2017年02月12日

先行発売開始!「Ansible徹底入門 クラウド時代の新しい構成管理の実現」は、買いです!

会社費用でもいいから買ってもらいましょう(笑)。

東京では大手書店で軒並み先行販売開始しています。
特に良いと思う箇所は、
下記の4点です。

第4章 RoleによるPlaybookの共通部品化
第7章 AWSでのAnsibleの活用
第9章 Dockerコンテナの利用
第10章 Playbookのテスト

「Ansible実践ガイド」と合わせて、
自分の机の上に置いておきましょう。

そして、社内で流行らせましょう。

◎Ansible徹底入門 クラウド時代の新しい構成管理の実現:円
Ansible徹底入門 クラウド時代の新しい構成管理の実現 -
Ansible徹底入門 クラウド時代の新しい構成管理の実現 -


◎Ansible実践ガイド:3,456円
Ansible実践ガイド (impress top gear) -
Ansible実践ガイド (impress top gear) -


◎初めてのAnsible:3,456円
初めてのAnsible -
初めてのAnsible -

◎ソフトウェアデザイン 2016年 1 月号 :1,318円
やっぱ、第2特集 手軽さとコード化しやすさが人気!
Ansibleでサーバ構成管理を省力化 が良かったです!
それと、カラーページの
DIGITAL GADGET vol.205「浸透してきた人口知能」非常に良かった!
1月号のNO1と言っても過言ではありません。
P3のMusioやCogniToysなどの
オモチャのようなロボットが非常に関心を引きました。
・Musio(ミュージオ)
https://themusio.com/
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/20151119_731341.html

・ディープラーニング基盤の学習エンジン「Muse」を搭載
・OSにAndroid 5.0
・子供向けの英語教育
だそうですね。


https://cognitoys.com/

これ、もう少し形状を変えると
日本でも流行りそうな気がするけど。
手触りとかどんな感じなのかな。
ソフトウェアデザイン 2016年 01 月号 [雑誌] -
ソフトウェアデザイン 2016年 01 月号 [雑誌] -
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2017年02月07日

AnsibleでCentOS7.3にPostgreSQLをソースインストールする(2)

OS:CentOS7.3

@ソースインストールするために必要パッケージを入れたり、
 ソースをDownloadするところから。
Aソースある前提の
 configure,make,make install

@/etc/ansible/postgre96_source.yml
---
- hosts: c7322
vars:
src_dir: /home/jack/work
postgres_ver: postgresql-9.6.1
tasks:
- name: install readline-devel zlib-devel
action: command yum -y install readline-devel zlib-devel
- name: install wget
action: command yum -y install wget
- name: install gcc gcc-c++ binutils
action: command yum -y install gcc gcc-c++ binutils make
- name: check exist postgresql source file
action: command ls -l {{src_dir}}/{{postgres_ver}}.tar.gz
ignore_errors: True
register: result1
- name: download postgresql-9.6.1 source file
action: command chdir={{src_dir}} wget https://ftp.postgresql.org/pub/source/v9.6.1/postgresql-9.6.1.tar.gz
- name: download postgresql-9.6.1 sha256
action: command chdir={{src_dir}} wget https://ftp.postgresql.org/pub/source/v9.6.1/postgresql-9.6.1.tar.gz.sha256
when: result1|failed
- name: download pg_bigm-1.2 source file
action: command chdir={{src_dir}} wget https://ja.osdn.net/projects/pgbigm/downloads/66565/pg_bigm-1.2-20161011.tar.gz
- name: tar xvzf postgresql-9.6.1.tar.gz
action: command chdir={{src_dir}} tar xvzf {{postgres_ver}}.tar.gz
- name: configure
action: command chdir={{src_dir}}/{{postgres_ver}} ./configure --prefix={{src_dir}}
- name: make
action: command chdir={{src_dir}}/{{postgres_ver}} make
- name: make install
action: command chdir={{src_dir}}/{{postgres_ver}} make install

A/etc/ansible/postgre96_source_makeinstall.yml
---
- hosts: c7322
vars:
src_dir: /home/jack/work
postgres_ver: postgresql-9.6.1
tasks:
- name: mkdir postgresql
action: command chdir={{src_dir}} mkdir postgresql
- name: tar xvzf postgresql-9.6.1.tar.gz
action: command chdir={{src_dir}} tar xvzf {{postgres_ver}}.tar.gz
- name: configure
action: command chdir={{src_dir}}/{{postgres_ver}} ./configure --prefix={{src_dir}}/postgresql
- name: make
action: command chdir={{src_dir}}/{{postgres_ver}} make
- name: make install
action: command chdir={{src_dir}}/{{postgres_ver}} make install



◎Ansible実践ガイド:3,456円
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だそうですね。


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2017年01月18日

AnsibleでCentOS7.3にRedis3.2.6をインストールする(2)

ついでに、redisも更新されていたので、
ymlファイルを修正しました。
epel-releaseが更新されていました。


/etc/ansible/hosts
----------------------
[cent73]
192.168.1.73


@/etc/ansible/redis326_cent7.yml

---
- hosts: cent73
sudo: yes
tasks:
- name: download epel
action: command wget http://dl.fedoraproject.org/pub/epel/7/x86_64/e/epel-release-7-9.noarch.rpm
- name: download remi
action: command wget http://rpms.famillecollet.com/enterprise/remi-release-7.rpm
- name: install epel and remi
action: command rpm -Uvh epel-release-7-9.noarch.rpm remi-release-7.rpm
ignore_errors: True
- name: install redis ==> RESULT redis-3.2.6 2017/1/19
action: command yum --enablerepo=remi,epel -y install redis
- name: start redis-3.2.6 and enabled
service: name=redis state=started enabled=yes


◆参考
# rpm -qa | grep redis
redis-3.2.6-1.el7.remi.x86_64

◆下記を確認しておく
/etc/redis.conf
/var/log/redis/redis.log
/var/lib/redis/dump.rdb


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AnsibleでCentOS7.3にPostgreSQL9.6をインストールする(1)

今月はAnsible月間にするつもりが、
既に18日も過ぎてしまった(汗!)

/etc/ansible/hosts
----------------------
[cent73]
192.168.1.73


@/etc/ansible/postgresql96_cent7.yml

---
- hosts: cent73
sudo: yes
tasks:
- name: install postgresql repository
action: command yum -y install https://download.postgresql.org/pub/repos/yum/9.6/redhat/rhel-7-x86_64/pgdg-centos96-9.6-3.noarch.rpm
- name: install postgresql96
yum: name={{item}} state=latest
with_items:
- postgresql96
- postgresql96-contrib
- postgresql96-server
- postgresql96-devel
- name: service postgresql-9.6 initdb
action: command /usr/pgsql-9.6/bin/postgresql96-setup initdb
- name: start postgresql-9.6 and enabled
service: name=postgresql-9.6 state=started enabled=yes


◆参考
# rpm -qa | grep postgresql
postgresql96-libs-9.6.1-1PGDG.rhel7.x86_64
postgresql96-contrib-9.6.1-1PGDG.rhel7.x86_64
postgresql96-9.6.1-1PGDG.rhel7.x86_64
postgresql96-server-9.6.1-1PGDG.rhel7.x86_64
postgresql96-devel-9.6.1-1PGDG.rhel7.x86_64

◆/var/lib/pgsql/data 内を確認しておく

/var/lib/pgsql/data/pg_hba.conf
/var/lib/pgsql/data/postgresql.conf

/etc/systemd/system/multi-user.target.wants
/usr/lib/systemd/system/postgresql-9.6.service

じゃあ、寝るか〜!

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2017年01月07日

買おう!買おう! 2017年にPython本を選ぶなら、この3冊から!

クジラ飛行机さんの著作が2冊入ってますが、
書店での売れ方を見ても、
まあ、妥当なところですね。

4月から新人研修を担当している人なども、
教える内容を吟味するのに良い本だと思います。

◎みんなのPython 第4版:2,916円
みんなのPython 第4版 -
みんなのPython 第4版 -

◎Pythonによるスクレイピング&機械学習 開発テクニック BeautifulSoup,scikit-learn,TensorFlowを使ってみよう:3,456円
Pythonによるスクレイピング&機械学習 開発テクニック BeautifulSoup,scikit-learn,TensorFlowを使ってみよう -
Pythonによるスクレイピング&機械学習 開発テクニック BeautifulSoup,scikit-learn,TensorFlowを使ってみよう -

◎実践力を身につける Pythonの教科書:2,786円
実践力を身につける Pythonの教科書 -
実践力を身につける Pythonの教科書 -

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2016年12月02日

発売中の「Python3ではじめるシステムトレード ──環境構築と売買戦略」は、株価に関するデータ解析、統計的手法学習に役立つという副産物がある、オイシイ本です。




◎Python3ではじめるシステムトレード ──環境構築と売買戦略:4,104円


◎ゼロから作るDeep Learning ―Pythonで学ぶディープラーニングの理論と実装:3,672円
ゼロから作るDeep Learning ―Pythonで学ぶディープラーニングの理論と実装 -
ゼロから作るDeep Learning ―Pythonで学ぶディープラーニングの理論と実装 -
圧倒的な高評価の本です。
ディープラーニング、深層学習、機械学習、AIの本は数多くありますが、
これほど高い評価ばかりの本は、ありません!




◎Pythonによるスクレイピング&機械学習 開発テクニック BeautifulSoup,scikit-learn,TensorFlowを使ってみよう:3,456円
Pythonによるスクレイピング&機械学習 開発テクニック BeautifulSoup,scikit-learn,TensorFlowを使ってみよう -
Pythonによるスクレイピング&機械学習 開発テクニック BeautifulSoup,scikit-learn,TensorFlowを使ってみよう -

◎科学技術計算のためのPython入門 ――開発基礎、必須ライブラリ、高速化:3,456円
科学技術計算のためのPython入門 ――開発基礎、必須ライブラリ、高速化 -
科学技術計算のためのPython入門 ――開発基礎、必須ライブラリ、高速化 -
科学技術計算向けの、Pythonの実践的な入門書です。
理工系の学部や研究室等でもPython採用実績が増加中ですが、
実験やシミュレーション等で役立つPython開発の基本が徹底解説されています。
ロケットシミュレータの作成場面を想定し、
コーディングの基礎からデバッグやテストまで、
いつ、何をするか、具体的なフローを平易に紹介しています。

押さえておきたいライブラリであるNumpy/SciPy/Matplotlib/pandas等も
コンパクトな例と共に紹介されていますので、お買い得。
posted by アンドレアス at 23:46| Comment(0) | TrackBack(0) | PythonとGoogle App Engine(GAE) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年05月17日

「初めてのディープラーニング」を読みながら、動作確認しながら、まとめル!Chapter1

●環境
OS:Ubuntu15.04

Caffeのコンパイル。
エラー発生時に参考にさせてもらった。
https://groups.google.com/forum/#!topic/caffe-users/NbLr1ri9hqs

○まとめ
・「基礎編」「理論編」「体験編」からなる。
※一部、高校時代の数学を思い出す必要がある、らしい。

・利用するフレームワーク:Caffe

Chapter1 ディープラーニングとは?

機械学習と呼ばれる手法の1つ。
機械学習は、迷惑メールフィルタや株価予測で使用されている。

機械学習の仕組みとは?

訓練データ
↓投入
学習器

学習モデル作成
↓処理
結果

・学習器は?

投入されたデータ(訓練データ)から規則性・パターン(学習モデル)を抽出する仕組み

・機械学習処理の2つのステップとは?

1 学習器に訓練データ投入し、学習モデルを作成する「学習処理」
2 学習モデルを利用して答えを得る処理


教師あり学習、教師無し学習

教師データとは?
正解データのこと。

・機械学習を解く問題で分類すると代表的な3つの方法がある。

回帰
分類
クラスタリング


1.2 ディープラーニングとは?
階層の深いニューラルネットワークを用いたアルゴリズムの総称

入力層

隠れ層

出力層


よく使われる3つ
・Convolution Neural Network
 畳込み層
 プーリング層
・AntoEncoder
・Recurrent Neural Network

◆Word
convolution:くるくる巻いた状態 or 巻くこと

◎初めてのディープラーニング:円
初めてのディープラーニング --オープンソース"Caffe"による演習付き -
初めてのディープラーニング --オープンソース"Caffe"による演習付き -

◎:2,462円
はじめての人工知能 Excelで体験しながら学ぶAI -
はじめての人工知能 Excelで体験しながら学ぶAI -

◎実践 機械学習システム:3,456円
実践 機械学習システム -
実践 機械学習システム -

最近Ubuntuを使う時間が増え始めた。
4年前に仕事でかなり使う時間が増えたことがあったが、
それ以来である。
posted by アンドレアス at 11:55| Comment(0) | TrackBack(0) | PythonとGoogle App Engine(GAE) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年05月16日

「実践 機械学習システム」1章2章の動作確認中。サンプルソースを修正する必要があるようです。

Ubuntu15.04で、Python+NumPy,SciPyなどを
インストールし、
1章、2章を動作させてみますが、
サンプルソースがそのままでは動かないですね。

(出版当時は動いた?)
対処できないほどではないものと、さてどうするかと考えるものが
あります。

結構、はじめての機械学習、とかから進んで来た人は
ソースの中を見る必要が出ると思います。

あとで追記しておきます。

なぜか、オライリーのWebには、
修正が出てないですね。
環境のせい(?)では無いはずなんですが。

書籍で記載されているPythonバージョンとほとんど変わらないし。


◎実践 機械学習システム:3,456円
実践 機械学習システム -
実践 機械学習システム -

◎初めてのディープラーニング:円
初めてのディープラーニング --オープンソース"Caffe"による演習付き -
初めてのディープラーニング --オープンソース"Caffe"による演習付き -

◎はじめての人工知能 Excelで体験しながら学ぶAI:2,462円
はじめての人工知能 Excelで体験しながら学ぶAI -
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posted by アンドレアス at 21:51| Comment(0) | TrackBack(0) | PythonとGoogle App Engine(GAE) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年05月15日

ThinkStats(第2版)を買いに行く

ThinkStats(第2版)を買いに行くことに。

以前から買いに行こうと思っては違う書籍を買う日々でしたが、
初版と内容も変化しているようですから、
これを機に買います。

ちなみに、一緒にThink Bayesも買うことになるかと
思います。

○環境
OS:Ubuntu15.04
Python2.7.9
numpy1.11.0(pip listで表示)
SciPy:未インストール
matplotlib:未インストール

◆参考
ThinkStatsの第1版 の環境
Python2.7.2
NumPy1.6.2
SciPy 0.11.0rc1
matplotlib 1.1.0


◎Think Stats 第2版 ―プログラマのための統計入門:2,592円
Think Stats 第2版 ―プログラマのための統計入門 -
Think Stats 第2版 ―プログラマのための統計入門 -


◎Think Bayes ―プログラマのためのベイズ統計入門:2,592円
Think Bayes ―プログラマのためのベイズ統計入門 -
Think Bayes ―プログラマのためのベイズ統計入門 -

◎Pythonによるデータ分析入門 ―NumPy、pandasを使ったデータ処理:3,888円

Pythonによるデータ分析入門 ―NumPy、pandasを使ったデータ処理 -
Pythonによるデータ分析入門 ―NumPy、pandasを使ったデータ処理 -


◎統計的学習の基礎:15,120円
統計的学習の基礎 ―データマイニング・推論・予測― -
統計的学習の基礎 ―データマイニング・推論・予測― -

◎The Elements of Statistical Learning: Data Mining, Inference, and Prediction, Second Edition (Springer Series in Statistics):円
The Elements of Statistical Learning: Data Mining, Inference, and Prediction, Second Edition (Springer Series in Statistics) -
The Elements of Statistical Learning: Data Mining, Inference, and Prediction, Second Edition (Springer Series in Statistics) -

◎初めてのパターン認識:3,240円
はじめてのパターン認識 -
はじめてのパターン認識 - はじめてのパターン認識 -
はじめてのパターン認識 -


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2016年04月04日

(環境構築 ansible修正更新)CentoOS6.7+ ansible-1.9.4 + JMeter・・・JMeter最新バージョンが2.13になっていたため、2.12時に作成したplaybookの修正・更新

各playbookメンテナンスも、
自動化しないといけないな(^^)。

(環境構築)CentoOS6.7

●環境
OS:CentOS6.7 + ansible-1.9.4

# rpm -qa | grep ansible
ansible-1.9.4-1.el6.noarch

@apache-jmeter-2.12用 yml

# cat jmeter.yml
---
- hosts: web
sudo: yes
tasks:
- name: download epel
action: command wget https://archive.apache.org/dist/jmeter/binaries/apache-jmeter-2.12.zip
- name: unzip apache-jmeter-2.12.zip
action: command unzip apache-jmeter-2.12.zip

Aapache-jmeter-2.13用 yml

cat jmeter213.yml
---
- hosts: web
sudo: yes
tasks:
- name: download epel
action: command wget http://ftp.yz.yamagata-u.ac.jp/pub/network/apache//jmeter/binaries/apache-jmeter-2.13.zip
- name: unzip apache-jmeter-2.13.zip
action: command unzip apache-jmeter-2.13.zip



◎ソフトウェアデザイン 2016年 1 月号 :1,318円
やっぱ、第2特集 手軽さとコード化しやすさが人気!
Ansibleでサーバ構成管理を省力化 が良かったです!

それと、カラーページの
DIGITAL GADGET vol.205「浸透してきた人口知能」非常に良かった!

1月号のNO1と言っても過言ではありません。
最近Pepperへの関心度が高く、またROS(Robot Open SOurce)にも
関心があるので、
P3のMusioやCogniToysなどの
オモチャのようなロボットが非常に関心を引きました。
・Musio(ミュージオ)
https://themusio.com/
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/20151119_731341.html

・ディープラーニング基盤の学習エンジン「Muse」を搭載
・OSにAndroid 5.0
・子供向けの英語教育
だそうですね。


https://cognitoys.com/

これ、もう少し形状を変えると
日本でも流行りそうな気がするけど。
手触りとかどんな感じなのかな。
ソフトウェアデザイン 2016年 01 月号 [雑誌] -
ソフトウェアデザイン 2016年 01 月号 [雑誌] -


◎Docker 実践ガイド:3,240円
Docker 実践ガイド (impress top gear) -
Docker 実践ガイド (impress top gear) -

◎プログラマのためのDocker教科書 インフラの基礎知識&コードによる環境構築の自動化:3,240円

プログラマのためのDocker教科書 インフラの基礎知識&コードによる環境構築の自動化 -
プログラマのためのDocker教科書 インフラの基礎知識&コードによる環境構築の自動化 -



ちなみに、Software Design (ソフトウェア デザイン) 2014年 11月号での
第1特集でもDockerはとりあげられてますので、合わせて併読すると
役立つはずです。


1位:第1特集
   Docker/Ansible/シェルスクリプト
   無理なくはじめるInfrastructure as Code


文句なしです。
Ansibleを持ってきたのもタイムリーですね。


2位:はてな謹製,サーバ管理ツール
   Mackerel入門

3位:Hinemosで学ぶジョブ管理超入門
  【2】ジョブ管理の第一歩「シェルスクリプトを動かそう!」

えー、と2週間後くらいに役立ちそう・・なので(^^)


まだ、ランキング変動するかもしれません・・・。


◎Software Design (ソフトウェア デザイン) 2014年 11月号:1,318円
Software Design (ソフトウェア デザイン) 2014年 11月号 [雑誌] -
Software Design (ソフトウェア デザイン) 2014年 11月号 [雑誌] -


そして、約1か月後、来月は
インプレスから「Docker 実践ガイド」発売です。
インプレスは、下手な本は出さないですから、
これも期待度が高いです。

◎Docker 実践ガイド:3,240円
Docker 実践ガイド -
Docker 実践ガイド -
posted by アンドレアス at 12:33| Comment(0) | TrackBack(0) | PythonとGoogle App Engine(GAE) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年04月01日

(環境構築)CentoOS6.7 + PHP5.6 と Ansible + CentoOS6.7 + PHP7 メモ

PHPが入っていなかったので、インストール。
そのままでは5.3になるので、5.6 次に 7 をインストール。
以前、Ansibleのplaybookを作成していたので、
それを使いつつ、PHP7用のplaybookも作成することにしました。

●環境
OS:CentOS6.7 + PHP5.6

wget http://dl.fedoraproject.org/pub/epel/6/x86_64/epel-release-6-8.noarch.rpm
wget http://rpms.famillecollet.com/enterprise/remi-release-6.rpm
rpm -Uvh epel-release-6-8.noarch.rpm remi-release-6.rpm
yum --enablerepo=remi,epel,remi-php56 -y install php php-mcrypt

# rpm -qa | grep php
php-pecl-jsonc-1.3.9-1.el6.remi.5.6.x86_64
php-common-5.6.20-1.el6.remi.x86_64
php-mcrypt-5.6.20-1.el6.remi.x86_64
php-pecl-zip-1.13.2-1.el6.remi.5.6.x86_64
php-5.6.20-1.el6.remi.x86_64
php-cli-5.6.20-1.el6.remi.x86_64

curl -sS https://getcomposer.org/installer | php
mv composer.phar /usr/local/bin/composer

◆composer使用
mkdir ~/work/php
cd work/php

vi composer.json

{
"require": {
"mockery/mockery": "*",
"facebook/php-sdk": "v3.2.3"
}
}

composer install

◆参考・・結局ここは見ずに終わりましたが・・。
http://www.kakiro-web.com/linux/centos6-remi-install.html
※当サイトのApache2.4をRPMからインストールする方法で紹介している
Apache2.4をインストールしている場合は、RemiのリポジトリのPHPは、
対象のApacheのMMN(Module Magic Number)の違いのためインストールできません。


2.Ansible + CentoOS6.7 + PHP7

●環境・・・・・後でAnsibleで試す必要:4/1 PM21:00
OS:CentOS6.7

wget http://dl.fedoraproject.org/pub/epel/6/x86_64/epel-release-6-8.noarch.rpm
wget http://rpms.famillecollet.com/enterprise/remi-release-6.rpm
rpm -Uvh epel-release-6-8.noarch.rpm remi-release-6.rpm

yum -y install --enablerepo=remi --enablerepo=remi-php70 php

# php -v
PHP 7.0.5 (cli) (built: Mar 30 2016 10:08:52) ( NTS )
Copyright (c) 1997-2016 The PHP Group
Zend Engine v3.0.0, Copyright (c) 1998-2016 Zend Technologies

# rpm -qa | grep php
php-common-7.0.5-1.el6.remi.x86_64
php-pecl-zip-1.13.2-1.el6.remi.7.0.x86_64
php-7.0.5-1.el6.remi.x86_64
php-cli-7.0.5-1.el6.remi.x86_64
php-mcrypt-7.0.5-1.el6.remi.x86_64
php-json-7.0.5-1.el6.remi.x86_64



◎ソフトウェアデザイン 2016年 1 月号 :1,318円
やっぱ、第2特集 手軽さとコード化しやすさが人気!
Ansibleでサーバ構成管理を省力化 が良かったです!

それと、カラーページの
DIGITAL GADGET vol.205「浸透してきた人口知能」非常に良かった!

1月号のNO1と言っても過言ではありません。
最近Pepperへの関心度が高く、またROS(Robot Open SOurce)にも
関心があるので、
P3のMusioやCogniToysなどの
オモチャのようなロボットが非常に関心を引きました。
・Musio(ミュージオ)
https://themusio.com/
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/20151119_731341.html

・ディープラーニング基盤の学習エンジン「Muse」を搭載
・OSにAndroid 5.0
・子供向けの英語教育
だそうですね。


https://cognitoys.com/

これ、もう少し形状を変えると
日本でも流行りそうな気がするけど。
手触りとかどんな感じなのかな。
ソフトウェアデザイン 2016年 01 月号 [雑誌] -
ソフトウェアデザイン 2016年 01 月号 [雑誌] -


◎Docker 実践ガイド:3,240円
Docker 実践ガイド (impress top gear) -
Docker 実践ガイド (impress top gear) -

◎プログラマのためのDocker教科書 インフラの基礎知識&コードによる環境構築の自動化:3,240円

プログラマのためのDocker教科書 インフラの基礎知識&コードによる環境構築の自動化 -
プログラマのためのDocker教科書 インフラの基礎知識&コードによる環境構築の自動化 -



ちなみに、Software Design (ソフトウェア デザイン) 2014年 11月号での
第1特集でもDockerはとりあげられてますので、合わせて併読すると
役立つはずです。


1位:第1特集
   Docker/Ansible/シェルスクリプト
   無理なくはじめるInfrastructure as Code


文句なしです。
Ansibleを持ってきたのもタイムリーですね。


2位:はてな謹製,サーバ管理ツール
   Mackerel入門

3位:Hinemosで学ぶジョブ管理超入門
  【2】ジョブ管理の第一歩「シェルスクリプトを動かそう!」

えー、と2週間後くらいに役立ちそう・・なので(^^)


まだ、ランキング変動するかもしれません・・・。


◎Software Design (ソフトウェア デザイン) 2014年 11月号:1,318円
Software Design (ソフトウェア デザイン) 2014年 11月号 [雑誌] -
Software Design (ソフトウェア デザイン) 2014年 11月号 [雑誌] -


そして、約1か月後、来月は
インプレスから「Docker 実践ガイド」発売です。
インプレスは、下手な本は出さないですから、
これも期待度が高いです。

◎Docker 実践ガイド:3,240円
Docker 実践ガイド -
Docker 実践ガイド -
posted by アンドレアス at 14:07| Comment(0) | TrackBack(0) | PythonとGoogle App Engine(GAE) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年03月27日

「はじめての人工知能 Excelで体験しながら学ぶAI」ExcelでAI、人工知能を学ぶという面白い切り口の本が出ているので買ってきました。

高専5年生向けの講義を元に出来ているので、
整理されており、分かりやすいです。

オライリーの機械学習本などと併読することを
オススメします。

2章のパーセプトロンから、早速始めてみます・・・。


◎はじめての人工知能 Excelで体験しながら学ぶAI:2,462円
はじめての人工知能 Excelで体験しながら学ぶAI -
はじめての人工知能 Excelで体験しながら学ぶAI -



◎初めてのディープラーニング --オープンソース"Caffe"による演習付き:2,376円
初めてのディープラーニング --オープンソース"Caffe"による演習付き -
初めてのディープラーニング --オープンソース"Caffe"による演習付き -



◎実践 機械学習システム:3,456円
実践 機械学習システム -
実践 機械学習システム -
付録 機械学習について更に学ぶために
で記載されているブログやKaggleのサイトへのリンクをUPしておきます。
これを読んで機械学習に興味を持ったら、買うと良いでしょう。

Machine Learning (Theory)
http://hunch.net/

Text & Data Mining by practical means
http://textanddatamining.blogspot.jp/


Edwin Chen's Blog

http://blog.echen.me/

FlowingData
http://flowingdata.com/


Normal Deviate

https://normaldeviate.wordpress.com/

Simply Statistics
http://simplystatistics.org/

Statistical Modeling, Causal Inference, and Social Science
http://andrewgelman.com/

California大学アーバイン校 機械学習レポジトリ
http://archive.ics.uci.edu/ml/

★The Home of Data Science
https://www.kaggle.com/
Get Started をクリック

posted by アンドレアス at 23:03| Comment(0) | TrackBack(0) | PythonとGoogle App Engine(GAE) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年01月08日

「Raspberry Piで遊ぼう! 改訂第4版」WiringPiでLEDを光らせる。Lチカのバリエーションが豊富なので、これだけでかなり楽しめる。

PWMやRaspberry Pi基盤上のLED点灯など、
Lチカを全てやってみました。

面白い。

FPGAのBeMicro MAX 10も届きました。
Raspberry Pi 2と同じくらいの大きさです。

Papillo One 500Kを含めて、
(電子部品以外は)当分何も買わなくても、十二分に楽しめそうです。

raspberrypi_BeMicroMax10.png


◎Raspberry Piで遊ぼう! 改訂第4版 〜【2】から, モデルB+, Bまで全てに対応 :2,570円
Raspberry Piで遊ぼう! 改訂第4版 〜【2】から, モデルB+, Bまで全てに対応 -
Raspberry Piで遊ぼう! 改訂第4版 〜【2】から, モデルB+, Bまで全てに対応 -


◎日経Linux(リナックス)2016年1月号:1,540円
日経Linux(リナックス)2016年1月号 -
日経Linux(リナックス)2016年1月号 -


◎ハルロック(1):605円
ハルロック(1) (モーニング KC) -
ハルロック(1) (モーニング KC) -
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2015年12月16日

やはり実際にPepperを動かすと感動したぞ!(その4)「Pepperプログラミング 基本動作からアプリの企画・演出まで」

サンフレッチェ惜しかったなー。
でもいい試合して、惜しいチャンスもあったというけど、
結局、負けてしまうんだよなー。

残念。

PepperのBox復習中です。

・Set Language
・Say
・Move to

次へ進みます。

・ポーズ
・ポーズライブラリ
・モーション

明日は、タイムラインボックスから。



◎Pepperプログラミング 基本動作からアプリの企画・演出まで:3,672円
Pepperプログラミング 基本動作からアプリの企画・演出まで -
Pepperプログラミング 基本動作からアプリの企画・演出まで -

◎ROSではじめるロボットプログラミング―フリーのロボット用「フレームワーク」:2,484円
ROSではじめるロボットプログラミング―フリーのロボット用「フレームワーク」 (I・O BOOKS) -
ROSではじめるロボットプログラミング―フリーのロボット用「フレームワーク」 (I・O BOOKS) -


◎二足歩行ロボット 工作&プログラミング:2,916円
二足歩行ロボット 工作&プログラミング -
二足歩行ロボット 工作&プログラミング -


◎ROBOTIS DARWIN-MINI [INTL] ダーウィン・ミニ インターナショナル版 / 小型 二足歩行 ロボット 組立キット 教育向け:65,340円
ROBOTIS DARWIN-MINI [INTL] ダーウィン・ミニ インターナショナル版 / 小型 二足歩行 ロボット 組立キット 教育向け -
ROBOTIS DARWIN-MINI [INTL] ダーウィン・ミニ インターナショナル版 / 小型 二足歩行 ロボット 組立キット 教育向け -
posted by アンドレアス at 21:55| Comment(0) | TrackBack(0) | PythonとGoogle App Engine(GAE) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年12月12日

やはり実際にPepperを動かすと感動したぞ!(その3)「Pepperプログラミング 基本動作からアプリの企画・演出まで」

「Pepperプログラミング 基本動作からアプリの企画・演出まで」を
2章と3章の復習です。

さて、Pepperのいる暮らし、
というWebを見てますが、
やはり、現在のPepperは二足歩行ではなくて、
移動可能な「段差」が1.5cmまでだそうですから、
ある程度の広さの家、あるいはガレージでも無いと、
購入すると困ったことになりそうですね。

プラスして、Pepperの色と部屋の色は白だと
非常に調和のとれた部屋に感じるから、
この辺りも重要なんだな。

とはいえ、壁紙が白ではない家も珍しいか・・。

http://www.softbank.jp/robot/special/pepper/


◎Pepperプログラミング 基本動作からアプリの企画・演出まで:3,672円
Pepperプログラミング 基本動作からアプリの企画・演出まで -
Pepperプログラミング 基本動作からアプリの企画・演出まで -

◎ROSではじめるロボットプログラミング―フリーのロボット用「フレームワーク」:2,484円
ROSではじめるロボットプログラミング―フリーのロボット用「フレームワーク」 (I・O BOOKS) -
ROSではじめるロボットプログラミング―フリーのロボット用「フレームワーク」 (I・O BOOKS) -


◎二足歩行ロボット 工作&プログラミング:2,916円
二足歩行ロボット 工作&プログラミング -
二足歩行ロボット 工作&プログラミング -


◎ROBOTIS DARWIN-MINI [INTL] ダーウィン・ミニ インターナショナル版 / 小型 二足歩行 ロボット 組立キット 教育向け:65,340円
ROBOTIS DARWIN-MINI [INTL] ダーウィン・ミニ インターナショナル版 / 小型 二足歩行 ロボット 組立キット 教育向け -
ROBOTIS DARWIN-MINI [INTL] ダーウィン・ミニ インターナショナル版 / 小型 二足歩行 ロボット 組立キット 教育向け -
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2015年11月21日

やはり実際にPepperを動かすと感動したぞ!「Pepperプログラミング 基本動作からアプリの企画・演出まで」

本物のPepperを動かすと
書籍だけ読んでも伝わらない感動が、
ありますね。

話した言葉を認識して、
返答したりするのも、凄いです。

手をあげたり、手を振ったりなど、
自分が意図した通りに動くと感動します。


◎Pepperプログラミング 基本動作からアプリの企画・演出まで:3,672円
Pepperプログラミング 基本動作からアプリの企画・演出まで -
Pepperプログラミング 基本動作からアプリの企画・演出まで -

◎ROSではじめるロボットプログラミング―フリーのロボット用「フレームワーク」:2,484円
ROSではじめるロボットプログラミング―フリーのロボット用「フレームワーク」 (I・O BOOKS) -
ROSではじめるロボットプログラミング―フリーのロボット用「フレームワーク」 (I・O BOOKS) -


◎二足歩行ロボット 工作&プログラミング:2,916円
二足歩行ロボット 工作&プログラミング -
二足歩行ロボット 工作&プログラミング -


◎ROBOTIS DARWIN-MINI [INTL] ダーウィン・ミニ インターナショナル版 / 小型 二足歩行 ロボット 組立キット 教育向け:65,340円
ROBOTIS DARWIN-MINI [INTL] ダーウィン・ミニ インターナショナル版 / 小型 二足歩行 ロボット 組立キット 教育向け -
ROBOTIS DARWIN-MINI [INTL] ダーウィン・ミニ インターナショナル版 / 小型 二足歩行 ロボット 組立キット 教育向け -
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2015年11月15日

RobotのOSS(オープンソース)ROSを始めるよ(その2)・・・6章からです。P51まで終了。つづいてP62 kobukiの起動、まで終了。

次は、6章からです。

第2部 7章から12章まで、今日中に終えたいです。

P51まで終了

PythonでPublisherを作る、talker.py作成完了。

次は、Subscriberをつくる、です。11/17完了。

loslaunchもできた!

○まとめ

2015/11/17
jadeでkobukiインストールがうまくいかず。
書籍通りに最初からindigoを入れるべきでした。
別のVM(Ubuntu14.04)を1台作成し、
そちらに、下記を読みつつ、Indigoをインストールしました。

http://wiki.ros.org/indigo/Installation/Ubuntu

ロボットシミュレーターkobukiも
スムースにインストール完了。



◎ROSではじめるロボットプログラミング―フリーのロボット用「フレームワーク」:2,484円
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◎二足歩行ロボット 工作&プログラミング:2,916円
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posted by アンドレアス at 15:10| Comment(0) | TrackBack(0) | PythonとGoogle App Engine(GAE) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

RobotのOSS(オープンソース)ROSを始めるよ(その1)・・・Ubuntu14.04にインストール完了したら、ロボット(亀)シミュレーターを動かす。まとめ、を追記

ひとまず、亀を動かすところまで終わりました。

明日、再度復習しつつ、6章に進みます。


○まとめ
1.ROS用語と意味

・Node
・Message
・Master
・Topic
・Service
・Parameter


2.ROSコマンド

roscore   Masterを起動する

rosrun turtlesim turtlesim_node ロボット(亀)シミュレータを起動するプロセス

rosrun turtlesim turtle_teleop_key 矢印キーで亀を動かすプロセス

rqt_graph プロセス関係を可視化する

ros_topic topic(プロセス)を詳しく見る

3.

4.





◎ROSではじめるロボットプログラミング―フリーのロボット用「フレームワーク」:2,484円
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◎二足歩行ロボット 工作&プログラミング:2,916円
二足歩行ロボット 工作&プログラミング -
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◎ROBOTIS DARWIN-MINI [INTL] ダーウィン・ミニ インターナショナル版 / 小型 二足歩行 ロボット 組立キット 教育向け:65,340円
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ROBOTIS DARWIN-MINI [INTL] ダーウィン・ミニ インターナショナル版 / 小型 二足歩行 ロボット 組立キット 教育向け -



◎Pepperプログラミング 基本動作からアプリの企画・演出まで:3,672円
Pepperプログラミング 基本動作からアプリの企画・演出まで -
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posted by アンドレアス at 00:56| Comment(0) | TrackBack(0) | PythonとGoogle App Engine(GAE) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年11月14日

Python使用時、インタラクティブモードをカスタマイズしておくと便利なので、.pythonstartupを作成しておく

補完もできるので、大変便利です。
インタラクティブモードがあまり好きではない人も、
これで使いやすくなって、好きになるかも。

$ vi .pythonstartup

# -*- encoding: utf-8 -*-

import readline
import rlcompleter
import atexit
import os

readline.parse_and_bind('tab: complete')

histfile = os.path.join(os.environ['HOME'], '.pythonhistory')
try:
readline.read_history_file(histfile)
except IOError:
pass
atexit.register(readline.write_history_file,histfile)
del os,histfile,readline,rlcompleter,atexit


$ vi .bash_profile

#2015/11/14
export PYTHONSTARTUP=~/.pythonstartup

$ source .bash_profile
$ echo $PYTHONSTARTUP

参考:エキスパートPythonプログラミング 1章 P44


◎エキスパートPythonプログラミング:3,888円
エキスパートPythonプログラミング -
エキスパートPythonプログラミング -

◎Pythonプロフェッショナルプログラミング第2版:3,024円
Pythonプロフェッショナルプログラミング第2版 -
Pythonプロフェッショナルプログラミング第2版 -

◎実践 機械学習システム:3,456円
実践 機械学習システム -
実践 機械学習システム -
posted by アンドレアス at 09:01| Comment(0) | TrackBack(0) | PythonとGoogle App Engine(GAE) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年11月12日

「サイバーセキュリティプログラミング ―Pythonで学ぶハッカーの思考」を読み始めました。まずはtcpclientとtcpserverスクリプトから作成開始。

仕事でセキュリティ関連のプロジェクトに関わるため、
以下を読みつつ、最新情報や技術を身につけようと
本日から、pythonスクリプトも作成し始めました。


「サイバーセキュリティプログラミング ―Pythonで学ぶハッカーの思考」
1章 Python環境のセットアップ

・Kali Linuxをダウンロード中。
・TCPサーバー作成  ;済
・TCPクライアント作成:済
・UDPクライアント作成:済
・Netcatの置き換え :あと少し。明日完成

つづく・・・。

◎サイバーセキュリティプログラミング ―Pythonで学ぶハッカーの思考:3,240円
サイバーセキュリティプログラミング ―Pythonで学ぶハッカーの思考 -
サイバーセキュリティプログラミング ―Pythonで学ぶハッカーの思考 -

◎徳丸浩のWebセキュリティ教室:円
徳丸浩のWebセキュリティ教室 -
徳丸浩のWebセキュリティ教室 -


◎体系的に学ぶ 安全なWebアプリケーションの作り方 脆弱性が生まれる原理と対策の実践:3,456円
体系的に学ぶ 安全なWebアプリケーションの作り方 脆弱性が生まれる原理と対策の実践 -
体系的に学ぶ 安全なWebアプリケーションの作り方 脆弱性が生まれる原理と対策の実践 -

posted by アンドレアス at 23:09| Comment(0) | TrackBack(0) | PythonとGoogle App Engine(GAE) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年02月04日

OpenStack本が、HBASE本より売れているようですね、「OpenStackクラウドインテグレーション オープンソースクラウドによるサービス構築入門」

どちらも売れていますが、
徐々に、会社費用で買おうと思っていた
インフラ系エンジニアが、
会社で買ってくれないので(^^)、
自費で買い始めたようです。

なので、当分OpenStack本の方が、
HBASE本より、売れ続けるでしょうね(^^)

◎OpenStackクラウドインテグレーション オープンソースクラウドによるサービス構築入門:4,536円
OpenStackクラウドインテグレーション オープンソースクラウドによるサービス構築入門 -
OpenStackクラウドインテグレーション オープンソースクラウドによるサービス構築入門 -

◎オープンソース・クラウド基盤 OpenStack入門 構築・利用方法から内部構造の理解まで:1,944円
オープンソース・クラウド基盤 OpenStack入門 構築・利用方法から内部構造の理解まで -
オープンソース・クラウド基盤 OpenStack入門 構築・利用方法から内部構造の理解まで -
posted by アンドレアス at 00:18| Comment(0) | TrackBack(0) | PythonとGoogle App Engine(GAE) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年01月25日

OpenEdxの導入と講座開講までの流れ(1)・・・インストール

OpenEdxの導入には、3つあるようですが、
「実践Ruby on Rails 4 現場のプロから学ぶ本格Webプログラミング」で
導入した Vagrant環境があるので、
そのまま VirtualBox+Vagrant環境をつかって、
OpenEdxを導入する方法をとります。


VirtualBox+Vagrant環境をPC上に導入したい方は、
以下書籍を参考にすると、ついでにRailsもできます。
◎実践Ruby on Rails 4 現場のプロから学ぶ本格Webプログラミング:3,780円
実践Ruby on Rails 4 現場のプロから学ぶ本格Webプログラミング -
実践Ruby on Rails 4 現場のプロから学ぶ本格Webプログラミング -

さて、OpenEdxの導入にあたり、
参考にするURLは以下です。

今回は、edx Full stack installationと名づけられた方法を
使用します。

https://github.com/edx/configuration/wiki/edx-Full-stack--installation-using-Vagrant-Virtualbox

mkdir fullstack
(Windows上で、下記ディレクトリを作成した状態になります)
(C:\MinGW\msys\1.0\home\yutaka2013\projects\fullstack)

cd fullstack
vagrant init 先にしておきます。
curl -L https://raw.githubusercontent.com/edx/configuration/master/vagrant/release/fullstack/Vagrantfile > Vagrantfile

vagrant plugin install vagrant-hostsupdater

vagrant up

時間かかるので休憩
その間に下記でも読んでおきましょう。
https://github.com/edx/configuration/wiki/edx-Full-stack--installation-using-Vagrant-Virtualbox

vagrant upが終わり、ホストが起動したら、
PCのブラウザ(Windows側)で
http://192.168.33.10/ にアクセスします。

http://192.168.33.10:18010/ にもアクセスできます。

vagrant ssh後、
service nginx status などを行うと、
Nginxなどのサービスが稼働しているのが分かります。


◎ルポ MOOC革命――無料オンライン授業の衝撃 :1,944円
CourseraやUdacityで実際に受講した世界中の生徒へのインタビューや
教授、日本でのMOOC受講生同士での勉強会などの話、など
具体的に役立つと思います。
ルポ MOOC革命――無料オンライン授業の衝撃 -
ルポ MOOC革命――無料オンライン授業の衝撃 -
posted by アンドレアス at 12:15| Comment(0) | TrackBack(0) | PythonとGoogle App Engine(GAE) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年01月16日

1/28、ついに実践に役立つ OpenStack本が発売されます。東京の先行販売に期待!

1/28に発売されますが、
本格的な実用に役立つOpenStack本なので、
爆発的に売れそうに思えます。

会社費用で買ってくれるはずなので、
事前に話を通しておきましょう(^^)。

目次は以下の通りです。

AnsibleとDockerが出てくるので、
それだけでも買い!です。



第1章:OpenStackの概要
第2章:クイックスタート
第3章:OpenStackクライアント環境の整備
第4章:OpenStackの基本操作
第5章:ストーリーの解説と事前準備
第6章:シンプルな3階層構造アプリケーションのデプロイ
第7章:アプリケーションの負荷分散
第8章:新バージョンのアプリケーションリリース
第9章:ブロックボリュームを活用したデータ保護
第10章:アベイラビリティゾーンを活用した災害対策システム
第11章:Ansibleを利用した構成管理の自動化
第12章:Fogを使ったマルチクラウドへのシステム展開
第13章:Serf/Consulを用いた自律クラスタ構築
第14章:Dockerを利用したアプリケーション展開
第15章:動的に変化するシステムの自動テスト手法
第16章:OpenStack活用事例

◎OpenStackクラウドインテグレーション オープンソースクラウドによるサービス構築入門:4,536円
OpenStackクラウドインテグレーション オープンソースクラウドによるサービス構築入門 -
OpenStackクラウドインテグレーション オープンソースクラウドによるサービス構築入門 -

◎オープンソース・クラウド基盤 OpenStack入門 構築・利用方法から内部構造の理解まで:1,944円
オープンソース・クラウド基盤 OpenStack入門 構築・利用方法から内部構造の理解まで -
オープンソース・クラウド基盤 OpenStack入門 構築・利用方法から内部構造の理解まで -

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2014年12月18日

Ansibleのまとめ・・・これだけ把握してれば、最低限で、何とかなる・・・はず

Ansibleのまとめ

これだけ把握してれば、
最低限で、何とかなる。

shell: mkdir -p /root/WORK/GOLANG/myproject/bin;mkdir /root/WORK/GOLANG/myproject/pkg
shell: export GOPATH=/root/WORK/GOPATH
shell: "curl -sSL https://get.rvm.io/ | bash"

action: command wget http://dl.fedoraproject.org/pub/epel/6/x86_64/epel-release-6-8.noarch.rpm
action: command yum -y install golang
action: command yum -y install git git-daemon git-all
action: command git clone https://github.com/awslabs/aws-python-sample.git
action: command pip install boto

command: gem install mysql2
command: mv gatling-charts-highcharts-bundle-2.1.0-SNAPSHOT /var/www/html/gatling210
command: sed -i -e "s/^SELINUX=permissive/SELINUX=disabled/g" /etc/selinux/config
command: sed -i -e "s/centos\/6\/$basearch/mainline\/centos\/6\/$basearch/g" /etc/yum.repos.d/nginx.repo

service: name=postgresql-9.3 state=started enabled=yes
service: name=nginx state=started enabled=yes

ignore_errors: True

copy: src=./index.html dest=/var/www/html/index.html owner=vagrant


yum: name={{item}} state=latest
with_items:
- mysql-devel
- MySQL-python


◎Software Design (ソフトウェア デザイン) 2014年 11月号:1,318円
Software Design (ソフトウェア デザイン) 2014年 11月号 [雑誌] -
Software Design (ソフトウェア デザイン) 2014年 11月号 [雑誌] -

◎Software Design (ソフトウェア デザイン) 2014年 12月号:1,318円
Software Design (ソフトウェア デザイン) 2014年 12月号 [雑誌] -
Software Design (ソフトウェア デザイン) 2014年 12月号 [雑誌] -
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2014年11月03日

OpenCV環境のため、PythonをWindows7上にインストールしたので、「Pythonによるデータ分析入門 ―NumPy、pandasを使ったデータ処理」を開いて少し動かしてみる

Chapte2から、少し確認してみました。

最初は、URLショートに関するテキストファイルを
読み込むところから始まってます。

サンプルファイルもDLして、
確認できたので、同時平行で動かしていきます。

この機会に、pandasとか触っておくのが目的です。
なんとか、時間確保したいです。


◎Pythonによるデータ分析入門 ―NumPy、pandasを使ったデータ処理:3,888円
Pythonによるデータ分析入門 ―NumPy、pandasを使ったデータ処理 -
Pythonによるデータ分析入門 ―NumPy、pandasを使ったデータ処理 -

◎実践 機械学習システム:3,456円
実践 機械学習システム -
実践 機械学習システム -
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2014年09月25日

Google Cloud PlatformのHTTPロードバランサー。AWSのELBとの競争が面白いことになりそうだな。

AWSのELBとの競争が面白いことになりそうですね。わーい(嬉しい顔)

HTTP Load Balancing Now Open for Preview
http://googlecloudplatform.blogspot.jp/2014/09/http-load-balancing-now-open-for-preview.html

Google Cloud Platformの
HTTPロードバランサーがオープンプレビューに。
ウォームアップなしで100万リクエスト/秒に対応する性能、
1つのグローバルIPで複数リージョンに分配
http://www.publickey1.jp/blog/14/google_cloud_platformhttp1001ip.html


◎Google Compute Engine入門:2,376円
Google Compute Engine入門 -
Google Compute Engine入門 -

◎Google Compute Engine:5,565円
Google Compute Engine -
Google Compute Engine -


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2014年08月22日

OpenStack環境を数分で構築できるらしい!Open Virtual Appliance for Red Hat Enterprise Linux OpenStack Platform」、米レッドハットが無償公開

これは、一斉に、今日試す人が
続出することでしょう(^^)

と思ったら、Coming soonだって・・・。

Red Hat Introduces Open Virtual Appliance for Seamless OpenStack Evaluations
http://www.redhat.com/en/about/press-releases/red-hat-introduces-open-virtual-appliance-seamless-openstack-evaluations


これが、Coming soonじゃなくなってから、
発表して欲しいな。

https://access.redhat.com/products/red-hat-enterprise-linux-openstack-platform/ova-r

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2014年06月26日

Python自然言語処理・・・つづき・・の前に少しだけ整理。

Rのテキストマイニングに関する部分は、
かなり進んだのでPythonに戻る。

import nltk
from nltk.book import *

手持ちのファイルから、トークンに分割する。
nltk.word_tokenize()は、忘れないように。

>>> raw=open('people2014-06-11.csv').read()
>>> tokens=nltk.word_tokenize(raw)


使えるので、
nltk.clean_html()とnltk.word_tokenize()は
セットで覚える。


from urllib import urlopen
url="http://news.bbc.co.uk/2/hi/health/2284783.stm"
html=urlopen(url).read()
raw = nltk.clean_html(html)
tokens = nltk.word_tokenize(raw)
text = nltk.Text(tokens)
text.concordance('gene')とかtext.concordance('shop')とか。


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2014年06月17日

Python自然言語処理・・・つづき。

Perlでは、自然言語処理をしたい時に、
これ、という定番パッケージが無いようですね。

皆、Pythonなのかな?
文字列処理得意なPerlとはいえど、
パッケージつくるとなると、
数学要素が入りなどするのを敬遠して
パッケージになっていないのだろうか?

PythonのNLTKパッケージっぽいのは、
見つからないなー。



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2014年06月15日

Pythonで WSGI とparse_sq関数、serve_forever関数を使う。

本田のゴールは、良かったけど、
やはり、コートジボワールは、強かったな。


■参考
「WSGIウェブプログラミング」第3章 基本動作の確認 より

1.parse_qs関数

クエリ文字列を分割し、
パラメータ名をキーとしたディクショナリ(辞書)に
データを保管する

2.handle_request だと、
 1リクエストでプロセス終了する。
ゆえ、serve_forever関数を使用する。
プロセス終了するまで、何度でもHTTPリクエストに応答する。

# cat test_wsgi_4_2.py
#!/usr/bin/python
# -*- coding: utf-8 -*-

from wsgiref.simple_server import make_server
from cgi import parse_qs
import calendar

def custom_app(environ,start_response):
status = '200 OK'

get_info = parse_qs(environ['QUERY_STRING'])
year = get_info['year'][0]
month = get_info['month'][0]
day = get_info['day'][0]

weekday = calendar.weekday(int(year),int(month),int(day))
weekdaystr = ''
if weekday == 0:
weekdaystr = '月曜日'
elif weekday == 1:
weekdaystr = '火曜日'
elif weekday == 2:
weekdaystr = '水曜日'
elif weekday == 3:
weekdaystr = '木曜日'
elif weekday == 4:
weekdaystr = '金曜日'
elif weekday == 5:
weekdaystr = '土曜日'
elif weekday == 6:
weekdaystr = '日曜日'

body = '%s年%s月%s日 は %s です。' % (year,month,day,weekdaystr)

header = [('Content-type','text/html; charset=UTF-8'),('Content-Length',str(len(body)))]
start_response(status,header)
return [body]

httpd=make_server('',8000,custom_app)
print u"Port 8000 has been receiving HTTP REQUEST . . ."
httpd.serve_forever()


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2014年06月12日

「入門 自然言語処理」2章テキストコーパスと語彙資源へのアクセス、でブラウンコーパスを使用中です。

ただいま、
2章テキストコーパスと語彙資源へのアクセス
に突入してます。

■ブラウンコーパス

>>> from nltk.corpus import brown

>>> brown.categories()

>>> brown.words()

>>> brown.words(fileids=['cg20'])

>>> brown.words(fileids=['cg21'])

>>> brown.words(fileids=['cg23'])

>>> brown.sents(categories=['news','editorial','reviews'])


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2014年05月11日

Pythonで自然言語処理・・・1章言語処理。list comprehension(リスト内包表現)は、慣れると使い勝手が良い

1章言語処理のところを、もう少しで
終わりそうですが、
list comprehension(リスト内包表現)は、便利やな。

何度も出てくるので、慣れないうちは、list comprehensionの便利さが
わからなかったのですが、
慣れると使い勝手が良いですね。

sorted([w for w in set(sent7) if not w.islower()])

とか

sorted([t for t in set(text2) if 'cie' in t or 'cei' in t])

とか。

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Pythonによるデータ分析入門 ―NumPy、pandasを使ったデータ処理 [大型本] / Wes McKinney (著); 小林 儀匡, 鈴木 宏尚, 瀬戸山 雅人, 滝口 開資, 野上 大介 (翻訳); オライリージャパン (刊)
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2014年05月07日

2年3か月ほど前に、オライリー書籍「自然言語処理」で、Python,NLTKライブラリー使って、操作してるなー。(2年も前だったか・・・)

時の経つのは早いものですねー。

NLTKインストールしなきゃ。

■環境
CentOS6.5





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Pythonによるデータ分析入門 ―NumPy、pandasを使ったデータ処理 [大型本] / Wes McKinney (著); 小林 儀匡, 鈴木 宏尚, 瀬戸山 雅人, 滝口 開資, 野上 大介 (翻訳); オライリージャパン (刊)

自炊しPDF化したはずなのに、
この本が見つからなかったのだが、
英語版を買っていたことに気づいて、今見つけた(^^)。

そりゃ、見つからんわ!
posted by アンドレアス at 16:06| Comment(0) | TrackBack(0) | PythonとGoogle App Engine(GAE) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年05月06日

CentOS6.5 + Python環境(その1)・・・Python2.6.6環境に、ソースから2.7.6と3.4.0をインストールする

3つのバージョンを併用する環境は、
いくつか方法がありますが、
virtualenvは使いたいし・・・・
Pythonzも使った方が良さそうな・・・とか
あれこれ考えると、どれが良いか一度
約1か月継続して、使用してみることにします。
(環境はVMで置いておけばいいし)


■環境
OS:CentOS6.5

1.Python3.4.0ソースのxv展開コマンドのオプションは J

# tar xvJf Python-3.4.0.tar.xz

2.ソースから2.7.6と3.4.0をインストールする場合

事前に mkdir /usr/bin/python2.7
mkdir /usr/bin/python3.4
を実行し、

./configure --prefix=/usr/bin/python2.7 --exec-prefix=/usr/bin/python2.7 --enable-shared LDFLAGS=-Wl,-rpath,/usr/bin/python2.7/lib


./configure --prefix=/usr/bin/python3.4 --exec-prefix=/usr/bin/python3.4 --enable-shared LDFLAGS=-Wl,-rpath,/usr/bin/python3.4/lib


以降は、どちらも、
make
make install
です。



■追加・・まだインストールしていなかった
# easy_install pip
# pip virtualenv

$ python -V
Python 2.6.6
$ pip -V
pip 1.5.5 from /usr/lib/python2.6/site-packages/pip-1.5.5-py2.6.egg (python 2.6)
$ virtualenv --version
1.11.5


# pip install virtualenvwrapper

# ls -la /usr/bin/virtualenv*
-rwxr-xr-x 1 root root 319 5月 6 10:40 2014 /usr/bin/virtualenv
-rwxr-xr-x 1 root root 327 5月 6 10:40 2014 /usr/bin/virtualenv-2.6
-rwxr-xr-x 1 root root 346 5月 6 12:48 2014 /usr/bin/virtualenv-clone
-rwxr-xr-x 1 root root 36721 5月 6 12:48 2014 /usr/bin/virtualenvwrapper.sh
-rwxr-xr-x 1 root root 1439 5月 6 12:48 2014 /usr/bin/virtualenvwrapper_lazy.sh


●アカウントokuda作成後ログイン。
 /home/okuda/workで

以下行頭の$は省略します。
virtualenv -p /usr/bin/python2.7/bin/python python276
virtualenv -p /usr/bin/python3.4/bin/python3 python340

source python276/bin/activate
ここで、
[okuda@cent6511 work]$ source python276/bin/activate
↓変化します。
(python276)[okuda@cent6511 work]$

以下2つのコマンド結果を見ると、
2.7.6が使用されていることが確認できました。

(python276)[okuda@cent6511 work]$ python -V
Python 2.7.6
(python276)[okuda@cent6511 work]$ which python
~/work/python276/bin/python


(python276)[okuda@cent6511 work]$ source python340/bin/activate

以下2つのコマンド結果を見ると、
3.4.0が使用されていることが確認できました。
(python340)[okuda@cent6511 work]$ python -V
Python 3.4.0
(python340)[okuda@cent6511 work]$ which python
~/work/python340/bin/python

deactivateコマンド実行。
以下のように、元に戻ったことが確認できました。

(python340)[okuda@cent6511 work]$ deactivate
[okuda@cent6511 work]$ python -V
Python 2.6.6

これで1か月ほど、使っていきます。


■参考
@LinuxでPythonをビルドするときの --enable-shared オプションについて
対策1 rpath を設定する
http://qiita.com/methane/items/bf0b74550bee125cdea4


APython複数version環境をPythonz, virtualenvで管理
http://qiita.com/k2tanaka/items/5f111612ec1b6d7584a6

B「さくらのVPS」に python をソースからインストール(その1)
http://uex555.wordpress.com/2011/07/01/%E3%80%8C%E3%81%95%E3%81%8F%E3%82%89%E3%81%AEvps%E3%80%8D%E3%81%ABpython%E3%82%92%E3%82%BD%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%81%8B%E3%82%89%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%AB%EF%BC%88%E3%81%9D/



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2014年05月04日

CentOS6.5 + Python環境。Matplotlibパッケージや、MySQLへの接続に関するパッケージをインストール

CentOS6.5に、
yum -y install で matplotlibすると、
setuptoolsパッケージなどもインストールされるので、
便利です。

MySQL-pythonパッケージをインストールして、
PythonプログラムからMySQLへの接続は、

import MySQLdb

することで、接続できることを確認しました。

以下、Python関連パッケージです。
■環境:CentOS 6.5

# rpm -qa | grep python
python-dateutil-1.4.1-6.el6.noarch
gnome-python2-desktop-2.28.0-5.el6.x86_64
gstreamer-python-0.10.16-1.1.el6.x86_64
gnome-python2-bonobo-2.28.0-3.el6.x86_64
notify-python-0.1.1-10.el6.x86_64
python-iwlib-0.1-1.2.el6.x86_64
ipa-python-3.0.0-37.el6.x86_64
at-spi-python-1.28.1-2.el6.centos.x86_64
libselinux-python-2.0.94-5.3.el6_4.1.x86_64
python-nss-0.13-1.el6.x86_64
python-pycurl-7.19.0-8.el6.x86_64
cracklib-python-2.8.16-4.el6.x86_64
python-decorator-3.0.1-3.1.el6.noarch
gnome-python2-gnomevfs-2.28.0-3.el6.x86_64
gnome-python2-gnomekeyring-2.28.0-5.el6.x86_64
gnome-python2-gnome-2.28.0-3.el6.x86_64
gnome-python2-applet-2.28.0-5.el6.x86_64
gnome-python2-libwnck-2.28.0-5.el6.x86_64
python-libs-2.6.6-51.el6.x86_64
rpm-python-4.8.0-37.el6.x86_64
libxml2-python-2.7.6-14.el6.x86_64
python-slip-0.2.20-1.el6_2.noarch
python-ldap-2.3.10-1.el6.x86_64
python-kerberos-1.1-6.2.el6.x86_64
python-markupsafe-0.9.2-4.el6.x86_64
python-urlgrabber-3.9.1-9.el6.noarch
python-krbV-1.0.90-3.el6.x86_64
python-iniparse-0.3.1-2.1.el6.noarch
python-netaddr-0.7.5-4.el6.noarch
python-slip-dbus-0.2.20-1.el6_2.noarch
libproxy-python-0.3.0-4.el6_3.x86_64
python-nose-0.10.4-3.1.el6.noarch
python-matplotlib-0.99.1.2-1.el6.x86_64
gnome-python2-gconf-2.28.0-3.el6.x86_64
python-slip-gtk-0.2.20-1.el6_2.noarch
gnome-python2-libegg-2.25.3-20.el6.x86_64
dbus-python-0.83.0-6.1.el6.x86_64
newt-python-0.52.11-3.el6.x86_64
python-lxml-2.2.3-1.1.el6.x86_64
python-crypto-2.0.1-22.el6.x86_64
python-meh-0.12.1-3.el6.noarch
python-beaker-1.3.1-7.el6.noarch
abrt-addon-python-2.0.8-21.el6.centos.x86_64
python-setuptools-0.6.10-3.el6.noarch
MySQL-python-1.2.3-0.3.c1.1.el6.x86_64
gnome-python2-2.28.0-3.el6.x86_64
libuser-python-0.56.13-5.el6.x86_64
python-paramiko-1.7.5-2.1.el6.noarch
gamin-python-0.1.10-9.el6.x86_64
python-mako-0.3.4-1.el6.noarch
libreport-python-2.0.9-19.el6.centos.x86_64
gnome-python2-canvas-2.28.0-3.el6.x86_64
gnome-python2-extras-2.25.3-20.el6.x86_64
python-2.6.6-51.el6.x86_64
python-ethtool-0.6-5.el6.x86_64
libipa_hbac-python-1.9.2-129.el6.x86_64


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2014年03月04日

寝ようと思ったのだが、publickey1.jpにOpenStack Days Tokyo 2014 GREEがOpenStackを導入した理由と苦労と改良点、がアップされた!

寝ようと思ったのだが、publickey1.jpに
OpenStack Days Tokyo 2014の内容が
アップされたので、見ざるを得ない・・・・(^^)

・あー、GREEは六本木にあるのかー。

・QoSという概念をOpenStackに導入しました、
 というのは、なるほど、参考にしよう。

・また仮想マシンのスケジューラも独自に開発して・・・

 なるほど、そうなのか。
 可用性が向上するような配置スケジューラ・・・。

少し話がはずれますが、
以前、CloudStack + vSphereという構成(もちろんクラスタ)の時に、
このデプロイのアルゴリズムによって、
速い、遅いがあったので、あれこれ変更したり、
質問したりしてたのを思い出しました。
Hypervisorへの展開も、均等分散(つまり順番に1台ずつ)配置
してくれなかったりしたとか、今、ふと、思い出した。
(まあ、昔話だ!(^^))


・(途中、略)デプロイするときにもハイパーバイザのローカルキャッシュにコピーして、そこからデプロイするような実装に・・・。

これも、何気なく書かれていますけど、
AというホストにVMを展開した後、
たとえば、同じタイプのVMをまた展開する場合、
2回目だから「1回目より展開を速く」ということを期待すると
思いますが、普通に動かしているだけでは、
早くなるわけではない、ので
そこをキャッシュコピーされるように、ということだと思います。
(パラメータ設定って、無いんだっけ?)



GREEがOpenStackを導入した理由と苦労と改良点(前編)。OpenStack Days Tokyo 2014
http://www.publickey1.jp/blog/14/greeopenstackopenstack_days_tokyo_2014.html

GREEがOpenStackを導入した理由と苦労と改良点(後編)。OpenStack Days Tokyo 2014
http://www.publickey1.jp/blog/14/greeopenstackopenstack_days_tokyo_2014_1.html



◎すべてわかるクラウド大全2014:2,835円
すべてわかるクラウド大全2014 (日経BPムック) [単行本] / 日経BP社 (刊)

大全シリーズは、今年から3冊になりました。

3冊とも、サーバーエンジニア、ネットワークエンジニアには
必須書籍です。




◎すべてわかる仮想化大全2014:2,800円
すべてわかる仮想化大全2014 (日経BPムック) [ムック] / 日経コンピュータ, ITpro, 日経Linux, 日経コミュニケーション (編集); 日経BP社 (刊)

目玉となる内容は、やはり
第3章クラウド基盤の基礎知識
ですね。

特に、P58から始まるOpenStackの全体像は、
ぜひとも読んでおきたい内容です。


◎すべてわかるSDN大全:2,800円すべてわかるSDN大全 (日経BPムック) [ムック] / 日経NETWORK, 日経コミュニケーション, 日経コンピュータ (編集); 日経BP社 (刊)
posted by アンドレアス at 01:09| Comment(0) | TrackBack(0) | PythonとGoogle App Engine(GAE) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年02月12日

鬼のようにゆっくり作成して動かしてみるGoogle App Engine(Python) 2014年版(その2)・・・Jinja2 Templates が動いた。デフォルトのテンプレートも変わったんですね、すっかり。

良かったー。動いたー。というか
表示したー。
viewsディレクトリとか作成するのは、明日にしよう。

良かったー、すっきり寝れるぞー。

■メモ
https://developers.google.com/appengine/docs/python/gettingstartedpython27/templates?hl=ja

-------------
app.yaml 抜粋
-------------

handlers:
- url: /css
static_dir: css

- url: .*
script: main.app

libraries:
- name: webapp2
version: "2.5.2"
- name: jinja2
version: latest


◎GoogleAppEngineクラウドアプリケーション開発講座:円
新人プログラマのためのGoogle App Engineクラウド・アプリケーション開発講座―JAVA PYTHON対応 [単行本] / 掌田 津耶乃 (著); ラトルズ (刊)
posted by アンドレアス at 01:45| Comment(0) | TrackBack(0) | PythonとGoogle App Engine(GAE) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年02月11日

鬼のようにゆっくり作成して動かしてみるGoogle App Engine(Python) 2014年版(その1)・・・3年前に動かして以来だった、と自分の過去ブログを見て知った(笑)


そうかー、3年もたつのかー。
2011年ということは、あー、
VMwareとかiPadとかZend Framework+PHP+MySQL+Oracleなどの
時だなー。
PerlでAPIツールも作成したりしていた、あの頃・・・・。

そうかー、あの時期にPythonをやっていたとは、
我ながら感心するな、自分を。
PerlとPHPは、業務に直結していたはずだが、
Python関係なかったはずだし。
(厳密には、VMware ESXのパッチが途中から
 PerlからPythonに変化していたので、復習していた可能性は
 あるけど、そこから、なぜGAEやっているのか、
 自分のことながら、不明?(^^)。後でブログを見返そう)

■メモ
・環境構築
Windows 7 + Python 2.7 + GoogleAppEngine-1.8.9

・インストールディレクトリ
Python は、C:\Python27
GoogleAppEngine-1.8.9は、C:\Program Files (x86)\Google\google_appengine

・最初にテストする場合、
C:\Program Files (x86)\Google\google_appengine\new_project_templateフォルダを
コピペすると良い。

例:helo_proj

・helo_proj 内のファイルより、
 main.pyとapp.yamlを使う。(修正)

・修正後、DOSプロンプトで、
 C:\Program Files (x86)\Google\google_appengine>dev_appserver.py helo_proj

ブラウザで、http://127.0.0.1:8080/ へアクセスする。

成功

まずは、今日中に終えたいところが終了した。



●Google App Engine Launcher
1.[File] - [Add Existing Application]で、今コピペした helo_projを選択する。
2.Google App Engine Launcherの左側に「黄緑色の三角矢印」が表示されていれば、
3.ブラウザで
 http://127.0.0.1:8080/
 http://127.0.0.1:8000/instances
 にアクセス可能。確認。



■忘れていたので、非常に役立った書籍
「GoogleAppEngineクラウドアプリケーション開発講座」
Chap2Python編GAE基本を覚えるP76〜P78付近


◎GoogleAppEngineクラウドアプリケーション開発講座:円
新人プログラマのためのGoogle App Engineクラウド・アプリケーション開発講座―JAVA PYTHON対応 [単行本] / 掌田 津耶乃 (著); ラトルズ (刊)



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2014年02月10日

(解決方法)parse.com で、Cloud Code使用時、parse deploy でエラーが出る場合。Pythonは、2.7系に変更してみると解決している人が大半です。

Parse.com とは・・・・

・モバイル向けBaaS

バックエンドデータベースやソーシャルメディア連携などの機能
今は、Webサイトの機能もParseが提供している。

■参照:書いてないけど、main.jsを見る限り、Node.jsっぽい感じ。

http://www.publickey1.jp/blog/13/facebookparseweb.html
http://www.publickey1.jp/blog/12/parsejavascriptbaas.html
http://www.slideshare.net/ktsujichan/5parsecom

parse.com にアカウント登録は終了している前提で、
以下のように進む。
(Ruby on Railsを筆頭に、フレームワークを使ったことあれば、
 感覚がわかるはずです)

環境:CentOS6.5

# parse new MyCloudCode
(ここで、登録時の、名前、メールアドレス、アプリ名を入力or選択します)


ゆえ、実行後に、このディレクトリの中に移動すると、
3つのディレクトリが作成されている状態です。
これを見ると、フレームワークだと理解できると思います。


# cd MyCloudCode

# ls -la
合計 20
drwxr-xr-x. 5 root root 4096 2月 10 11:44 2014 .
drwxr-xr-x. 3 root root 4096 2月 10 11:44 2014 ..
drwxr-xr-x. 2 root root 4096 2月 10 11:44 2014 cloud
drwxr-xr-x. 2 root root 4096 2月 10 11:44 2014 config
drwxr-xr-x. 2 root root 4096 2月 10 11:44 2014 public


中身のファイルをのぞくと、デフォルトで3ファイル存在しています。

parse deploy してみます。
エラー・・・・発生。いきなりか。


Cloud Codeのエラー。
最後の行は、以下の通り。
TypeError: write() argument 1 must be string or read-only buffer, not bytearray

ちなみにCentOS6.5のPythonは、・・・

# python -V
Python 2.6.6

意外に、古いですねー。
2.7系でいいのに。

英語圏では、かなり多くの方のQ&Aがあり、さすが情報が多いです、英語圏は。
https://www.parse.com/questions/python-error-parse-deploy

時間が無いため、Pythonのソースをダウンロードし、
問答無用で、

./configure
make
make install

した。ちゃんとした環境は、後でつくればいいし。

# python -V
Python 2.7.6

すると、一気に解決した。

ということで、

■結論
parse.com で、Cloud Codeを使う時、
parse deploy を速やかに成功で終えたいならば、
Pythonは、2.7系を使いましょう!

ということになります。


[root@cent65001 MyCloudCode]# parse deploy
Uploading source files
Finished uploading files
New release is named v1


◎はじめてのNode.js -サーバーサイドJavaScriptでWebアプリを開発する:3,045円
はじめてのNode.js -サーバーサイドJavaScriptでWebアプリを開発する- [大型本] / 松島 浩道 (著); ソフトバンククリエイティブ (刊)


◎Nodeクックブック:3,570円Nodeクックブック [大型本] / David Mark Clements (著); 和田 祐一郎 (翻訳); オライリージャパン (刊)
posted by アンドレアス at 13:19| Comment(0) | TrackBack(0) | PythonとGoogle App Engine(GAE) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年01月31日

類似画像検索プログラムを作成する場合に参考になる書籍「実践コンピュータビジョン」

◎参考メモ・・・8章 画像認識 より
キーワード
画像認識アルゴリズム
最先端分類機(識別機)
2クラス問題
多クラス問題
ジャスチャー認識
物体認識


k近傍法(kNN)・・・最も簡単だからよく使用される分類手法。成功も多いが欠点も多い。 kの値の選択が分類性能を左右する。
 訓練データ全体を持っておく必要があり、多いと検索が遅くなる


◎実践コンピュータビジョン:3,150円実践 コンピュータビジョン [大型本] / Jan Erik Solem (著); 相川 愛三 (翻訳); オライリージャパン (刊)



posted by アンドレアス at 16:10| Comment(0) | TrackBack(0) | PythonとGoogle App Engine(GAE) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年09月20日

オライリーの「実践コンピュータビジョン」を実行できる環境をつくるためUbuntu13.04にpythonやPILなどをインストール中です。

帰ってから、別に1台VMインストールしてみよう。



◎Pythonプロフェッショナルプログラミング:2,940円
Pythonプロフェッショナルプログラミング [単行本] / ビープラウド (著); 秀和システム (刊)

◎実践 コンピュータビジョン :3,150円実践 コンピュータビジョン [大型本] / Jan Erik Solem (著); 相川 愛三 (翻訳); オライリージャパン (刊)
posted by アンドレアス at 08:40| Comment(0) | TrackBack(0) | PythonとGoogle App Engine(GAE) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年08月29日

書籍の山に埋もれているのを、やっと見つけた!オライリーの薄くて内容バッチリの本「Think Stats」で今から1章2章を読む

もーぉーっ、すぐ埋もれてしまう・・・。

1章 プログラマのための統計的な考え方
2章 記述統計学

9章 相関


を読んで寝ます。

今週はHadoopトラブルが続いたので、面倒くさかった・・・。


◎Think Stats:2,100円
Think Stats ―プログラマのための統計入門 [単行本(ソフトカバー)] / Allen B. Downey (著); 黒川 洋, 黒川 利明 (翻訳); オライリージャパン (刊)

◎Head Firstデータ解析:3,360円Head Firstデータ解析 ―頭とからだで覚えるデータ解析の基本 [大型本] / Michael Milton (著); 大橋 真也 (監訳); 木下 哲也 (翻訳); オライリージャパン (刊)





posted by アンドレアス at 22:33| Comment(0) | TrackBack(0) | PythonとGoogle App Engine(GAE) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年07月24日

すっかり、ご無沙汰状態になってしまったPython。

◎OS:Fedora19

# pwd
/home/jack/ダウンロード/setuptools-0.9.7

# python ez_setup.py

# pwd
/home/jack/ダウンロード/MySQL-python-1.2.4b4

# yum -y install python-devel

これをインストールしていないと、Python.hのエラー(見つからないと)で
先へ進めない。

# python setup.py build
# python setup.py install


◎参考書籍
◎初めてのRuby:2,310円
初めてのRuby [大型本] / Yugui (著); オライリージャパン (刊)


◎初めてのPython 第3版:4,830円
初めてのPython 第3版 [大型本] / Mark Lutz (著); 夏目 大 (翻訳); オライリージャパン (刊)


◎よくわかるPHPの教科書:2,604円
よくわかるPHPの教科書 [単行本(ソフトカバー)] / たにぐち まこと (著); 毎日コミュニケーションズ (刊)

◎新版Perl言語プログラミングレッスン入門編:2,835円
新版Perl言語プログラミングレッスン入門編 [単行本] / 結城浩 (著); ソフトバンククリエイティブ (刊)


◎初めてのPerl 第5版:3,780円
初めてのPerl 第5版 [大型本] / Randal L. Schwartz, Tom Phoenix, brian d foy (著); 近藤 嘉雪 (翻訳); オライリージャパン (刊)

posted by アンドレアス at 23:49| Comment(0) | TrackBack(0) | PythonとGoogle App Engine(GAE) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月06日

OpenFlowの体験を、Mininetを使えば、あっさり終わる・・・はず(console.pyも、成功!)

意外にスムースに、Mininetのconsole.pyが起動しました。

あっさり。

これこれ!
mininet1.png


ところで、2台目のVM作成まではスムースだけど、
GNOMEのインストールがうまくいかない。

入れ方が悪いのか・・・。

1台目は、試行錯誤で、適当な順番で
パッケージをインストールしたんだけど、
あれで良かったのかな?


◎クラウド時代のネットワーク技術 OpenFlow実践入門:3,360円
クラウド時代のネットワーク技術 OpenFlow実践入門 (Software Design plus) [単行本(ソフトカバー)] / 高宮 安仁, 鈴木 一哉 (著); 技術評論社 (刊)


◎OpenFlowネットワーク入門:3,675円OpenFlowネットワーク入門 [単行本] / 平野 浩太郎, 藤田 将, 澤 友規 (著); コロナ社 (刊)


じゃあ、今週も最後だけど、
今からインドネシア語だー!
posted by アンドレアス at 00:53| Comment(0) | TrackBack(0) | PythonとGoogle App Engine(GAE) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月03日

OpenFlowのニュースで、こういうのを見逃していた。OpenFlow v1.3の機能を“先取り”の話

いやー、Publickey1と@ITばかり見ていたら、
あかんな(^^)

完全に見逃していたけど、重要ニュースやんか。

●NECのSDN戦略「企業ネットワークへOpenFlowを」http://businessnetwork.jp/Detail/tabid/65/artid/2697/Default.aspx


◎クラウド時代のネットワーク技術 OpenFlow実践入門:3,360円
クラウド時代のネットワーク技術 OpenFlow実践入門 (Software Design plus) [単行本(ソフトカバー)] / 高宮 安仁, 鈴木 一哉 (著); 技術評論社 (刊)


◎OpenFlowネットワーク入門:3,675円OpenFlowネットワーク入門 [単行本] / 平野 浩太郎, 藤田 将, 澤 友規 (著); コロナ社 (刊)


で、結局、今からインドネシア語だー!
posted by アンドレアス at 23:39| Comment(0) | TrackBack(0) | PythonとGoogle App Engine(GAE) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

OpenFlowを手軽に確認できるMininetをダウンロード中です。なかなかでかいな、1.08GBもあるのか・・。

NOXは、これで確認できるから、いいか。

最終的には、
Fedora18上で、Trema,POX,NOXを使ってOpenFlow。

管理画面は、AndroidのTremaEditor,POXのPOXDeskを使えれば
後は、俺もgitでコミットしていく・・・という
絵を描く・・・。

◎クラウド時代のネットワーク技術 OpenFlow実践入門:3,360円
クラウド時代のネットワーク技術 OpenFlow実践入門 (Software Design plus) [単行本(ソフトカバー)] / 高宮 安仁, 鈴木 一哉 (著); 技術評論社 (刊)


◎OpenFlowネットワーク入門:3,675円OpenFlowネットワーク入門 [単行本] / 平野 浩太郎, 藤田 将, 澤 友規 (著); コロナ社 (刊)
posted by アンドレアス at 22:10| Comment(0) | TrackBack(0) | PythonとGoogle App Engine(GAE) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月01日

Succceded to access POXDesk!

I've already succeeded to confirm some test of POX.
But I couldn't boot the POXDesk in the morning and afternoon.

Finally, at my home I succceded to boot the POXDesk of Fedora18.

Reference to: https://github.com/MurphyMc/poxdesk/wiki/Getting-Started

posted by アンドレアス at 22:20| Comment(0) | TrackBack(0) | PythonとGoogle App Engine(GAE) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年03月28日

I'm reading the source code of POX which is a kind of OpenFlow Controller for preparation of the job from next week.

Last year, I was learning and used Python.

Then, I may use it because my job is related to OpenFlow and Cloud.
So, I did "git clone POX" and I've been reading its source code.



$ cd pox/pox/openflow/

さっそく、OpenFlowでおなじみの
パケット、packet_in をgrepで検索して、
どのファイルに書かれているか、
探してみましょうか。

$ grep packet_in *.py

あった!

$view pox/pox/openflow/libopenflow_01.py


4311行ありますが、全部見るのは、
次の機会に。

3577行目、これですね。
class ofp_packet_in (ofp_header):

3385行目には、packet_out があります。
class ofp_packet_out (ofp_header):



pox/pox/lib/packet


29 from pox.lib.packet.packet_base import packet_base
30 from pox.lib.packet.ethernet import ethernet
31 from pox.lib.packet.vlan import vlan
32 from pox.lib.packet.ipv4 import ipv4
33 from pox.lib.packet.udp import udp
34 from pox.lib.packet.tcp import tcp
35 from pox.lib.packet.icmp import icmp
36 from pox.lib.packet.arp import arp

cd pox/pox/lib/packet

You can see these files like "arp.py", "tcp.py", "udp.py" and so on.


arp.py has 174 lines and let's see its source code.

Now, I also tried to execute its test after I started POX.

At first, I started as follows:

$ ./pox.py openflow.of_01 --address=10.102.10.132 --port=6634
POX 0.1.0 (betta) / Copyright 2011-2013 James McCauley, et al.
INFO:core:POX 0.1.0 (betta) is up.


$ pwd
/home/jack/work/pox/tests/unit/openflow

$ ./switch_impl_test.py
...........
----------------------------------------------------------------------
Ran 11 tests in 0.007s

OK
$ ./libopenflow_01_test.py
.........
----------------------------------------------------------------------
Ran 9 tests in 0.164s

OK
$ ./flow_table_test.py
POX 0.1.0 (betta) / Copyright 2011-2013 James McCauley, et al.
.........
----------------------------------------------------------------------
Ran 9 tests in 0.004s

OK


◎クラウド時代のネットワーク技術 OpenFlow実践入門:3,360円
クラウド時代のネットワーク技術 OpenFlow実践入門 (Software Design plus) [単行本(ソフトカバー)] / 高宮 安仁, 鈴木 一哉 (著); 技術評論社 (刊)

◎SDN/OpenFlowで進化する仮想ネットワーク入門 (Cloudシリーズ(Next Publishing)):2,520円
SDN/OpenFlowで進化する仮想ネットワーク入門 (Cloudシリーズ(Next Publishing)) [オンデマンド (ペーパーバック)] / 伊勢 幸一 (著); インプレスR&D (刊)


あと、以前から薦めていますが、
この「ルーター自作でわかるパケットの流れ」は、
SDN時代に、サーバーエンジニア、運用エンジニア必須の本です。
さっさと買っておくことをおススメします。

◎ルーター自作でわかるパケットの流れ:1,974円ルーター自作でわかるパケットの流れ [単行本(ソフトカバー)] / 小俣 光之 (著); 技術評論社 (刊)


既に、2013年、サーバーエンジニアや運用エンジニアの一部は、
切られ始めた、と感じるケースが増えています。

切られるエンジニアに共通するのは、
APIやスクリプト系が弱い、という点です。
posted by アンドレアス at 22:26| Comment(0) | TrackBack(0) | PythonとGoogle App Engine(GAE) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Programming python by Oreilly 'Computer Vision'

# easy_install PIL


===============
pil.py
===============
#!/usr/bin/python

from PIL import Image

pil_im = Image.open("picture.png")

pil_im = Image.open('picture.png').convert('L')
pil_im.rotate(45).show()



Programming Computer Vision with Python: Tools and algorithms for analyzing images / O'Reilly Media



コンピュータビジョン ―アルゴリズムと応用― [単行本] / Richard Szeliski (著); 玉木 徹, 福嶋 慶繁, 飯山 将晃, 鳥居 秋彦, 栗田 多喜夫, 波部 斉, 林 昌希, 野田 雅文 (翻訳); 共立出版 (刊)
posted by アンドレアス at 00:18| Comment(0) | TrackBack(0) | PythonとGoogle App Engine(GAE) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする