNginx -
マスタリングNginx -

◆参照
http://nodejs.osser.jp/server/nginx-max-performance/
use epollとか。

◆後で、参照
http://qiita.com/iwai/items/1e29adbdd269380167d2

◆後で、参照
http://qiita.com/cubicdaiya/items/235777dc401ec419b14e
このh2Oというのも興味深いです。
ベンチマークには、wrkを使ってますね。


次は、Nginxのパラメータチューニング(2)です。
posted by アンドレアス at 09:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 役立つURL | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Nginx1.9.12をCentOS6.7にインストール。abで、7,000 Requests per secondとか普通に出る

Nginx1.9.12をCentOS6.7にインストールしました。

○環境
OS :CentOS6.7
Nginx:1.9.12

-------
Nginx
Pre-Built Packages for Stable version
http://nginx.org/en/linux_packages.html#stable

# rpm -ivh http://nginx.org/packages/centos/6/noarch/RPMS/nginx-release-centos-6-0.el6.ngx.noarch.rpm

[root@cent6701 yum.repos.d]# nginx -v
nginx version: nginx/1.8.1
あれ?古い

rpm -i http://nginx.org/packages/mainline/centos/6/x86_64/RPMS/nginx-1.9.5-1.el6.ngx.x86_64.rpm

まだ古いと思うので、

# rpm -i http://nginx.org/packages/mainline/centos/6/x86_64/RPMS/nginx-1.9.9-1.el6.ngx.x86_64
.rpm
警告: /var/tmp/rpm-tmp.Du1x8T: ヘッダ V4 RSA/SHA1 Signature, key ID 7bd9bf62: NOKEY
----------------------------------------------------------------------

Thanks for using nginx!

Please find the official documentation for nginx here:
* http://nginx.org/en/docs/

Commercial subscriptions for nginx are available on:
* http://nginx.com/products/

----------------------------------------------------------------------
# nginx -v
nginx version: nginx/1.9.9

実は、まだ古かった(^^)
http://nginx.org/en/download.html を見ると、1.9.12が最新のようである。

# rpm -i http://nginx.org/packages/mainline/centos/6/x86_64/RPMS/nginx-1.9.12-1.el6.ngx.x86_6
4.rpm

# /etc/init.d/nginx start

# nginx -v
nginx version: nginx/1.9.12

ab(Apache Bench)で計測すると、
デフォルトで、7,000 Requests per secondとか普通に出る。

Apacheだとデフォルトで、3,000〜3,500前後だ。


◎nginx実践入門:2,992円
nginx実践入門 (WEB+DB PRESS plus) -
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Nginxの最新バージョンは、1.9.9(2016/1/24現在,2016/3/15時点 1.9.12)なので、
Debian GNU/Linux 8 (jessie) 上の nginx バージョン 1.9.5を
とりあげた本書は、最新Nginxへの対応も問題無しです。

・抜けている「実践的な」設定項目もあります。
 帯域制限の limit_rateとか
 パフォーマンス向上の tcp_nodelay ディレクティブとか。

・9章「Luaによるnginxの拡張」は、個人的には良かったと思います。

・レファレンスとして利用するのが良いかと。
 Nginx ポケットリファレンスと一緒に机に置いておけば
 実務をやっている人には、ひとまず十分かと思います。



◎Nginx ポケットリファレンス:3,002円
Nginx ポケットリファレンス -
Nginx ポケットリファレンス -


◎マスタリングNginx:3,240円
マスタリングNginx -
マスタリングNginx -

次は、Nginxのパラメータチューニング(1)です。
posted by アンドレアス at 00:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 役立つURL | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年03月03日

ElasticSearch2.2.0+kibana-4.4.1 on CentOS6.7

●環境
OS:CentOS6.7
Elastic Search:elasticsearch-2.2.0 パッケージ
kibana:kibana-4.4.1 ソースから

1.GPGキーのインポート
rpm --import http://packages.elasticsearch.org/GPG-KEY-elasticsearch

2.yumレポジトリの登録
vi /etc/yum.repos.d/elasticsearch.repo

[elasticsearch-1.7]
name=Elasticsearch repository for 1.7.x packages
baseurl=http://packages.elastic.co/elasticsearch/1.7/centos
gpgcheck=1
gpgkey=http://packages.elastic.co/GPG-KEY-elasticsearch
enabled=1

[elasticsearch-2.x]
name=Elasticsearch repository for 2.x packages
baseurl=http://packages.elastic.co/elasticsearch/2.x/centos
gpgcheck=1
gpgkey=http://packages.elastic.co/GPG-KEY-elasticsearch
enabled=1

yum -y install elasticsearch-1.7.5

3.
# /etc/init.d/elasticsearch start
# /etc/init.d/elasticsearch status

4.
# tail -f /var/log/elasticsearch/elasticsearch
elasticsearch.log elasticsearch_index_indexing_slowlog.log elasticsearch_index_search_slowlog.log

# tail -f /var/log/elasticsearch/elasticsearch.log
at java.net.InetAddress.getLocalHost(InetAddress.java:1469)
... 29 more
[2016-03-02 21:54:49,349][INFO ][node ] [Taskmaster] initialized
[2016-03-02 21:54:49,349][INFO ][node ] [Taskmaster] starting ...
[2016-03-02 21:54:49,435][INFO ][transport ] [Taskmaster] bound_address {inet[/0:0:0:0:0:0:0:0:9300]}, publish_address {inet[/10.102.10.11:9300]}
[2016-03-02 21:54:49,482][INFO ][discovery ] [Taskmaster] elasticsearch/XR-i82AgSxOVpIqRjArWag
[2016-03-02 21:54:53,276][INFO ][cluster.service ] [Taskmaster] new_master [Taskmaster][XR-i82AgSxOVpIqRjArWag][localhost][inet[/10.102.10.11:9300]], reason: zen-disco-join (elected_as_master)
[2016-03-02 21:54:53,310][INFO ][http ] [Taskmaster] bound_address {inet[/0:0:0:0:0:0:0:0:9200]}, publish_address {inet[/10.102.10.11:9200]}
[2016-03-02 21:54:53,310][INFO ][node ] [Taskmaster] started
[2016-03-02 21:54:53,340][INFO ][gateway ] [Taskmaster] recovered [0] indices into cluster_state
^C


# ps axuw | grep elastic
495 3706 13.4 9.3 2080864 178080 ? Sl 21:54 0:03 /usr/bin/java -Xms256m -Xmx1g -Djava.awt.headless=true -XX:+UseParNewGC -XX:+UseConcMarkSweepGC -XX:CMSInitiatingOccupancyFraction=75 -XX:+UseCMSInitiatingOccupancyOnly -XX:+HeapDumpOnOutOfMemoryError -XX:+DisableExplicitGC -Dfile.encoding=UTF-8 -Delasticsearch -Des.pidfile=/var/run/elasticsearch/elasticsearch.pid -Des.path.home=/usr/share/elasticsearch -cp :/usr/share/elasticsearch/lib/elasticsearch-1.7.5.jar:/usr/share/elasticsearch/lib/*:/usr/share/elasticsearch/lib/sigar/* -Des.default.path.home=/usr/share/elasticsearch -Des.default.path.logs=/var/log/elasticsearch -Des.default.path.data=/var/lib/elasticsearch -Des.default.path.work=/tmp/elasticsearch -Des.default.path.conf=/etc/elasticsearch org.elasticsearch.bootstrap.Elasticsearch

/usr/share/elasticsearch と表示されているのが、目を引く

# ls -la /usr/share/elasticsearch/
合計 56
drwxr-xr-x. 5 root root 4096 3月 2 21:48 2016 .
drwxr-xr-x. 230 root root 12288 3月 2 21:45 2016 ..
-rw-r--r--. 1 root root 11358 2月 2 18:24 2016 LICENSE.txt
-rw-r--r--. 1 root root 150 2月 2 18:24 2016 NOTICE.txt
-rw-r--r--. 1 root root 8700 2月 2 18:24 2016 README.textile
drwxr-xr-x. 2 root root 4096 3月 2 21:48 2016 bin
drwxr-xr-x. 3 root root 4096 3月 2 21:48 2016 lib
drwxr-xr-x. 2 elasticsearch elasticsearch 4096 2月 2 19:02 2016 plugins

# ls -la /etc/elasticsearch/
合計 36
drwxr-xr-x. 2 root root 4096 3月 2 21:48 2016 .
drwxr-xr-x. 115 root root 12288 3月 2 21:48 2016 ..
-rw-r--r--. 1 root root 13476 2月 2 18:24 2016 elasticsearch.yml
-rw-r--r--. 1 root root 2054 2月 2 18:24 2016 logging.yml

# vi /usr/share/elasticsearch/config
#http.port: 9200

コメントアウトを外す。

http.port: 9200

/usr/share/elasticsearch/bin/plugin install elasticsearch/elasticsearch-analysis-kuromoji/2.7.0

参照
https://github.com/elastic/elasticsearch-analysis-kuromoji
参照
http://kenzo0107.hatenablog.com/entry/2015/08/06/130656

# /etc/init.d/elasticsearch restart

CentOS上のFirefoxで確認
http://localhost:9200/

1.7の時は、
10.102.10.11:9200 にredirectされたみたいだが・・・

◆td-agent(fluetnd)の導入
http://qiita.com/kenichi_nakamura/items/adf7fe27ac4257d4c37a

curl -L http://toolbelt.treasuredata.com/sh/install-redhat-td-agent2.sh | sh

# rpm -qa | grep td-agent
td-agent-2.3.1-0.el6.x86_64

# yum -y install libcurl-devel gcc
※ gccはインストール済だが。

[root@cent6701 html]# rpm -qa | grep libcurl-devel
libcurl-devel-7.19.7-46.el6.x86_64
[root@cent6701 html]# rpm -qa | grep gcc
libgcc-4.4.7-16.el6.x86_64
gcc-c++-4.4.7-16.el6.x86_64
gcc-4.4.7-16.el6.x86_64

◆Kibana
# wget https://download.elastic.co/kibana/kibana/kibana-4.4.1-linux-x64.tar.gz
# tar xvzf kibana-4.4.1-linux-x64.tar.gz

# ./kibana > kibana.log &

http://localhost:5601/

http://localhost:5601/app/kibana

plugin:elasticsearchがエラー。
このKibanaのバージョンでは、elasticsearch2.2.0が必要。
入れなおすことにする。

# /etc/init.d/elasticsearch stop
# rpm -ed elasticsearch
しもた、dもつけてしまった。

yum install elasticsearch

[root@cent6701 bin]# rpm -qa | grep elastic
elasticsearch-2.2.0-1.noarch


/etc/init.d/elasticsearch start
/etc/init.d/elasticsearch status

# ps axuw | grep elastic
495 4365 23.1 10.1 2101428 194540 ? Sl 22:44 0:05 /usr/bin/java -Xms256m -Xmx1g -Djava.awt.headless=true -XX:+UseParNewGC -XX:+UseConcMarkSweepGC -XX:CMSInitiatingOccupancyFraction=75 -XX:+UseCMSInitiatingOccupancyOnly -XX:+HeapDumpOnOutOfMemoryError -XX:+DisableExplicitGC -Dfile.encoding=UTF-8 -Djna.nosys=true -Des.path.home=/usr/share/elasticsearch -cp /usr/share/elasticsearch/lib/elasticsearch-2.2.0.jar:/usr/share/elasticsearch/lib/* org.elasticsearch.bootstrap.Elasticsearch start -p /var/run/elasticsearch/elasticsearch.pid -d -Des.default.path.home=/usr/share/elasticsearch -Des.default.path.logs=/var/log/elasticsearch -Des.default.path.data=/var/lib/elasticsearch -Des.default.path.conf=/etc/elasticsearch

# tail -f /var/log/elasticsearch/elasticsearch
elasticsearch.log elasticsearch_index_indexing_slowlog.log
elasticsearch_deprecation.log elasticsearch_index_search_slowlog.log
[root@cent6701 bin]# tail -f /var/log/elasticsearch/elasticsearch.log
[2016-03-02 22:44:27,944][INFO ][node ] [Anomaloco] initialized
[2016-03-02 22:44:27,944][INFO ][node ] [Anomaloco] starting ...
[2016-03-02 22:44:28,180][INFO ][transport ] [Anomaloco] publish_address {127.0.0.1:9300}, bound_addresses {127.0.0.1:9300}, {[::1]:9300}
[2016-03-02 22:44:28,203][INFO ][discovery ] [Anomaloco] elasticsearch/1mL4Kd_DRkmqXY2zRQdhaw
[2016-03-02 22:44:31,287][INFO ][cluster.service ] [Anomaloco] new_master {Anomaloco}{1mL4Kd_DRkmqXY2zRQdhaw}{127.0.0.1}{127.0.0.1:9300}, reason: zen-disco-join(elected_as_master, [0] joins received)
[2016-03-02 22:44:31,313][INFO ][http ] [Anomaloco] publish_address {127.0.0.1:9200}, bound_addresses {127.0.0.1:9200}, {[::1]:9200}
[2016-03-02 22:44:31,313][INFO ][node ] [Anomaloco] started
[2016-03-02 22:44:31,334][INFO ][gateway ] [Anomaloco] recovered [0] indices into cluster_state
[2016-03-02 22:44:38,530][INFO ][cluster.metadata ] [Anomaloco] [.kibana] creating index, cause [api], templates [], shards [1]/[1], mappings [config]
[2016-03-02 22:44:38,828][INFO ][cluster.routing.allocation] [Anomaloco] Cluster health status changed from [RED] to [YELLOW] (reason: [shards started [[.kibana][0]] ...]).

# vi /usr/share/elasticsearch/config

#http.port: 9200

コメントアウトを外す。

http.port: 9200

/usr/share/elasticsearch/bin/plugin install elasticsearch/elasticsearch-analysis-kuromoji/2.7.0

参照
https://github.com/elastic/elasticsearch-analysis-kuromoji
参照
http://kenzo0107.hatenablog.com/entry/2015/08/06/130656

Verifying https://download.elastic.co/elasticsearch/elasticsearch-analysis-kuromoji/elasticsearch-analysis-kuromoji-2.7.0.zip checksums if available ...
NOTE: Unable to verify checksum for downloaded plugin (unable to find .sha1 or .md5 file to verify)
ERROR: Could not find plugin descriptor 'plugin-descriptor.properties' in plugin zip

☆どうも、1.7系まででないと、ダメみたい
ls -la /usr/share/elasticsearch/plugins/

# /etc/init.d/elasticsearch restart
# cd kibana-4.4.1-linux-x64
# cd bin/
# ./kibana > kibana.log &
成功

◆参照
CentOS7環境でFluentd+ElasticSearch+Kibana4を構築する(前編)
http://qiita.com/kenichi_nakamura/items/adf7fe27ac4257d4c37a
◆参照
CentOS7環境でFluentd+ElasticSearch+Kibana4を構築する(後編)
http://qiita.com/kenichi_nakamura/items/c29e9a099ea9b3dd0bf8

◆Fluentd
# vi /etc/td-agent/td-agent.conf

type tail
format apache2
path /var/log/httpd/httpd-access.log
pos_file /var/log/td-agent/httpd.access.log.pos
tag td.apache2.access



# td-agent-gem install fluent-plugin-elasticsearch
# /etc/init.d/td-agent start
# /etc/init.d/td-agent status
# chkconfig td-agent on

[root@cent6701 ~]# chkconfig --list td-agent
td-agent 0:off 1:off 2:on 3:on 4:on 5:on 6:off

[root@cent6701 bin]# pwd
/root/kibana-4.4.1-linux-x64/bin

# ./kibana > kibana.log &

◆参照
http://qiita.com/kenichi_nakamura/items/c29e9a099ea9b3dd0bf8


◎AWSエキスパート養成読本:2,138円
AWSエキスパート養成読本[Amazon Web Servicesに最適化されたアーキテクチャを手に入れる! ] (Software Design plus) -
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◎高速スケーラブル検索エンジン ElasticSearch Server:3,024円
高速スケーラブル検索エンジン ElasticSearch Server -
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◎サーバ/インフラエンジニア養成読本 ログ収集~可視化編 [現場主導のデータ分析環境を構築!] :2,568円
サーバ/インフラエンジニア養成読本 ログ収集〜可視化編 [現場主導のデータ分析環境を構築!] Software Design plus -
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2016年02月21日

2016年2月21日時点のDocker本で評価の高い3冊

使えるリソースが少ない貧素な検証環境で
動作確認を行う必要があり(^^)、
Dockerを使えばいいかと思い、
2016年2月21日時点のDocker本3冊を揃えて対応することにしました。

最近触ってないので、ひとまずFedora23とCentOS7で
試してみます。
(とはいえTomcatとRailsで時間が限られる)

◎プログラマのためのDocker教科書 インフラの基礎知識&コードによる環境構築の自動化:3,240円
プログラマのためのDocker教科書 インフラの基礎知識&コードによる環境構築の自動化 -
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◎Docker 実践ガイド:3,240円
Docker 実践ガイド (impress top gear) -
Docker 実践ガイド (impress top gear) -

◎:2,894円
Docker実践入門――Linuxコンテナ技術の基礎から応用まで (Software Design plus) -
Docker実践入門――Linuxコンテナ技術の基礎から応用まで (Software Design plus) -


posted by アンドレアス at 15:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 役立つURL | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年01月05日

FPGAを始める(1)Papilio One 500Kを袋から出した。

昨年末に買ったPapilio One 500Kですが、
ようやく袋から出しました。
(夢を見ていたのか、袋から出した気になってました)

もうすぐ、BeMicor MAX 10が届きますが、
その前に、Papilio One 500K触っておきたいですね。

先に、面白いリンクを探してみると、
やはり、これを購入している人は、
面白いことやってますね。さ


kivantium活動日記
Papilio One 500Kで遊ぶ その1
http://kivantium.hateblo.jp/entry/2015/03/28/222926


2.
Papilio One 500Kを買った
http://honwoyondara.blogspot.jp/2015/03/blog-post.html
PWRセレクトというジャンパピン。
USBの方にジャンパさせ、無事PWR LEDが点灯する
Hardwareのページに掲載あり。

らしい

3.第15回 Arduino互換FPGAボードPapilioのロジックアナライザのサンプルデザインを使ってみる
http://www.hmwr-lsi.co.jp/fpga/fpga_15.htm

4.
第14回 Arduino互換FPGAボードPapilioとZPUinoでモニタ(VGA)に画像表示してみる


5.

つづきは随時記録します。

◎トランジスタ技術 2015年 11月号:850円
トランジスタ技術 2015年 11月号 -
トランジスタ技術 2015年 11月号 -

◎:2,376円
インターフェースZERO (ゼロ) No.04 2013年 01月号 [雑誌] -
インターフェースZERO (ゼロ) No.04 2013年 01月号 [雑誌] -

◎:3,780円
FPGA ボードで学ぶ組込みシステム開発入門 〜Altera編〜 -
FPGA ボードで学ぶ組込みシステム開発入門 〜Altera編〜 -

◎:4,104円
FPGA ボードで学ぶ組込みシステム開発入門 〔Xilinx編〕 -
FPGA ボードで学ぶ組込みシステム開発入門 〔Xilinx編〕 -
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2015年07月19日

文句無しに良かった「ソフトウェアデザイン 2015年 08 月号」特集2 SSL/TLSの教科書


P75〜106の32ページですが、
ここまで実務にも役立つレベルで、
まとまっている特集は、素晴らしい!

SSL1.0からの歴史は必読ですね。
Netscape社(懐かしい!)も何度も登場します。

P85 暗号スイートとその構成

はぜひとも、目に焼き付けておきたい図ですね。


会社費用で買ってもらって、皆で必読にしておくのも
1つの良い手段だと思います。

とにかく、必読だな、これは。

◎ソフトウェアデザイン 2015年 08 月号:1,318円
ソフトウェアデザイン 2015年 08 月号 [雑誌] -
ソフトウェアデザイン 2015年 08 月号 [雑誌] -

◎ソフトウェア デザイン 2015年 07 月号:1,318円
ソフトウェア デザイン 2015年 07 月号 [雑誌] -
ソフトウェア デザイン 2015年 07 月号 [雑誌] -
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2015年07月16日

Oracle12c Enterprise Manager DB ExpressでProfile変更しようとした際のエラー

複雑なパスワード検証の関数、を変更しようとしたら、
エラー。
20150716_oracleデフォルトProfileの検証関数をデフォルトに.png

20150716_oracleデフォルトProfileの検証関数をデフォルトにしたらエラー発生.png




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Oracle12c デフォルトProfileをEnterprise Manager DB Pressで変更した後の例

デフォルトProfileの変更後の例


SQL> desc dba_profiles;
名前 NULL? 型
----------------------------------------- -------- ----------------------------

PROFILE NOT NULL VARCHAR2(128)
RESOURCE_NAME NOT NULL VARCHAR2(32)
RESOURCE_TYPE VARCHAR2(8)
LIMIT VARCHAR2(128)
COMMON VARCHAR2(3)



SQL> select * from dba_profiles;

PROFILE
--------------------------------------------------------------------------------

RESOURCE_NAME RESOURCE
-------------------------------- --------
LIMIT
--------------------------------------------------------------------------------

COM
---
DEFAULT
COMPOSITE_LIMIT KERNEL
UNLIMITED
NO


PROFILE
--------------------------------------------------------------------------------

RESOURCE_NAME RESOURCE
-------------------------------- --------
LIMIT
--------------------------------------------------------------------------------

COM
---
DEFAULT
SESSIONS_PER_USER KERNEL
UNLIMITED
NO


PROFILE
--------------------------------------------------------------------------------

RESOURCE_NAME RESOURCE
-------------------------------- --------
LIMIT
--------------------------------------------------------------------------------

COM
---
DEFAULT
CPU_PER_SESSION KERNEL
UNLIMITED
NO


PROFILE
--------------------------------------------------------------------------------

RESOURCE_NAME RESOURCE
-------------------------------- --------
LIMIT
--------------------------------------------------------------------------------

COM
---
DEFAULT
CPU_PER_CALL KERNEL
UNLIMITED
NO


PROFILE
--------------------------------------------------------------------------------

RESOURCE_NAME RESOURCE
-------------------------------- --------
LIMIT
--------------------------------------------------------------------------------

COM
---
DEFAULT
LOGICAL_READS_PER_SESSION KERNEL
UNLIMITED
NO


PROFILE
--------------------------------------------------------------------------------

RESOURCE_NAME RESOURCE
-------------------------------- --------
LIMIT
--------------------------------------------------------------------------------

COM
---
DEFAULT
LOGICAL_READS_PER_CALL KERNEL
UNLIMITED
NO


PROFILE
--------------------------------------------------------------------------------

RESOURCE_NAME RESOURCE
-------------------------------- --------
LIMIT
--------------------------------------------------------------------------------

COM
---
DEFAULT
IDLE_TIME KERNEL
UNLIMITED
NO


PROFILE
--------------------------------------------------------------------------------

RESOURCE_NAME RESOURCE
-------------------------------- --------
LIMIT
--------------------------------------------------------------------------------

COM
---
DEFAULT
CONNECT_TIME KERNEL
UNLIMITED
NO


PROFILE
--------------------------------------------------------------------------------

RESOURCE_NAME RESOURCE
-------------------------------- --------
LIMIT
--------------------------------------------------------------------------------

COM
---
DEFAULT
PRIVATE_SGA KERNEL
UNLIMITED
NO


PROFILE
--------------------------------------------------------------------------------

RESOURCE_NAME RESOURCE
-------------------------------- --------
LIMIT
--------------------------------------------------------------------------------

COM
---
DEFAULT
FAILED_LOGIN_ATTEMPTS PASSWORD
5
NO


PROFILE
--------------------------------------------------------------------------------

RESOURCE_NAME RESOURCE
-------------------------------- --------
LIMIT
--------------------------------------------------------------------------------

COM
---
DEFAULT
PASSWORD_LIFE_TIME PASSWORD
208
NO


PROFILE
--------------------------------------------------------------------------------

RESOURCE_NAME RESOURCE
-------------------------------- --------
LIMIT
--------------------------------------------------------------------------------

COM
---
DEFAULT
PASSWORD_REUSE_TIME PASSWORD
UNLIMITED
NO


PROFILE
--------------------------------------------------------------------------------

RESOURCE_NAME RESOURCE
-------------------------------- --------
LIMIT
--------------------------------------------------------------------------------

COM
---
DEFAULT
PASSWORD_REUSE_MAX PASSWORD
10
NO


PROFILE
--------------------------------------------------------------------------------

RESOURCE_NAME RESOURCE
-------------------------------- --------
LIMIT
--------------------------------------------------------------------------------

COM
---
DEFAULT
PASSWORD_VERIFY_FUNCTION PASSWORD
NULL
NO


PROFILE
--------------------------------------------------------------------------------

RESOURCE_NAME RESOURCE
-------------------------------- --------
LIMIT
--------------------------------------------------------------------------------

COM
---
DEFAULT
PASSWORD_LOCK_TIME PASSWORD
1
NO


PROFILE
--------------------------------------------------------------------------------

RESOURCE_NAME RESOURCE
-------------------------------- --------
LIMIT
--------------------------------------------------------------------------------

COM
---
DEFAULT
PASSWORD_GRACE_TIME PASSWORD
14
NO


16行が選択されました。


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2015年07月13日

「ASP.NET MVC5実践プログラミング」 RazorエンジンとASPXエンジン

今日から早く寝ることにする。

Razorエンジンの特徴
@...
コードナゲット


ASPXエンジンの場合、<% ....%>


◎ASP.NET MVC5実践プログラミング:3,780円
ASP.NET MVC5実践プログラミング -
ASP.NET MVC5実践プログラミング -


◎独習ASP.NET 第4版:4,104円
独習ASP.NET 第4版 -
独習ASP.NET 第4版 -
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2015年07月12日

赤本「MCP教科書 Windows Server 2012」で学ぶ AD CS(Active Directory 証明書サービス)、エンタープライズCA、スタンドアロンCA

Windows本で、基礎的な内容が詳しく書かれた書籍は
現在、「赤本」しか無いのが現状です。
(英語書籍は除きます)

参照:赤本「MCP教科書 Windows Server 2012」
P186〜215

●まとめ
第4章 IDおよびアクセスソリューションの構成

・パブリックCA
・プライベートCA
・ルートCA
 ルートCAをオフラインにして隔離する
・下位CA
・発行CA
☆CAのハイブリッド展開
・2階層以上のCAを構築することが一般的
 (2005年頃は、そうでも無かったけど)
・ポリシーCA
・エンタープライズCA(AD DSが必要)
・スタンドアロンCA
・CRL(証明書失効リスト)
・CRL配布ポイント(CDP)
・オンラインレスポンダー
・OCSP(オンライン証明書状態プロトコル)






◎MCP教科書 Windows Server 2012 (試験番号70-412):円
MCP教科書 Windows Server 2012 (試験番号70-412) -
MCP教科書 Windows Server 2012 (試験番号70-412) -


◎MCP教科書 Windows Server 2012 試験番号70-410 R2対応版:4,536円
MCP教科書 Windows Server 2012 試験番号70-410 R2対応版 -
MCP教科書 Windows Server 2012 試験番号70-410 R2対応版 -
posted by アンドレアス at 11:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 役立つURL | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年07月10日

Oracleをアーカイブログモードに変更する際、shutdown後インスタンスに接続できなくなった場合にORACLE_SIDを設定すれば良い

●結論
set ORACLE_SID=ya2 のように
set ORACLE_SID=インスタンス名 のように設定すれば良い。


SQLPLusで接続し、
shutdown コマンドで、接続後、
exitで、DOSプロンプトに戻り、
例)
set ORACLE_SID=ya2
sqlplus /nolog
connect /@インスタンス名 as sysdba;
startup mount

以下は省略しても大丈夫だろう。


◎プロとしてのOracleアーキテクチャ入門 [第2版](12c、11g、10g 対応):2,808円
プロとしてのOracleアーキテクチャ入門 [第2版](12c、11g、10g 対応) 図解と実例解説で学ぶ、データベースの仕組み (Oracle現場主義) -
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◎【オラクル認定資格試験対策書】ORACLE MASTER Bronze[Bronze DBA 12c](試験番号:1Z0-065)完全詳解+精選問題集 :3,888円
【オラクル認定資格試験対策書】ORACLE MASTER Bronze[Bronze DBA 12c](試験番号:1Z0-065)完全詳解+精選問題集 (オラクルマスタースタディガイド) -
【オラクル認定資格試験対策書】ORACLE MASTER Bronze[Bronze DBA 12c](試験番号:1Z0-065)完全詳解+精選問題集 (オラクルマスタースタディガイド) -
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2015年07月08日

赤本「MCP教科書 Windows Server 2012」で学ぶ、Active Directory Federation Service(AD FS)

MCP試験は受けませんが、
知っておかないといけない状況になってきたので、
10年ぶりくらいに赤本を買いました。

第4章 が目的で買いました。

内容は、
Active Directory Federation Service(AD FS)です。

○まとめ

・Federation = 連携
・フェデレーションサーバー
・フェデレーションサーバーファーム
・STS(Security Token Service)
・要求ベース認証(クレームベース認証)
・要求プロバイダー
・属性ストア
・クレーム
・トークン
・フェデレーション信頼
・要求プロバイダー信頼
・証明書利用者信頼
・Workplace Join(社内参加)
 2012 R2からできた機能。個人デバイスをAD DSドメインに登録可能
・AD FS3.0のDRS(デバイス登録サービス)
・DAC(ダイナミックアクセス制御)

つづく・・・・。


◎MCP教科書 Windows Server 2012 (試験番号70-412):円
MCP教科書 Windows Server 2012 (試験番号70-412) -
MCP教科書 Windows Server 2012 (試験番号70-412) -


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MCP教科書 Windows Server 2012 試験番号70-410 R2対応版 -
MCP教科書 Windows Server 2012 試験番号70-410 R2対応版 -
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2015年07月06日

Windows8.1でのPowerShell 準備運動・・・PowerShell_ISEの起動

軽くウォーミングアップ。

●PowerShell

・コマンドレット
・verb-nounという命名規則

●実行例
Get-ChildItem E:\探したいフォルダ | ForEach-Object {$_.FullName}


@(10,20,30,10,20,30) | Sort-Object | Get-Unique


◆スクリプトの実行
RemoteSignedはローカルにあるスクリプトファイルは無条件で実行可、
リモートにあるスクリプトファイルは署名付きのもののみ実行可。

Set-ExecutionPolicy RemoteSigned


◎動くサンプルで学べる Windows PowerShell コマンド&スクリプティングガイド PowerShell 4.0対応 :3,218円
PowerShellの最新本は、これです。
会社費用でいいから買ってもらいましょう。
動くサンプルで学べる Windows PowerShell コマンド&スクリプティングガイド PowerShell 4.0対応 -
動くサンプルで学べる Windows PowerShell コマンド&スクリプティングガイド PowerShell 4.0対応 -


◎="【改訂新版】Windows PowerShell ポケットリファレンス -:3,002円
これは持っています。
自炊してPDFになっています。
ESXi5+CloudStackの時に、使ったな。確か。
【改訂新版】 Windows PowerShell ポケットリファレンス -
【改訂新版】 Windows PowerShell ポケットリファレンス -
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2015年06月05日

curl-loader on Fedora22 を使い、送信元IPを変更しながらApacheに負荷テストを行う

送信元を変えながらHTTPリクエストを送信できる
負荷ツール curl-loader 、これいいですね。

「絵で見てわかるシステムパフォーマンスの仕組み」P301には、
他にも負荷ツールが出てますので、順番に使ってみよう。

・curl-loader




・FIO
 dnf -y install fio でインストール可能。

◎絵で見てわかるシステムパフォーマンスの仕組み:2,786円
絵で見てわかるシステムパフォーマンスの仕組み -
絵で見てわかるシステムパフォーマンスの仕組み -


◎絵で見てわかるOS/ストレージ/ネットワーク データベースはこう使っている:2,376円
絵で見てわかるOS/ストレージ/ネットワーク データベースはこう使っている (DB Magazine SELECTION) -
絵で見てわかるOS/ストレージ/ネットワーク データベースはこう使っている (DB Magazine SELECTION) -



AWSではできないらしいけど、まあ、そりゃそうだろうな。
短時間でDOS攻撃できるようなことは、できなくなっているだろう。

■参考:curl-loaderを使ってみる
http://funasaki.hatenablog.com/entry/2012/08/28/183149
posted by アンドレアス at 21:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 役立つURL | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年06月03日

AWS Summit Tokyo 2015の帰りに買ってきます。「Oracleの現場を効率化する100の技」

今日は雨ですね・・・。

まあ、会場は、雨降っても関係ないしな。

帰りに「Oracleの現場を効率化する100の技」買ってきます。


◎Oracleの現場を効率化する100の技:3,218円
Oracleの現場を効率化する100の技 -
Oracleの現場を効率化する100の技 -


◎絵で見てわかるOracleの仕組み:2,376円
絵で見てわかるOracleの仕組み (DB Magazine SELECTION) -
絵で見てわかるOracleの仕組み (DB Magazine SELECTION) -
posted by アンドレアス at 07:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 役立つURL | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年05月27日

朝ウォーミングアップ、PostgreSQL8 on CentOS6.5

○環境
OS:CentOS6.5
PostgreSQL:postgresql-8.4.20


[root@zabbix22-ce6501 ~]# rpm -qa | grep postgres
postgresql-libs-8.4.20-1.el6_5.x86_64
postgresql-8.4.20-1.el6_5.x86_64
postgresql-odbc-08.04.0200-1.el6.x86_64

↓# yum -y install postgresql-server

[root@zabbix22-ce6501 ~]# rpm -qa | grep postgres
postgresql-8.4.20-2.el6_6.x86_64
postgresql-odbc-08.04.0200-1.el6.x86_64
postgresql-libs-8.4.20-2.el6_6.x86_64
postgresql-server-8.4.20-2.el6_6.x86_64

#su - postgres

create table test(no int,name text);
\d test

insert into test values(1,'Jack Bauer');

select * from test;


\d test desc testと同じ
\d

postgres-# \?

postgres-# \l
データベース一覧
名前 | 所有者 | エンコーディング | 照合順序 | Ctype(変換演算子) | アクセス権
-----------+----------+------------------+-------------+-------------------+-----------------------
postgres | postgres | UTF8 | ja_JP.UTF-8 | ja_JP.UTF-8 |
template0 | postgres | UTF8 | ja_JP.UTF-8 | ja_JP.UTF-8 | =c/postgres
: postgres=CTc/postgres
template1 | postgres | UTF8 | ja_JP.UTF-8 | ja_JP.UTF-8 | =c/postgres
: postgres=CTc/postgres

■過去 参考
http://linuxcommand2007.seesaa.net/article/417679589.html



◎内部構造から学ぶPostgreSQL 設計・運用計画の鉄則:3,564円
内部構造から学ぶPostgreSQL 設計・運用計画の鉄則 (Software Design plus) -
内部構造から学ぶPostgreSQL 設計・運用計画の鉄則 (Software Design plus) -


◎PostgreSQL全機能バイブル:3,780円
PostgreSQL全機能バイブル -
PostgreSQL全機能バイブル -

◆参考
http://collie.low-temp.sci.yamaguchi-u.ac.jp/~ashida/comp/psql.html
posted by アンドレアス at 07:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 役立つURL | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年05月18日

レビューの評価が高いのも納得!「絵で見てわかるシステムパフォーマンスの仕組み」は、パフォーマンスをアップさせたいエンジニアの必読書ですね、間違いなく

小田圭二さんが関わっている書籍だけに、
期待度は高かったですが、
これほど、役立つ書籍だったとは。

パフォーマンス全体を考える教科書と呼んでも
過言ではありません。

仮想環境におけるパフォーマンス、クラウド環境におけるパフォーマンスの
章を設けているだけでも、良質さが理解できます。

おススメの1冊。
新人であっても、これ読んでおくと、
すぐに追い抜ける先輩が増えるかもしれません。ホントに。


◎絵で見てわかるシステムパフォーマンスの仕組み:2,786円
絵で見てわかるシステムパフォーマンスの仕組み -
絵で見てわかるシステムパフォーマンスの仕組み -


◎おうちで学べるデータベースのきほん:2,376円
おうちで学べるデータベースのきほん -
おうちで学べるデータベースのきほん -

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2015年05月12日

Orace12c サーバーパラメータファイル、初期化パラメータファイルをつくる

もー、すっかりずぶ濡れになってしまった。

○まとめ

現在使用中のパラメータ値を全て表示
SHOW PARAMETERS

現在使用している特定のパラメータの値を表示する
SHOW PARAMETERS sga とか

show parameters sga_target
家PC 2464Mと表示

現在有効なパラメータの値を動的パフォーマンスビューから表示
SELECT * FROM v$parameter;

SELECT * FROM v$parameter2;


現在有効なサーバー・パラメータ・ファイル(SPFILE)の内容を動的パフォーマンスビューから表示
SELECT * FROM v$spparameter;

サーバー・パラメータ・ファイル使用時に、動的パラメータ値を変更する
ALTER SYSTEM SET name = 'value' SCOPE=[SPFILE | MEMORY | BOTH];

サーバー・パラメータ・ファイル使用時に、静的パラメータ値を変更する
ALTER SYSTEM SET name = 'value' SCOPE=SPFILE;


初期化パラメータ・ファイルからサーバー・パラメータ・ファイルを作成する
CONNECT username/password AS [SYSDBA | SYSOPER]

CREATE SPFILE='/u01/oracle/dbs/test_spfile.ora' FROM PFILE='/u01/oracle/dbs/test_init.ora';


サーバー・パラメータ・ファイルから初期化パラメータ・ファイルを作成する
CONNECT username/password AS [SYSDBA | SYSOPER]
CREATE PFILE='/u01/oracle/dbs/test_init.ora' FROM SPFILE='/u01/oracle/dbs/test_spfile.ora';

↓成功
CREATE PFILE='E:\test_init.ora' FROM SPFILE='E:\app2\bauer\product\12.1.0\dbhme_1\database\SPFILECYNTHIA.ora';


◎プロとしてのOracleアーキテクチャ入門 [第2版](12c、11g、10g 対応):2,808円
プロとしてのOracleアーキテクチャ入門 [第2版](12c、11g、10g 対応) 図解と実例解説で学ぶ、データベースの仕組み (Oracle現場主義) -
プロとしてのOracleアーキテクチャ入門 [第2版](12c、11g、10g 対応) 図解と実例解説で学ぶ、データベースの仕組み (Oracle現場主義) -

◎【オラクル認定資格試験対策書】ORACLE MASTER Bronze[Bronze DBA 12c](試験番号:1Z0-065)完全詳解+精選問題集 :3,888円
【オラクル認定資格試験対策書】ORACLE MASTER Bronze[Bronze DBA 12c](試験番号:1Z0-065)完全詳解+精選問題集 (オラクルマスタースタディガイド) -
【オラクル認定資格試験対策書】ORACLE MASTER Bronze[Bronze DBA 12c](試験番号:1Z0-065)完全詳解+精選問題集 (オラクルマスタースタディガイド) -
新入社員の人は、この最新12cの導入を任される人も多いでしょうから、
こちらをぜひ買うべきです。
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2015年05月10日

Oracle 12c Bronze(DBA12c)の黒本を復習しながら読む。

Oracle 12c Bronze(DBA12c)の黒本 第6章P171〜読んでます。

○まとめ

shutdown状態

初期化パラメータファイルを読み込む

nomount状態・・・インスタンス起動、バックグランドプロセス起動、SGA割当

制御ファイル読み込み

mount状態・・・

Redoファイル、データファイル読み込み

open状態


○初期化パラメータファイル
・サーバーパラメータファイル
 SPFILE(バイナリファイル)

・テキスト初期化パラメータファイル
 PFILE(テキストファイル)


◎プロとしてのOracleアーキテクチャ入門 [第2版](12c、11g、10g 対応):2,808円
プロとしてのOracleアーキテクチャ入門 [第2版](12c、11g、10g 対応) 図解と実例解説で学ぶ、データベースの仕組み (Oracle現場主義) -
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◎【オラクル認定資格試験対策書】ORACLE MASTER Bronze[Bronze DBA 12c](試験番号:1Z0-065)完全詳解+精選問題集 :3,888円
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【オラクル認定資格試験対策書】ORACLE MASTER Bronze[Bronze DBA 12c](試験番号:1Z0-065)完全詳解+精選問題集 (オラクルマスタースタディガイド) -
新入社員の人は、この最新12cの導入を任される人も多いでしょうから、
こちらをぜひ買うべきです。
マルチテナント・アーキテクチャ、プラガブル・データベース(PDB)の事を
記載している書籍を買っておかないと、おそらく現場で困るでしょう。
特に、「オン・ザ・ジョブ」な職場だと(^^)


------------------------------
○自動メモリー管理


posted by アンドレアス at 18:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 役立つURL | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

OracleのPL/SQLとSQLを復習を兼ねて学習中・・・・・

せっせと学習中です。

あとで追記します。


◎プロとしてのOracle PL/SQL入門 【第3版】(Oracle 12c、11g、10g対応):2,592円
プロとしてのOracle PL/SQL入門 【第3版】(Oracle 12c、11g、10g対応) (Oracle現場主義) -
プロとしてのOracle PL/SQL入門 【第3版】(Oracle 12c、11g、10g対応) (Oracle現場主義) -

◎オラクルマスター教科書 Bronze Oracle Database DBA12c:4,104円
オラクルマスター教科書 Bronze Oracle Database DBA12c -
オラクルマスター教科書 Bronze Oracle Database DBA12c -


◎オラクルマスター教科書 Bronze Oracle Database 12c SQL基礎:4,104円
オラクルマスター教科書 Bronze Oracle Database 12c SQL基礎 -
オラクルマスター教科書 Bronze Oracle Database 12c SQL基礎 -
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2015年05月06日

(追記済)OracleのPL/SQL学習開始する・・・(その1)

さっき調べものしてたら、
PL/SQLの本の内容に、「あっ、これイケるんじゃない」という
内容が出ていたので、今日、1時間ほど確認してみよう。

ということで、ゴールデンウィーク最終日、
予想外に電車も混んで無かったし、ラッキーだった。

休みが長いから、皆の動きが分散してた気がするな。

良かった。

さて、PL/SQL開始するか。


◎プロとしてのOracle PL/SQL入門 【第3版】(Oracle 12c、11g、10g対応):2,592円
プロとしてのOracle PL/SQL入門 【第3版】(Oracle 12c、11g、10g対応) (Oracle現場主義) -
プロとしてのOracle PL/SQL入門 【第3版】(Oracle 12c、11g、10g対応) (Oracle現場主義) -


◎オラクルマスター教科書 Bronze Oracle Database DBA12c:4,104円
オラクルマスター教科書 Bronze Oracle Database DBA12c -
オラクルマスター教科書 Bronze Oracle Database DBA12c -


◎オラクルマスター教科書 Bronze Oracle Database 12c SQL基礎:4,104円
オラクルマスター教科書 Bronze Oracle Database 12c SQL基礎 -
オラクルマスター教科書 Bronze Oracle Database 12c SQL基礎 -

○5/6(水)

connect jack/jack@cynthia;
spool C:\ya\kiroku.txt
create or replace procedure update_no
(p_no ctu.no%TYPE)
AS
BEGIN
UPDATE jack.ctu set no=no*10 where no=p_no;
END;
/
select * from jack.ctu;
exec update_no(1)
commit;
select * from jack.ctu;
exec update_no(2)
exec update_no(3)
commit;
select * from jack.ctu;
spool off
exit;




posted by アンドレアス at 17:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 役立つURL | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年05月03日

OracleのSQL*Plusコマンド、データディクショナリビューを復習(OracleのSQL試験は以前合格しているけど、忘れているものもあるため)

朝のトレーニングみたいなものですね。

○まとめ SQL*Plusコマンド
save
get
c/empno/ename

@ファイル名
startファイル名
saveファイル名
getファイル名
editファイル名

spool filename
spool off
spoo out
spool
===========================================
○まとめ データディクショナリビュー

USER_
ユーザが「所有する」各種オブジェクト、または「ユーザー自体」に関する情報

ALL_
ユーザーが「アクセス可能」な各種オブジェクト、参照可能な情報

DBA_
データベースの中の全てのオブジェクトに関する情報で、特別な権限を持つユーザのみがアクセス可能

v$
Oracleサーバの各種統計情報


「アクセス可能」とは・・・「所有している」または「所有していないが権限を持っている」
ALL_OBJECTS か ALL_TABLES

・from dictionary

select table_name from dictionary where table_name like '%TABLES%';
大文字で格納されているので。

・USER_OBJECTS で作成日など確認可能

・USER_TAB_COLUMNS =desc

・USER_CONSTRAINTS CはNOT NULL制約かつcheck制約
・USER_CONS_COLUMNS

・USER_VIEWS

set long 1000

・順序の名前
USER_OBJECTS
USER_SEQUENCES 最大値なども。

・索引
USER_INDEXES

USER_IND_COLUMNS

・コメント表示 21.


◎オラクルマスター教科書 Bronze Oracle Database DBA12c:4,104円
オラクルマスター教科書 Bronze Oracle Database DBA12c -
オラクルマスター教科書 Bronze Oracle Database DBA12c -


◎オラクルマスター教科書 Bronze Oracle Database 12c SQL基礎:4,104円
オラクルマスター教科書 Bronze Oracle Database 12c SQL基礎 -
オラクルマスター教科書 Bronze Oracle Database 12c SQL基礎 -
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2015年05月02日

SCPの陰に隠れてあまり使われていない気がするけど、いざという時のために知っておきたいSFTPサーバの設定

Rubyの女神、でおなじみの
池澤あやかさんのBlogを見ていたら、
SFTPを使っていたので、メモ。


●SFTP参考
http://blog.ikeay.net/
はじめてのsftp
http://blog.ikeay.net/429

他にもリンクを探してみた。

Linux環境設定/SFTPの有効・無効化
http://linux.just4fun.biz/Linux%E7%92%B0%E5%A2%83%E8%A8%AD%E5%AE%9A/SFTP%E3%81%AE%E6%9C%89%E5%8A%B9%E3%83%BB%E7%84%A1%E5%8A%B9%E5%8C%96.html



◎日経Linux(リナックス) 2015年 5月号:1,540円
日経Linux(リナックス) 2015年 5月号 -
日経Linux(リナックス) 2015年 5月号 -

今月号、買ってなかった!

もうすぐ6月号発売なので、
今から5月号と日経ソフトウェア買いに行こう。


◎日経Linux(リナックス) 2015年 6月号:1,540円
日経Linux(リナックス) 2015年 6月号 -
日経Linux(リナックス) 2015年 6月号 -
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2015年05月01日

Oracle学習12c(その1)DataPump

結構、頑張りました。

一昨日の備忘録です。
(今日、UPしておくの忘れた)

◆事前準備
1.Enterprise Manager DB Expressで、
 表領域 CYN_TS, CYN_TEMP作成

create tablespace
create temporary tablespaceもあり。

 サイズ、ファイルなどのアタッチもできれば調べる


sysでコマンドプロンプトより
sqlplus /nolog
connect sys/Redhat#2015 as sysdba;
connect sys/Redhat#2015@CYN as sysdba;

create user jack identified by jack default tablespace CYN_TS temporary
tablespace CYN_TEMP;

create directory TEST_DIR as 'E:\TMP';

grant read,write on directory TEST_DIR to jack;
grant connect,resource to jack;
grant unlimited tablespace to jack;

sysならば
create table jack.ctu(no int);

jackならば
insert into ctu values(1);
insert into ctu values(2);
insert into ctu values(3);

sysならば
SQL> select * from jack.ctu;

NO
----------
1
2
3


コマンドプロンプト

expdp "jack/jack@CYN" directory=TEST_DIR tables=ctu DUMPFILE=ctu.dmp LOGFILE=ctu.log;

impdp "jack/jack@CYN" directory=TEST_DIR tables=ctu DUMPFILE=ctu.dmp LOGFILE=ctu_imp.log;



==================================
また、やる場合

drop table jack.ctu;
drop directory TEST_DIR;
drop user jack;

==========
補足
=========================================================
これだと、そのまま全部持っていくのでは?USERSにも何か最初からありそうな気が。

テーブルの表領域移動について
select 'alter table '||table_name||' move tablespace TBLSP_B;' from user_tables where tablespace_name = 'USERS';

統計情報を再取得する必要があるかも。
また最終的にvalidでないオブジェクトが存在しないか
チェックも必要でしょうね。
=========================================================
ps auxf
ps auxfe
ps axmo user,pid,ppid,%cpu,%mem,vsz,rss,tname,stat,start_time,bsdtime,args

Oracleちょこっと 
http://luna.gonna.jp/oracle/ora_table.html
SHIFT the Oracle
http://www.shift-the-oracle.com/config/create-user.html

http://ext.omo3.com/oracle/sqlplus_command.html
■ユーザー作成後に権限の付与(ロールを与える。ざっくりと指定。)
ユーザー作成後に権限の付与(システム権限を与える。細かく指定。)
アプリケーション開発者向けの場合

自分が持っている権限を確認できる。
SELECT * FROM session_privs;



◎オラクルマスター教科書 Bronze Oracle Database DBA12c:4,104円
オラクルマスター教科書 Bronze Oracle Database DBA12c -
オラクルマスター教科書 Bronze Oracle Database DBA12c -


◎オラクルマスター教科書 Bronze Oracle Database 12c SQL基礎:4,104円
オラクルマスター教科書 Bronze Oracle Database 12c SQL基礎 -
オラクルマスター教科書 Bronze Oracle Database 12c SQL基礎 -

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2015年04月28日

会社費用でぜひとも買っておきたい「オラクルマスター教科書 Gold Oracle Database 12c Upgrade 新機能編」は、自分の机の上に置いておきましょう。

「オラクルマスター教科書 Gold Oracle Database 12c Upgrade 新機能編」は、
Oracle 12cで、変わった点が詳しく書かれてます。

構築やクラウド移行PJに関わる人は、自費でもいいから、
あるいは会社費用ででもいいから、買っておくと、
必ず役立ちます。


◎オラクルマスター教科書 Gold Oracle Database 12c Upgrade 新機能編:6,696円
オラクルマスター教科書 Gold Oracle Database 12c Upgrade 新機能編 -
オラクルマスター教科書 Gold Oracle Database 12c Upgrade 新機能編 -

◎オラクルマスター教科書 Bronze Oracle Database DBA12c:4,104円
オラクルマスター教科書 Bronze Oracle Database DBA12c -
オラクルマスター教科書 Bronze Oracle Database DBA12c -


◎オラクルマスター教科書 Bronze Oracle Database 12c SQL基礎:4,104円
オラクルマスター教科書 Bronze Oracle Database 12c SQL基礎 -
オラクルマスター教科書 Bronze Oracle Database 12c SQL基礎 -
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2015年04月26日

Oracle12cのEnterprise Manager Database Expressを使うために Windows Server 2012にAdobe Flash Playerをインストールする方法(めんどうくさい)

しかし、面倒くさいなー、Windows Server 2012は・・・。

◆参照
Windows Server 2012 にて Adobe flash player をインストールする方法
https://hds.networld.co.jp/helpdesk/support/FaqFacadeServlet?TaskType=Detail&seriesId=Stor&id=00002290&categoryId=0173&JspUrl=/support/FrequentlyDetail.jsp

◎オラクルマスター教科書 Bronze Oracle Database DBA12c:4,104円
オラクルマスター教科書 Bronze Oracle Database DBA12c -
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◎オラクルマスター教科書 Bronze Oracle Database 12c SQL基礎:4,104円
オラクルマスター教科書 Bronze Oracle Database 12c SQL基礎 -
オラクルマスター教科書 Bronze Oracle Database 12c SQL基礎 -



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Oracle12cのEnterprise Manager Database Express(EM Express)の起動


select dbms_xdb_config.gethttpsport() from dual;

localhostではなくデータベース・ホスト名を入力。

https://データベース・ホスト名:portnumber/em/

DBA権限を持つユーザー(SYSTEMなど)としてログイン

◆参考:
Oracleレジスタードマーク Database 2日でデータベース管理者
12c リリース1 (12.1)
3 データベース管理の概要
http://docs.oracle.com/cd/E49329_01/server.121/b71307/em_manage.htm#CACFJBJA
EM ExpressのHTTPSポートの構成

データベースの構成時にDBCAによってEM ExpressのURLが指定されなかった場合、
or EM Expressのポートを後で変更する必要がある場合のみ。

◎オラクルマスター教科書 Gold Oracle Database 12c Upgrade 新機能編:6,696円
会社費用で買ってもらいましょう。
ContainerDBでの操作などもあります。
オラクルマスター教科書 Gold Oracle Database 12c Upgrade 新機能編 -
オラクルマスター教科書 Gold Oracle Database 12c Upgrade 新機能編 -

◎絵で見てわかるシステム構築のためのOracle設計:3,024円
絵で見てわかるシステム構築のためのOracle設計 (DB Selection) -
絵で見てわかるシステム構築のためのOracle設計 (DB Selection) -

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2015年04月25日

Oracle12cで戸惑うEnterprise Manager Database Express, DataPump, Container Databaseを学習するために「BRONZEの黒本」を買ってきた

簡単にまとめます。

BRONZEの黒本を買ってきました。
他のOracle書籍を2冊ほど買う予定でしたが、
すぐに必要な1冊を先に買いました。

しかし、Enterprise Manager Database Expressは、
Enterprise Managerと比較すると劣化が激しいですが、
困るな、Cloud Control売りたいからといって、
これだけ機能不足だと・・・。


・Enterprise Manager Database Express


・DataPump


・Container Database


◎【オラクル認定資格試験対策書】ORACLE MASTER Bronze[Bronze DBA 12c](試験番号:1Z0-065)完全詳解+精選問題集 :3,888円
【オラクル認定資格試験対策書】ORACLE MASTER Bronze[Bronze DBA 12c](試験番号:1Z0-065)完全詳解+精選問題集 (オラクルマスタースタディガイド) -
【オラクル認定資格試験対策書】ORACLE MASTER Bronze[Bronze DBA 12c](試験番号:1Z0-065)完全詳解+精選問題集 (オラクルマスタースタディガイド) -

◎プロとしてのOracleアーキテクチャ入門 [第2版](12c、11g、10g 対応):2,808円
プロとしてのOracleアーキテクチャ入門 [第2版](12c、11g、10g 対応) 図解と実例解説で学ぶ、データベースの仕組み (Oracle現場主義) -
プロとしてのOracleアーキテクチャ入門 [第2版](12c、11g、10g 対応) 図解と実例解説で学ぶ、データベースの仕組み (Oracle現場主義) -
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2015年04月12日

新人研修を受けた後、自分でレベルアップしたい人におススメの最新の1冊「SQL実践入門──高速でわかりやすいクエリの書き方」

新人研修で、早くもプログラムやSQLを学び始めた人も
いる頃かと思います。

簡単すぎて物足りない、とか
もっと高いレベルを学びたいという人向けに、
ロングセラーSQL本で著名なミック氏、
MySQL本やブログ「漢のコンピュータ道」でおなじみの
奥野氏の最新刊が発売になっています。

おススメです。
特に、新人研修でSQLを学んだくらいでは物足りない人は
今のうちに、
「SQL実践入門──高速でわかりやすいクエリの書き方」は、
ぜひ目を通して、配属されて欲しいものだと思います。



◎SQL実践入門──高速でわかりやすいクエリの書き方:2,786円

◎理論から学ぶデータベース実践入門 ~リレーショナルモデルによる効率的なSQL :3,110円



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2014年11月15日

Sysbench on CentOS6.5 on VirtualBox 実行(その1)・・・sysbenchパッケージインストールから

■メモ
環境:Sysbench on CentOS6.5 on VirtualBox

これもAnsible化しないといけないなー。

@
yum install http://www.percona.com/downloads/percona-release/percona-release-0.0-1.x86_64.rpm

[root@host ~]# rpm -qa | grep percona
percona-release-0.0-1.x86_64

# yum -y install sysbench

A
# yum install http://dl.fedoraproject.org/pub/epel/6/x86_64/epel-release-6-8.noarch.rpm
# rpm -qa | grep epel
# yum -y install sysbench

Installed:
sysbench.x86_64 0:0.4.12-5.el6

Dependency Installed:
postgresql-libs.x86_64 0:8.4.20-1.el6_5


●Sysbenchの実行
@
[root@host ~]# sysbench --test=cpu --cpu-max-prime=10000 run
sysbench 0.4.12: multi-threaded system evaluation benchmark

Running the test with following options:
Number of threads: 1

Doing CPU performance benchmark

Threads started!
Done.

Maximum prime number checked in CPU test: 10000


Test execution summary:
total time: 11.0912s
total number of events: 10000
total time taken by event execution: 11.0554
per-request statistics:
min: 0.53ms
avg: 1.11ms
max: 3.91ms
approx. 95 percentile: 1.54ms

Threads fairness:
events (avg/stddev): 10000.0000/0.00
execution time (avg/stddev): 11.0554/0.00


A
[root@host ~]# sysbench --test=cpu --cpu-max-prime=2000 run
sysbench 0.4.12: multi-threaded system evaluation benchmark

Running the test with following options:
Number of threads: 1

Doing CPU performance benchmark

Threads started!
Done.

Maximum prime number checked in CPU test: 2000


Test execution summary:
total time: 1.2532s
total number of events: 10000
total time taken by event execution: 1.2385
per-request statistics:
min: 0.00ms
avg: 0.12ms
max: 0.99ms
approx. 95 percentile: 0.14ms

Threads fairness:
events (avg/stddev): 10000.0000/0.00
execution time (avg/stddev): 1.2385/0.00

B
[root@host ~]# sysbench --test=cpu --cpu-max-prime=20000 run
sysbench 0.4.12: multi-threaded system evaluation benchmark

Running the test with following options:
Number of threads: 1

Doing CPU performance benchmark

Threads started!
Done.

Maximum prime number checked in CPU test: 20000


Test execution summary:
total time: 28.6340s
total number of events: 10000
total time taken by event execution: 28.5821
per-request statistics:
min: 2.20ms
avg: 2.86ms
max: 8.86ms
approx. 95 percentile: 3.29ms

Threads fairness:
events (avg/stddev): 10000.0000/0.00
execution time (avg/stddev): 28.5821/0.00


C
[root@host ~]# sysbench --test=fileio --file-total-size=15G prepare
sysbench 0.4.12: multi-threaded system evaluation benchmark

128 files, 122880Kb each, 15360Mb total
Creating files for the test...


[root@host ~]# sysbench --test=fileio --file-total-size=15G --file-test-mode=rndrw --init-rng=on --max-time=300 --max-requests=0 run
sysbench 0.4.12: multi-threaded system evaluation benchmark

Running the test with following options:
Number of threads: 1
Initializing random number generator from timer.


Extra file open flags: 0
128 files, 120Mb each
15Gb total file size
Block size 16Kb
Number of random requests for random IO: 0
Read/Write ratio for combined random IO test: 1.50
Periodic FSYNC enabled, calling fsync() each 100 requests.
Calling fsync() at the end of test, Enabled.
Using synchronous I/O mode
Doing random r/w test
Threads started!
Time limit exceeded, exiting...
Done.

Operations performed: 505620 Read, 337080 Write, 1078645 Other = 1921345 Total
Read 7.7151Gb Written 5.1434Gb Total transferred 12.859Gb (43.891Mb/sec)
2809.00 Requests/sec executed

Test execution summary:
total time: 300.0002s
total number of events: 842700
total time taken by event execution: 100.4346
per-request statistics:
min: 0.00ms
avg: 0.12ms
max: 11.21ms
approx. 95 percentile: 0.22ms

Threads fairness:
events (avg/stddev): 842700.0000/0.00
execution time (avg/stddev): 100.4346/0.00

■参考

http://www.matteomattei.com/how-to-sysbench-on-debian-centos-ubuntu/
http://centoshowtos.org/performance-testing/sysbench/
http://d.hatena.ne.jp/hiroi10/20130531/1370030836

◆実践ハイパフォーマンスMySQL 第3版:5,184円
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2014年10月27日

使用頻度の高い Vagrantfile(その2)

例)
Vagrant.configure("2") do |config|
config.vm.box = "centos6.5.3"
config.vm.box_url = "https://github.com/2creatives/vagrant-centos/" +
"releases/download/v6.5.3/centos65-x86_64-20140116.box"
config.vm.provider :virtualbox do |vb|
vb.customize [ 'modifyvm', :id, '--memory', 1024 ]
end
config.vm.network "forwarded_port", guest: 3000, host: 4000

config.vm.provision :shell, inline: "yum -y update"
config.vm.provision :shell, inline: "yum -y install wget"

config.vm.provision :shell, path: "provision/chruby.sh"
config.vm.provision :shell, path: "provision/ruby-install.sh"
config.vm.provision :shell, path: "provision/ruby.sh"
config.vm.provision :shell, path: "provision/rails.sh", privileged: false
config.vm.provision :shell, path: "provision/mysql-server.sh"
config.vm.provision :shell, path: "provision/postgresql-server.sh"
end


◎Software Design (ソフトウェア デザイン) 2014年 11月号:1,318円
Software Design (ソフトウェア デザイン) 2014年 11月号 [雑誌] -
Software Design (ソフトウェア デザイン) 2014年 11月号 [雑誌] -

面白いランキングです。(今のところ)
1位:第1特集
   Docker/Ansible/シェルスクリプト
   無理なくはじめるInfrastructure as Code


文句なしです。
Ansibleを持ってきたのもタイムリーですね。


2位:はてな謹製,サーバ管理ツール
   Mackerel入門

3位:Hinemosで学ぶジョブ管理超入門
  【2】ジョブ管理の第一歩「シェルスクリプトを動かそう!」

えー、と2週間後くらいに役立ちそう・・なので(^^)
まだ、ランキング変動するかもしれません・・・。

◎WEB+DB PRESS Vol.83:1,598円
WEB+DB PRESS Vol.83 -
WEB+DB PRESS Vol.83 -
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使用頻度の高い Vagrantfile(その1)

例)
VAGRANTFILE_API_VERSION = "2"

Vagrant.configure(VAGRANTFILE_API_VERSION) do |config|
config.vm.define "host" do |node|
node.vm.box = "chef/centos-6.5"
node.vm.hostname = "host"
node.vm.network :private_network, ip: "192.168.43.51"
end

config.vm.define "web" do |node|
node.vm.box = "chef/centos-6.5"
node.vm.hostname = "web"
node.vm.network :private_network, ip: "192.168.43.52"
end

config.vm.define "db" do |node|
node.vm.box = "chef/centos-6.5"
node.vm.hostname = "db"
node.vm.network :private_network, ip: "192.168.43.53"
end
end

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   無理なくはじめるInfrastructure as Code


文句なしです。
Ansibleを持ってきたのもタイムリーですね。


2位:はてな謹製,サーバ管理ツール
   Mackerel入門

3位:Hinemosで学ぶジョブ管理超入門
  【2】ジョブ管理の第一歩「シェルスクリプトを動かそう!」

えー、と2週間後くらいに役立ちそう・・なので(^^)
まだ、ランキング変動するかもしれません・・・。

◎WEB+DB PRESS Vol.83:1,598円
WEB+DB PRESS Vol.83 -
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2014年10月09日

Postfix,Sendmail 静的配送に関するURLをピックアップ(2014年)

いったい何年ぶりだ、静的配送を調べるなんて(^^)。

■参考:
sendmailのmailertableをPostfixで実現する方法
http://miyatech.blog.so-net.ne.jp/2010-11-04

応答遅延を開始などの設定あり。
http://www.unix-power.net/linux/centos_postfix.html


あとで、追加します。


◎Ubuntuで作る かんたんLinuxサーバー:2,052円
Ubuntuで作る かんたんLinuxサーバー (日経BPパソコンベストムック) -
Ubuntuで作る かんたんLinuxサーバー (日経BPパソコンベストムック) -

◎Linuxサーバ Hacks 2 ―コネクティング、モニタリング、トラブルシューティング:円
Linuxサーバ Hacks 2 ―コネクティング、モニタリング、トラブルシューティング -
Linuxサーバ Hacks 2 ―コネクティング、モニタリング、トラブルシューティング -
posted by アンドレアス at 07:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 役立つURL | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年09月25日

Publickey1の第20回 PaaS勉強会。Dockerを管理するKubernetesの基本的な動作や仕組みとは?Kubernetesを触ってみた。


Dockerを管理するKubernetesの基本的な動作や仕組みとは?
Kubernetesを触ってみた。
第20回 PaaS勉強会
http://www.publickey1.jp/blog/14/dockerkubernetes_kubernetes20_paas_1.html

「Dockerを使っていこう、というときにつまずくのが運用です。」

というところが、響いた(^^)

・何十何百というコンテナを立ち上げる場合、
 どうやってホストにコンテナを配置するのか?

・稼働しているコンテナをどうやって管理するのか?

・死活管理はどうするのか

Dockerを管理するためのKubernetesという仕組み


・・・・・・Zabbixのプロセス監視も、ありかな、とか思ったが。


◎WEB+DB PRESS Vol.82:1,598円
WEB+DB PRESS Vol.82 -
WEB+DB PRESS Vol.82 -


特集2 はじめてのGo
シンプルな言語仕様,型システム,並行処理


posted by アンドレアス at 07:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 役立つURL | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年07月18日

昨日発売「Amazon Web Services 基礎からのネットワーク&サーバー構築」にも載っていない、Amazon EC2 Eメール送信ベストプラクティス、を見つけた。

なるほどー。

これは、情報として、かなり役立ちます。



Amazon EC2 Eメール送信ベストプラクティス
http://dev.classmethod.jp/cloud/aws/ec2-send-email-best-practice/



◎Amazon Web Services 基礎からのネットワーク&サーバー構築:2,916円
一昨日から、発売開始です。
一番の特徴であり、売りのポイントは、
VPCを使った
パブリックネットワークとプライベートネットワークの
セグメント分けの例が出ていることですね。

これは、現在基本知識ですが、
いざ、設定してみろ!と言って
AWSのアカウントを渡されても、
すかさず設定できる人が何人いることやら・・・という
内容です。

ぜひ、会社費用でもいいから買っておきましょう。

Amazon Web Services 基礎からのネットワーク&サーバー構築 -
Amazon Web Services 基礎からのネットワーク&サーバー構築 -




◎Amazon Web Servicesプログラミング ―APIの基礎からElastic Beanstalkの利用まで:3,456円
Amazon Web Servicesプログラミング ―APIの基礎からElastic Beanstalkの利用まで -
Amazon Web Servicesプログラミング ―APIの基礎からElastic Beanstalkの利用まで -

◎WEB+DB PRESS Vol.77:1,598円
特集2が、Amazon Web Services最新活用、です。
30ページにも及びますが、
既存システムをテンプレート化してしまう、
AWS CloudFormationも出ており、
P71からのCloudFormationテンプレート作成に、
目を通すことは必須です。
WEB+DB PRESS Vol.77 -
WEB+DB PRESS Vol.77 -
posted by アンドレアス at 00:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 役立つURL | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年07月14日

Dockerの基本的なコマンド。Ubuntu14.04を使い、操作してみました。CentOS7とは違う導入の箇所もあり、調べたり戸惑ったり。

もう1度、通しでやらないといけないです。

細かい確認もしたいし。

なお、下記は、WEB+DB PRESS vol.81の
「実践Immutable Infrastructure」の第3章を
参考にしています。
P94〜
但し、実際に操作すればわかると思いますが、
下記にある操作を行わないと、それが
実行できないはずです。(^^)。

うまくいかない人は、参考にして下さい。

# apt-get install docker.io
# sudo ln -sf /usr/bin/docker.io /usr/local/bin/docker
# sed -i '$acomplete -F _docker docker' /etc/bash_completion.d/docker.io
#exit

$sudo -i

#docker info
#docker version


root@vbubu140401:~# dpkg -l | grep docker
ii docker 1.4-5ubuntu1 amd64 System tray for KDE3/GNOME2 docklet applications
ii docker.io 0.9.1~dfsg1-2 amd64 Linux container runtime


結果)
root@vbubu140401:~# docker info
Containers: 0
Images: 0
Storage Driver: aufs
Root Dir: /var/lib/docker/aufs
Dirs: 0
Execution Driver: native-0.1
Kernel Version: 3.13.0-24-generic
WARNING: No swap limit support

結果)
root@vbubu140401:~# docker version
Client version: 0.9.1
Go version (client): go1.2.1
Git commit (client): 3600720
Server version: 0.9.1
Git commit (server): 3600720
Go version (server): go1.2.1
Last stable version: 1.1.1, please update docker



# docker run -i -t ubuntu /bin/bash

vi Dockerfile
------------------------------------------------
FROM ubuntu:12.04
RUN apt-get update
RUN apt-get -y install ruby ruby-dev rubygems
RUN gem install bundler
ADD . /src
RUN cd /src; bundle install
EXPOSE 4567
WORKDIR /src
CMD ["rackup","-p4567"]
------------------------------------------------

mkdir /src

cp sample-app/* /src/
docker build -t sample-app .
docker images
docker run -p 4567:4567 -t sample-app

docker run -p 4567:4567 -t sample-app
docker info
docker ps
docker ps -a



◎WEB+DB PRESS Vol.81:1,598円
WEB+DB PRESS Vol.81 -
WEB+DB PRESS Vol.81 -

◎日経 Linux (リナックス) 2014年 08月:1,540円
日経 Linux (リナックス) 2014年 08月 -
日経 Linux (リナックス) 2014年 08月 -
posted by アンドレアス at 23:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 役立つURL | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年07月13日

Docker基本コマンド・・・昨日と今日で使ったコマンドです。使用頻度大の必須Dockerコマンドです。

最近は、Linuxコマンドとか使えることが
当たり前になったので、アプリケーションのコマンドであったり、
MySQLなどのDBコマンドだったり、
Docker,OpenStack関連コマンドを自由に使いこなせないと
仕事にならなくなってますね。

それすらも、自動化の流れから、
すぐに、手動操作する機会は、急減していく今日この頃ですが。

さて、Dockerコマンドですが、
まだ、当分、廃れることは、ありません。


★使用頻度大の必須Dockerコマンド

# docker version
# docker info
# docker ps
# docker ps -a
# docker images

# docker run -it --name cent7002 centos:centos7 /bin/bash

# docker rm cent7001
# docker rmi ubuntu:12.04

# docker rmi jack/apache

まあ、これだけ、まずは、操作しながら覚えつつ、
Dockerコンテナから起動などを行う時に
素早く操作したいですね。

コマンド覚えることが仕事では無いので。


◎日経 Linux (リナックス) 2014年 08月:1,540円
日経 Linux (リナックス) 2014年 08月 -
日経 Linux (リナックス) 2014年 08月 -

◎オープンソース・クラウド基盤 OpenStack入門 構築・利用方法から内部構造の理解まで:1,944円
オープンソース・クラウド基盤 OpenStack入門 構築・利用方法から内部構造の理解まで -
オープンソース・クラウド基盤 OpenStack入門 構築・利用方法から内部構造の理解まで -
posted by アンドレアス at 18:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 役立つURL | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

DockerコンテナでCentOS7を起動させて気づいた、net-toolsパッケージの「deprecated(廃止予定)」のため、ipコマンドやssコマンドをiprouteパッケージ入れて使ってみた

RHEL7/CentOS7では、
net-toolsを「deprecated(廃止予定)」としており、
今後は、iproute2パッケージに含まれる
「ip」「ss」などのコマンドを使用することが推奨

http://d.hatena.ne.jp/enakai00/20140712/1405139841

■iprouteパッケージインストールと ip, ssコマンド実行
yum -y install iproute

ip a show dev eth0

ルーティングテーブルの確認
ip r

デバイスごとのパケット処理数
ip -s l

TCPソケットの状態確認
ss -nat

UDPソケットの状態確認
ss -nau

ARPテーブルの確認
ip n

個人的な感想だが、
コマンドを短くするということを良しとしたけど、
意味とマッチした直感でわかるコマンドではないため、
使いずらいな〜。



◎日経 Linux (リナックス) 2014年 08月:1,540円
日経 Linux (リナックス) 2014年 08月 -
日経 Linux (リナックス) 2014年 08月 -

◎オープンソース・クラウド基盤 OpenStack入門 構築・利用方法から内部構造の理解まで:1,944円
オープンソース・クラウド基盤 OpenStack入門 構築・利用方法から内部構造の理解まで -
オープンソース・クラウド基盤 OpenStack入門 構築・利用方法から内部構造の理解まで -
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2014年06月24日

D3.jsを使った可視化(1)・・・WEB+DBPRESSVol76の特集3 作って学ぶデータ可視化を読みながら

まずは、簡単な棒グラフから。

html,CSS,JavaScriptだけを使用したものです。
ここでは、D3.jsはローカルに置いています。

d3js1.png

■参考ファイル:index.html



◎WEB+DBPRESS Vol.76:1,598円
特集3 作って学ぶデータ可視化
WEB+DB PRESS Vol.76 -
WEB+DB PRESS Vol.76 -

◎データビジュアライゼーションのためのD3.js徹底入門 Webで魅せるグラフ&チャートの作り方:3,024円
データビジュアライゼーションのためのD3.js徹底入門 Webで魅せるグラフ&チャートの作り方 -
データビジュアライゼーションのためのD3.js徹底入門 Webで魅せるグラフ&チャートの作り方 -



◎エンジニアのための データ可視化[実践]入門 ~D3.jsによるWebの可視化:3,002円
エンジニアのための データ可視化[実践]入門 ~D3.jsによるWebの可視化 (Software Design plus) -
エンジニアのための データ可視化[実践]入門 ~D3.jsによるWebの可視化 (Software Design plus) -
posted by アンドレアス at 13:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 役立つURL | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年03月24日

メタセコイア再び(その1)・・・モデリング復習も兼ねて、クマをつくってます。

メタセコイアは、R2.4 LEを使用中。
最新版が、4なのは知ってますが、
約2年半ほど前に、
書籍「新 メタセコイアからはじめよう!」を読みながら
操作していたことを復習した方が、
操作の復習(すっかり忘れているので)としては、
早いと判断したので、そのようにしています。

で、今、クマの顔が出来ました(^^)。
metaseco1_20140324.png
2年半前も、結構時間がかかっていたので、
集中してやらねば・・・。


■進捗
「新 メタセコイアからはじめよう!」

@モデリング・・・今、ここです。

いろいろな方式あり。

代表的な方式
・ポリゴン
・スプライン
・NURBS

メタセコイアは、ポリゴンモデラー

ポリゴン = 面

P22からの「最初にやっておくこと」をやっておくと
スムースな操作につながるので、必須。


「入門モード」解除、など。


●P52 ショートカットキーを覚えておく
Ctrl + D:選択解除

Ctrl + B:オブジェクトパネルで選択中のオブジェクトの選択


Aテクスチャ

Bレンダリング
Redqueen

Cモデリング応用

Dシーン作成




◎新 メタセコイアからはじめよう!:2079円

新 メタセコイアからはじめよう! [大型本] / 原田 大輔 (著); 技術評論社 (刊)



◎ローポリで作る3Dゲームキャラクター制作ガイド:2,940円
ローポリで作る3Dゲームキャラクター制作ガイド [大型本] / さぼてん (著); 翔泳社 (刊)
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2014年03月17日

Zabbix2.2.2 on CentOS6.5 インストール・設定など

もう寝ます。
Chef-solo使ったVM導入展開は明日以降に行う予定です。

●OS:CentOS6.5
注)Fedora20へは後日
(yumだと2.0がインストールされ、Centと同じ方法だとエラーが
出たので。MariaDB入っていたから、の可能性もあるけど、
時間ないので、CentOS6.5にしました)


●手順
# yum -y install zabbix
# yum -y install zabbix-agent


# rpm -qa | grep zabbix
zabbix-2.0.10-2.fc20.x86_64
zabbix-agent-2.0.10-2.fc20.x86_64


■必見URL
https://www.zabbix.com/documentation/2.2/manual/installation/install_from_packages#red_hat_enterprise_linux_centos

http://repo.zabbix.com/zabbix/2.2/rhel/6/x86_64/

■手順(rootで実施)
rpm -ivh http://repo.zabbix.com/zabbix/2.2/rhel/6/x86_64/zabbix-release-2.2-1.el6.noarch.rpm

yum install zabbix-server-mysql zabbix-web-mysql
yum install zabbix-agent

/etc/init.d/zabbix-agent start
/etc/init.d/zabbix-server start

yum -y install mysql mysql-server
mysql -uroot -p
cd /usr/share/doc/zabbix-server-mysql-2.2.2/create/
mysql -uroot zabbix < schema.sql
mysql -uroot zabbix < images.sql
mysql -uroot zabbix < data.sql
cd /etc/zabbix/
cp -p zabbix_server.conf __ORIGINALzabbix_server.conf
vi zabbix_server.conf
service zabbix-server start
service zabbix-agent start
service zabbix-agent restart
service zabbix-server restart
cd /etc/httpd/conf.d
vi zabbix.conf
vi /etc/php.ini
service httpd restart

■ブラウザアクセス:http://127.0.0.1/zabbix/

Zabbix ServerのPort Number 10051

設定インストール完了後、
以下のファイルが作成されます。
/etc/zabbix/web/zabbix.conf.php
/etc/zabbix/web/maintenance.inc.php


■ブラウザからログイン。
デフォルト
Login : Admin
Password : zabbix

■参考:https://www.zabbix.com/documentation/2.2/manual/quickstart


以上


◎Zabbix統合監視徹底活用 ~複雑化・大規模化するインフラの一元管理:3,675円Zabbix統合監視徹底活用 ~複雑化・大規模化するインフラの一元管理 (Software Design plus) [大型本] / TIS株式会社, 池田 大輔 (著); 技術評論社 (刊)




◎Zabbix統合監視「実践」入門 ~障害通知、傾向分析、可視化による省力運用:3,675円
Zabbix統合監視「実践」入門 ~障害通知、傾向分析、可視化による省力運用 (Software Design plusシリーズ) [大型本] / 寺島 広大 (著); 技術評論社 (刊)
posted by アンドレアス at 01:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 役立つURL | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする