2015年10月15日

ほとんどAWS、ときどきVMware。ハイブリッドクラウドな環境にいるエンジニア

VMwareをよく触っていた時期は、
過去ブログを見返すと、明確になる。

2010年夏頃から2011年夏頃。

そして、2012年春から2013年春頃まで。

確かにVMwareに触れる機会は多かった。

さて、ハイブリッドな環境にいると、
時々、VMwareに触れる機会もある。
(個人的には、もういいよ、と思うんだけど)

今日は、ネットワークのところを復習しておこう。

1.VMwareポケットリファレンス

Chap5 標準スイッチ(1台のESXiで構成)作成と設定

VM
|
仮想スイッチ
|
物理NIC
|

●スイッチのポートは、どちらかに接続タイプを設定して利用する。
・ポートグループ
 (ウィザード作成時は、「仮想マシン」で選択する。

・VMKernel


・ポートグループ = ネットワークセグメントや用途単位で
 グループ化した定義。

・VMKernel = ESXi自身が使用するポート
管理用でvSphere Clientからの接続に利用。
NFSストレージとの接続
vMotionで利用。
iSCSI接続で利用。
IPアドレス/SubnetMask/GW を設定する。


Chap6 分散仮想スイッチ

・分散仮想スイッチは、vCenterで設定・管理する。


2.「VMware徹底入門 第3版」

 
動作確認環境:ESXi5.1,vCenter Server 5.1

・vShere ClientからvSphere Web Clientへ移行
・P2V

・ESXiの物理ネットワークアダプタのラベル
vmnic0
vmnic1

・仮想スイッチ
 外部ネットワークのMACアドレスを学習しない
 仮想スイッチ間の接続を直接設定できない。

★ポートグループ=VLANではない!

多くの場合、VLANごとにポートグループを設定するが。


・仮想NIC・・・VMXNET3
  仮想ハードウェアバージョン7以降、一部のゲストOSで選択可能
  VMware Toolsが必須。
  VMware ToolsインストールするまでゲストOSは仮想NICを正しく

認識できない。

VMware Toolsインストール前提ならば、
VMXNET3を選択することがおススメ。

10ギガビットとしてリンクアップする。
ネットワーク処理をオフロードできる

◎VMware ポケットリファレンス 〔VMware vSphere 5.1対応〕:3,129円
VMware ポケットリファレンス 〔VMware vSphere 5.1対応〕 [単行本(ソフトカバー)] / 田口 貴久, 遠山 洋平, 志茂 吉建 (著); 日本仮想化技術株式会社 (監修); 技術評論社 (刊)



◎VMware徹底入門 第3版 VMware vSphere 5.1対応:3,990円
VMware徹底入門 第3版 VMware vSphere 5.1対応 [大型本] / ヴイエムウェア株式会社 (著); 翔泳社 (刊)


◎VMware vSphere 構築・運用レシピ:3,570円VMware vSphere 構築・運用レシピ [単行本(ソフトカバー)] / 工藤 真臣, 田中 隆行, 中本 滋之, 樋口 美奈子 (著); インプレスジャパン (刊)
posted by アンドレアス at 00:24| Comment(0) | TrackBack(0) | VMwarevSphere | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年07月21日

発売まで、あと6日!「できるPRO VMware vSphere 6」

最近、AWS本に押され気味ですが、
ようやくVersion6本が発売されます。

まだまだ、会社ではVMwareを使用しているところは多いので、
若い人は、絶対に触っておくべきですよ。

◎できるPRO VMware vSphere 6:3,672円
できるPRO VMware vSphere 6 -
できるPRO VMware vSphere 6 -

◎マスタリングVMware vSphere 5.5:6,264円
マスタリングVMware vSphere 5.5 -
マスタリングVMware vSphere 5.5 -

posted by アンドレアス at 22:18| Comment(0) | TrackBack(0) | VMwarevSphere | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年01月28日

RDS SQL Server 2012 on AWS インストール、設定、運用、役立つリンクなど

SQL Server 2012の主なツール類です。

・SQL Server Management Studio(クエリエディタ含む)
・SQL Server Data Tools(Visual Studioがベース。2008R2まで Business Intelligence Development Studio)
・SQL Server Configuration Manager(サービス管理,ネットワークユーティリティも統合)
・SQL Server Profiler(SQL実行を追跡する)

今年は、Windows 2003 R2サポート終了に関連し、
AWS上に、Windows ServerやSQL Serverを導入する動きが加速しています。

なので、Windows系PJが増えて、
個人的には、これでいいのか? 若干不安です(^^)。

とはいえ、AWS圧勝のクラウド状況ですから、
知らないわけにもいきません・・・。

◎ひと目でわかる SQL Server 2012:3,672円
ひと目でわかる SQL Server 2012 (TechNet ITプロシリーズ) -
ひと目でわかる SQL Server 2012 (TechNet ITプロシリーズ) -


◎SQL Server 2012 逆引き大全515の極意―データベース構築管理編:3,240円
SQL Server 2012 逆引き大全515の極意―データベース構築管理編 -
SQL Server 2012 逆引き大全515の極意―データベース構築管理編 -



posted by アンドレアス at 22:38| Comment(0) | TrackBack(0) | VMwarevSphere | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年11月15日

「VCP-NV」取得しろ!と言われているサーバーインフラエンジニアなら買っておきたい「詳解VMware NSX ネットワーク仮想化の基礎と応用」と、会社費用でいいから買っておきたい「VMware自動化ガイド」と「VMware Horizon 導入実践ガイド」

VMware関連書籍は、久しぶりに大型本が3冊発売されました。

「詳解VMware NSX ネットワーク仮想化の基礎と応用」は
必ず買っておかないといけない内容です。

日本語での試験も開始されるヴィエムウェア社の「VCP-NV」を
取得しろ!と言われている人にも必須です(笑)


Openstackの情報も含んでいるので、
Openstackに関わっている人も、目を通しておきたい内容です。



Chapter 04 ネットワーク仮想化のAPI
4-1 WEB API
4-2 従来のネットワーク基盤におけるAPI
4-3 ネットワーク仮想化基盤におけるAPI
4-4 ネットワーク仮想化基盤でのAPIの利用例

Chapter 05 NSX の技術解説
5-1 NSXのアーキテクチャ概要
5-2 NSX各種コンポーネント
5-3 NSXの機能と概念
5-4 NSX for vSphere技術解説
5-5 NSXが提供する機能

Chapter 06 OpenStackとNeutron
6-1 OpenStack
6-2 多階層アプリケーション環境の構成
6-3 OpenStackとNeutron
6-4 NeutronとNSXの連携
6-5 OpenStackの構成例と運用
6-6 VMware OpenStackソリューション

Chapter 07 SDDCとNSX
7-1 NSXのユースケース
7-2 NSXの設計と構築
7-3 NSXのネットワークセキュリティサービス
7-4 VMware NSXエコシステム
7-5 NSXの運用
7-6 VMware NSXとSDDC


◆詳解VMware NSX ネットワーク仮想化の基礎と応用:5,832円
詳解VMware NSX ネットワーク仮想化の基礎と応用 -
詳解VMware NSX ネットワーク仮想化の基礎と応用 -


◆VMware自動化ガイド スクリプティングとワークフローによる管理テクニック:4,536円
VMware自動化ガイド スクリプティングとワークフローによる管理テクニック -
VMware自動化ガイド スクリプティングとワークフローによる管理テクニック -


◆VMware Horizon 導入実践ガイド:4,860円
VMware Horizon 導入実践ガイド [モバイルクラウド時代のワークスタイル変革] (impress top gear) -
VMware Horizon 導入実践ガイド [モバイルクラウド時代のワークスタイル変革] (impress top gear) -
posted by アンドレアス at 08:25| Comment(0) | TrackBack(0) | VMwarevSphere | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年08月27日

昨日Dockerと協業発表したVMwareは、「Project Fargo」を発表。

やはりVMware社独自の開発もしていたようですね。
昨日の「Docker対応」とか「Dockerと協業」というのは、
Dockerというネームバリューが欲しかっただけかも。


VMware、Dockerのような独自の新技術「Project Fargo」発表。
1秒以下で仮想マシン起動を実現。VMworld 2014
http://www.publickey1.jp/blog/14/vmwaredockerproject_farge1vmworld_2014.html

今からでも間に合うDockerの基礎。コンテナとは何か、Dockerfileとは何か。
Docker Meetup Tokyo #2
http://www.publickey1.jp/blog/14/dockerdockerfiledocker_meetup_tokyo_2.html


AWS Elastic BeanstalkがDockerをサポート、新しい形態のPaaSへ。
事実上どんな言語でも使え、手元の開発環境をそのままPaaSへデプロイできる
http://www.publickey1.jp/blog/14/aws_elastic_beanstalkdockerpaaspaas.html


◎マスタリングVMware vSphere 5.5:6,264円
マスタリングVMware vSphere 5.5 -
マスタリングVMware vSphere 5.5 -


VMware本の発売は、久しぶりですね。

内容として、やはり14章の自動化、がポイントだなと
思います。


第14章 VMware vSphere の自動化
14.1 なぜ自動化するのか
14.2 vSphere の自動化オプション
14.3 PowerCLI による自動化
 14.3.1 PowerShell とPowerCLI
 14.3.2 PowerCLI 5.5 の新機能
 14.3.3 PowerCLI をインストール、設定する
 14.3.4 PowerCLI に慣れる
 14.3.5 PowerCLI スクリプトの作り方
 14.3.6 PowerCLI の高度な機能
14.4 vMA からvCLI を使う
 14.4.1 vSphere 5.5 でのvCLI とvMA の新機能
 14.4.2 vCLI を使ってみる
14.5 vMA を使ったvCenter Server の自動化
14.6 vMA のもとでPerl ツールキットを活用する
14.7 vCenter Orchestrator による自動化
 14.7.1 vCO 5.5 の新機能
 14.7.2 vCO を使うための前提条件
 14.7.3 vCO を設定する
 14.7.4 vCO アプライアンス
 14.7.5 vCO アプライアンスを実装する
 14.7.6 vCO にアクセスする
 14.7.7 vCO とvCenter Server
 14.7.8 Orchestrator ワークフローの使い方
14.8 まとめ

◎VMware設計・構築・運用プロフェッショナルガイド:3,888円
VMware設計・構築・運用プロフェッショナルガイド -
VMware設計・構築・運用プロフェッショナルガイド -

posted by アンドレアス at 07:36| Comment(0) | TrackBack(0) | VMwarevSphere | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年08月26日

VMwareもDockerと組みましたね---VMworld 2014より。 最新刊「マスタリングVMware vSphere 5.5」発売開始!



VMware Teams With Docker, Google and Pivotal to Simplify Enterprise Adoption of Containers
http://www.vmware.com/company/news/releases/vmw-newsfeed/VMware-Teams-With-Docker,-Google-and-Pivotal-to-Simplify-Enterprise-Adoption-of-Containers/1872989

[速報]VMwareがDockerと協業発表。
エンタープライズにおけるコンテナ環境の実現へ。
Kubernetesにも参加を表明。VMworld 2014
http://www.publickey1.jp/blog/14/vmwaredockerkubernetes.html

注目
VMwareがコンテナをエンタープライズ対応にするとを表明している点


今更ながらですが、
最新書籍「マスタリングVMware vSphere 5.5」を
会社費用でもいいから買ってもらって、
最新情報を確認しておくのがベスト&ベターです。


◎マスタリングVMware vSphere 5.5:6,264円
マスタリングVMware vSphere 5.5 -
マスタリングVMware vSphere 5.5 -


VMware本の発売は、久しぶりですね。

内容として、やはり14章の自動化、がポイントだなと
思います。


第14章 VMware vSphere の自動化
14.1 なぜ自動化するのか
14.2 vSphere の自動化オプション
14.3 PowerCLI による自動化
 14.3.1 PowerShell とPowerCLI
 14.3.2 PowerCLI 5.5 の新機能
 14.3.3 PowerCLI をインストール、設定する
 14.3.4 PowerCLI に慣れる
 14.3.5 PowerCLI スクリプトの作り方
 14.3.6 PowerCLI の高度な機能
14.4 vMA からvCLI を使う
 14.4.1 vSphere 5.5 でのvCLI とvMA の新機能
 14.4.2 vCLI を使ってみる
14.5 vMA を使ったvCenter Server の自動化
14.6 vMA のもとでPerl ツールキットを活用する
14.7 vCenter Orchestrator による自動化
 14.7.1 vCO 5.5 の新機能
 14.7.2 vCO を使うための前提条件
 14.7.3 vCO を設定する
 14.7.4 vCO アプライアンス
 14.7.5 vCO アプライアンスを実装する
 14.7.6 vCO にアクセスする
 14.7.7 vCO とvCenter Server
 14.7.8 Orchestrator ワークフローの使い方
14.8 まとめ

◎VMware設計・構築・運用プロフェッショナルガイド:3,888円
VMware設計・構築・運用プロフェッショナルガイド -
VMware設計・構築・運用プロフェッショナルガイド -
posted by アンドレアス at 07:51| Comment(0) | TrackBack(0) | VMwarevSphere | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年08月22日

本日一斉発売!「マスタリングVMware vSphere 5.5」。やはりポイントは、14章ですね。

今日のPublickey1で以下の
ニュースがUPされていました。

VMwareが「VMware vCloud Air」へ自社クラウドサービスを改名すると発表
http://www.publickey1.jp/blog/14/vmwarevmware_vcloud_air.html


そして、書店では一斉に発売開始となった

◎マスタリングVMware vSphere 5.5:6,264円
マスタリングVMware vSphere 5.5 -
マスタリングVMware vSphere 5.5 -


VMware本の発売は、久しぶりですね。

内容として、やはり14章の自動化、がポイントだなと
思います。


第14章 VMware vSphere の自動化
14.1 なぜ自動化するのか
14.2 vSphere の自動化オプション
14.3 PowerCLI による自動化
 14.3.1 PowerShell とPowerCLI
 14.3.2 PowerCLI 5.5 の新機能
 14.3.3 PowerCLI をインストール、設定する
 14.3.4 PowerCLI に慣れる
 14.3.5 PowerCLI スクリプトの作り方
 14.3.6 PowerCLI の高度な機能
14.4 vMA からvCLI を使う
 14.4.1 vSphere 5.5 でのvCLI とvMA の新機能
 14.4.2 vCLI を使ってみる
14.5 vMA を使ったvCenter Server の自動化
14.6 vMA のもとでPerl ツールキットを活用する
14.7 vCenter Orchestrator による自動化
 14.7.1 vCO 5.5 の新機能
 14.7.2 vCO を使うための前提条件
 14.7.3 vCO を設定する
 14.7.4 vCO アプライアンス
 14.7.5 vCO アプライアンスを実装する
 14.7.6 vCO にアクセスする
 14.7.7 vCO とvCenter Server
 14.7.8 Orchestrator ワークフローの使い方
14.8 まとめ

◎VMware設計・構築・運用プロフェッショナルガイド:3,888円
VMware設計・構築・運用プロフェッショナルガイド -
VMware設計・構築・運用プロフェッショナルガイド -
posted by アンドレアス at 21:54| Comment(0) | TrackBack(0) | VMwarevSphere | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年07月03日

VMware vSphere Beta Landing Pageが登場。次期vSphere/vCloudのベータプログラムが公開され、ダウンロードと評価が可能となってます。誰でも。

最近、VMware関連にはご無沙汰状態ですが、
そんな中、
VMware vSphere Beta Landing Pageが出来たようです。


VMwareが次期vSphere/vCloudのベータプログラムを公開。誰でもダウンロードと評価可能
http://www.publickey1.jp/blog/14/vmwarevspherevcloud.html

vCloude Directorとか、流行しているのか、
今の私は、そこまで追えません(^^)


◎VMware徹底入門 第3版 VMware vSphere 5.1対応:4,104円
VMware徹底入門 第3版 VMware vSphere 5.1対応 -
VMware徹底入門 第3版 VMware vSphere 5.1対応 -



◎VMware vSphereクラスタ構築/運用の技法:4,536円
VMware vSphereクラスタ構築/運用の技法 -
VMware vSphereクラスタ構築/運用の技法 -
posted by アンドレアス at 10:43| Comment(0) | TrackBack(0) | VMwarevSphere | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年03月21日

サーバーエンジニアにも、おススメ!待望の更新版発売「[第3版] Cisco LANスイッチ教科書」

2版が発売されたのが2004年なので、
10年ぶりかー。
あの頃は、CCNA更新+CCNP取得、という目的もあり、
かつ東京・大阪冗長化に関連して、
ルータ、スイッチなど触って検証していたので、
当然、初版、改訂版持っていましたが、
ついに3版出ましたねー。

仮想化案件のプロジェクトに
ネットワークエンジニアを入れない傾向が高いので、
(理由:スイッチ設定するだけの仕事範囲しか
 進んでやろうとしない人が多く存在するので)
サーバーエンジニアの人、特に若手は
買って学習しておくと非常に役立ちます。

サーバー側のネットワーク設定との兼ね合いも
理解が深まりますから。


◎[第3版] Cisco LANスイッチ教科書:4,410円
[第3版] Cisco LANスイッチ教科書 [単行本(ソフトカバー)] / シスコシステムズ合同会社 基盤技術グループ (著); インプレスジャパン (刊)


◎インフラ/ネットワークエンジニアのためのネットワーク技術&設計入門:3,129円インフラ/ネットワークエンジニアのためのネットワーク技術&設計入門 [大型本] / みやた ひろし (著); SBクリエイティブ (刊)
posted by アンドレアス at 12:46| Comment(0) | TrackBack(0) | VMwarevSphere | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年11月07日

vForum 2013って、どんな感じ?朝から読むPublickey1

vForum 2013に関する情報を得ようと、
Publickey1を朝から読む。

http://www.publickey1.jp/blog/13/vmwarevforum_2013.html


・管理単位をLUNからVVOLsへと進化させる

・ストレージ性能を仮想環境に最適化させるVirsto


http://www.publickey1.jp/blog/13/_vmware2vspherevmware_nsxvmworld_2013.html

ところで、VMware NSXは、まだニュースが出てこないですね。
リリース予定は、2014年1月〜3月でしたっけ?


◎VMware ポケットリファレンス 〔VMware vSphere 5.1対応〕:3,129円
VMware ポケットリファレンス 〔VMware vSphere 5.1対応〕 [単行本(ソフトカバー)] / 田口 貴久, 遠山 洋平, 志茂 吉建 (著); 日本仮想化技術株式会社 (監修); 技術評論社 (刊)

Chapter6 分散仮想スイッチの作成と設定分散仮想スイッチを作成する
分散仮想スイッチにホストを追加する
分散仮想スイッチにポートグループを作成する
分散仮想スイッチへVMkernelポートを追加する
標準スイッチから分散仮想スイッチへ移行する
分散仮想スイッチのポートグループにセキュリティポリシーを設定する
分散仮想スイッチでジャンボフレームを設定する
分散仮想スイッチの通信量を制御する
分散仮想スイッチでチーミングを設定する
ポートグループにトラフィック優先度を設定する
分散仮想スイッチでNetFlowを有効にする
分散仮想スイッチでスイッチ検出プロトコルを利用してスイッチ情報を送受信する
分散仮想スイッチでポートミラーリングを設定する
分散仮想スイッチを利用してプライベートVLANを構築する


◎VMware徹底入門 第3版 VMware vSphere 5.1対応:3,990円
これも、5.1対応です。
VMware徹底入門 第3版 VMware vSphere 5.1対応 [大型本] / ヴイエムウェア株式会社 (著); 翔泳社 (刊)

◎VMware vSphere 構築・運用レシピ:3,570円VMware vSphere 構築・運用レシピ [単行本(ソフトカバー)] / 工藤 真臣, 田中 隆行, 中本 滋之, 樋口 美奈子 (著); インプレスジャパン (刊)
posted by アンドレアス at 06:45| Comment(0) | TrackBack(0) | VMwarevSphere | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年10月25日

2017年に2012年の3.6倍(3376億円)にパブリッククラウド市場規模が伸びるらしいので、脱落していくサーバエンジニアにならないために、ぜひとも押さえておきたい、この3冊

徐々にクラウドの構築とかいう案件は、減少の兆しが、
あちこちで見られるようになりました。

クラウド・仮想環境への移行、のプロジェクトが、
多少は動いていますが、以前に比較すると、
大きく減った感があります。

おそらく、2014年3月が、
「クラウドへの移行」という最後の段階になるかなと
思います。

そこで、サーバー系エンジニアは、バサッと仕事がなくなる、
あるいは、すごく暇になる、という流れに。

いや、今なっているところもありますが、
それが顕著になって、ここ数年のネットワークエンジニアと
同じ状況になると思います。

それでも生き残りたい人は、少なくとも以下3冊くらいは
全部目を通して、何をすればよいか、
何をしなくてはいけないか、今一度、考えるべき時代かと
思います。

10月25日のPublickey1の記事。国内におけるパブリッククラウド市場規模、2017年には昨年の3.6倍にあたる3376億円へ。IDCジャパン
http://www.publickey1.jp/blog/13/2017363376idc.html



◎すべてわかる仮想化大全2014:2,800円すべてわかる仮想化大全2014 (日経BPムック) [ムック] / 日経コンピュータ, ITpro, 日経Linux, 日経コミュニケーション (編集); 日経BP社 (刊)




◎すべてわかるSDN大全:2,800円
すべてわかるSDN大全 (日経BPムック) [ムック] / 日経NETWORK, 日経コミュニケーション, 日経コンピュータ (編集); 日経BP社 (刊)

◎すべてわかる4G大全:1,890円
すべてわかる4G大全 (日経BPムック) [ムック] / 日経コミュニケーション (編集); 日経BP社 (刊)
posted by アンドレアス at 21:43| Comment(0) | TrackBack(0) | VMwarevSphere | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年10月21日

「OpenStack Havana」リリースされた今だからこそ目を通しておきたい「すべてわかる仮想化大全2014」

「OpenStack Havana」がリリースされました。
一斉にIT系のブログなどで取り上げられています。

http://www.openstack.org/

http://www.publickey1.jp/blog/13/openstack8openstack_havana.html


◎すべてわかる仮想化大全2014:2,800円すべてわかる仮想化大全2014 (日経BPムック) [ムック] / 日経コンピュータ, ITpro, 日経Linux, 日経コミュニケーション (編集); 日経BP社 (刊)

2013/10/9追記
目玉となる内容は、やはり
第3章クラウド基盤の基礎知識
ですね。

特に、P58から始まるOpenStackの全体像は、
ぜひとも読んでおきたい内容です。
posted by アンドレアス at 10:31| Comment(0) | TrackBack(0) | VMwarevSphere | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年10月11日

発売中の「すべてわかる仮想化大全2014」のもう1つの読みどころは、VMware vSphereです。今後の動向や抑えておくべき製品名と機能などを一気に、まとめて学習・復習できます・

「すべてわかる仮想化大全2014」の第6章は、
「サーバー仮想化の基本知識」ですが、ここから
現状のVMware5.5を含めた、実務にも役立つ内容が
いくつも、記載されています。

・vSphere Clientの非推奨 の件

・vCenter Server Applianceの本格的活用
(これなんか、今まで変にvCenterインストールで
 てこづって残業代を稼いでいたエンジニアには、
 死活問題だったりして(^^)。)

P150〜P151は毎年恒例の、vSphereバージョンアップによる
アップデート内容が、一覧表になっており、
すごく役立ちます。
今年は、5.1と比較した5.5の内容であり、
ぜひ、目を通しておきたいところです。


・2014年までに投入するSoftware-Defined Storageにも
 要注目です。
 今も、ストレージに関しては、手つかずのエンジニアが多いので、
 結構、ここを誰が担当するか、なすり合っているところも
 多いですよね(^^)。


つづく・・・


◎すべてわかる仮想化大全2014:2,800円
すべてわかる仮想化大全2014 (日経BPムック) [ムック] / 日経コンピュータ, ITpro, 日経Linux, 日経コミュニケーション (編集); 日経BP社 (刊)

2013/10/9追記
目玉となる内容は、やはり
第3章クラウド基盤の基礎知識
ですね。

特に、P58から始まるOpenStackの全体像は、
ぜひとも読んでおきたい内容です。



◎すべてわかるSDN大全:2,800円すべてわかるSDN大全 (日経BPムック) [ムック] / 日経NETWORK, 日経コミュニケーション, 日経コンピュータ (編集); 日経BP社 (刊)
posted by アンドレアス at 13:19| Comment(0) | TrackBack(0) | VMwarevSphere | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年10月10日

「すべてわかる仮想化大全2014」を読んで、最も読みごたえを感じたのは、これ!P58から始まる、第3章クラウド基盤の基礎知識

QuantumがNeutronに変わった

とか

Horizonのネットワークトポロジー画面

とか

CeilometerやSavannaなども大注目。

RedHatOpenStack講習や資格試験を開始したことから、
間違いなく、必須知識になります。



◎すべてわかる仮想化大全2014:2,800円すべてわかる仮想化大全2014 (日経BPムック) [ムック] / 日経コンピュータ, ITpro, 日経Linux, 日経コミュニケーション (編集); 日経BP社 (刊)

2013/10/9追記
目玉となる内容は、やはり
第3章クラウド基盤の基礎知識
ですね。

特に、P58から始まるOpenStackの全体像は、
ぜひとも読んでおきたい内容です。

posted by アンドレアス at 16:20| Comment(0) | TrackBack(0) | VMwarevSphere | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年07月22日

「VMware徹底入門 第3版 VMware vSphere 5.1対応」のクラスタ解説だけでは、物足りない!という、あなたに最適だと思う「VMware vSphereクラスタ構築/運用の技法」発売開始!すでに、目ざとく見つけた人が買っていってますが・・・

英語版の原本は、持っていますので、
比較しながらレビューを書いてみたいと思います。

後程・・・・・。


◎VMware vSphereクラスタ構築/運用の技法:4,410円
【原題】VMware vSphere 5.1 Clustering Deepdive
VMware vSphereクラスタ構築/運用の技法 [大型本] / Duncan Epping, Frank Denneman, ダンカン・エッピング, フランク・デンネマン (著); 小川 大地, 後藤 僚哉, 清水 亮夫, 三田 泰正 (翻訳); 翔泳社 (刊)

この書籍は、原著の英語版が安くて内容が濃いため、
4.0系の頃から、おススメだった本です。
ついに日本語版が出たので、会社費用でいいから、買ってもらっておくべきです。

中身は、見れば、わかりますが、
VMwareの徹底入門より、クラスタなどの動作の詳細が、
秒レベルで書かれています。

今まで、大ざっぱな把握しかできていなかったのなら、
この本で詳細に理解しておくことをおススメします。


◎VMware徹底入門 第3版 VMware vSphere 5.1対応:3,990円
これも、5.1対応です。
VMware徹底入門 第3版 VMware vSphere 5.1対応 [大型本] / ヴイエムウェア株式会社 (著); 翔泳社 (刊)
posted by アンドレアス at 15:32| Comment(0) | TrackBack(0) | VMwarevSphere | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年07月21日

黒本シリーズにVCPが登場!5.1対応です。「徹底攻略 VCP5-DCV教科書 VMware vSphere 5.1対応」。そして「VMware vSphereクラスタ構築/運用の技法」が発売!あの英語本「VMware vSphere 5.1 Clustering Deepdive」が原本のようなので、買った方が良いと思うレベル・内容の本です。

黒本シリーズに、ようやくVCPが登場しました。

もちろん、5.1対応です。

◎徹底攻略 VCP5-DCV教科書 VMware vSphere 5.1対応 (ITプロ/ITエンジニアのための徹底攻略):5,250円
徹底攻略 VCP5-DCV教科書 VMware vSphere 5.1対応 (ITプロ/ITエンジニアのための徹底攻略) [単行本(ソフトカバー)] / 株式会社NTTデータ 大塚 弘毅 (著); 株式会社ソキウス・ジャパン (編集); インプレスジャパン (刊)


◎VMware vSphereクラスタ構築/運用の技法:4,410円
【原題】VMware vSphere 5.1 Clustering Deepdive
VMware vSphereクラスタ構築/運用の技法 [大型本] / Duncan Epping, Frank Denneman, ダンカン・エッピング, フランク・デンネマン (著); 小川 大地, 後藤 僚哉, 清水 亮夫, 三田 泰正 (翻訳); 翔泳社 (刊)

この書籍は、原著の英語版が安くて内容が濃いため、
4.0系の頃から、おススメだった本です。
ついに日本語版が出たので、会社費用でいいから、買ってもらっておくべきです。

中身は、見れば、わかりますが、
VMwareの徹底入門より、クラスタなどの動作の詳細が、
秒レベルで書かれています。

今まで、大ざっぱな把握しかできていなかったのなら、
この本で詳細に理解しておくことをおススメします。


◎VMware徹底入門 第3版 VMware vSphere 5.1対応:3,990円
これも、5.1対応です。
VMware徹底入門 第3版 VMware vSphere 5.1対応 [大型本] / ヴイエムウェア株式会社 (著); 翔泳社 (刊)

◎VMware vSphere 構築・運用レシピ:3,570円VMware vSphere 構築・運用レシピ [単行本(ソフトカバー)] / 工藤 真臣, 田中 隆行, 中本 滋之, 樋口 美奈子 (著); インプレスジャパン (刊)

◎VMware ポケットリファレンス 〔VMware vSphere 5.1対応〕:3,129円
VMware ポケットリファレンス 〔VMware vSphere 5.1対応〕 [単行本(ソフトカバー)] / 田口 貴久, 遠山 洋平, 志茂 吉建 (著); 日本仮想化技術株式会社 (監修); 技術評論社 (刊)
posted by アンドレアス at 13:37| Comment(0) | TrackBack(0) | VMwarevSphere | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年05月24日

サーバー系エンジニアも、淘汰の始まりのきっかけとなるか?要注目、昨日のVMwareのパブリッククラウドサービスの発表と今後

おそらく今年の冬ころには、
クラウドサービス提供停止とかになる企業も出てくるかと思いますが、
同時に、サーバエンジニアも、一斉に仕事無いって人も
増えると思います。

何度か、トリガーになる出来事があるので、
敏感なエンジニアは、注意しておかないといけないわけです。

パブリッククラウドサービスを提供している大半は、
ハイパーバイザーにESXかESXiを使用しているところも多く、
VMwareがサービス展開し始めたら、どうする気でいるんだろう、と
疑問に思ってましたが(^^)。

パブリッククラウドサービス事業者の実際は、
VMware社の製品を使いこなせていなかったり、しているのが
現実で、かつ、「一定レベルのエンジニアすら」
集め切れないでいるのが現実です。



◎VMware ポケットリファレンス 〔VMware vSphere 5.1対応〕:3,129円
VMware ポケットリファレンス 〔VMware vSphere 5.1対応〕 [単行本(ソフトカバー)] / 田口 貴久, 遠山 洋平, 志茂 吉建 (著); 日本仮想化技術株式会社 (監修); 技術評論社 (刊)

◎VMware徹底入門 第3版 VMware vSphere 5.1対応:3,990円
これも、5.1対応です。
VMware徹底入門 第3版 VMware vSphere 5.1対応 [大型本] / ヴイエムウェア株式会社 (著); 翔泳社 (刊)

◎VMware vSphere 構築・運用レシピ:3,570円VMware vSphere 構築・運用レシピ [単行本(ソフトカバー)] / 工藤 真臣, 田中 隆行, 中本 滋之, 樋口 美奈子 (著); インプレスジャパン (刊)
posted by アンドレアス at 07:56| Comment(0) | TrackBack(0) | VMwarevSphere | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月16日

「CloudStack徹底入門」を読む。

あ、今日あるんですね。

4/16 第1回CloudStack徹底入門読書会 
http://cloudstack.jp/


◎CloudStack徹底入門:3,990円CloudStack徹底入門 [大型本] / 日本CloudStackユーザー会ほか (著); 翔泳社 (刊)

◎クラウド時代のネットワーク技術 OpenFlow実践入門:3,360円クラウド時代のネットワーク技術 OpenFlow実践入門 (Software Design plus) [単行本(ソフトカバー)] / 高宮 安仁, 鈴木 一哉 (著); 技術評論社 (刊)
posted by アンドレアス at 08:12| Comment(0) | TrackBack(0) | VMwarevSphere | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年03月26日

vSphere5.0から5.1へのvMotionの特筆すべき変更点として、Multi-NIC vMotionがあるが、この点について書かれた書籍が、この本です。おススメ。

以前、何度かおススメ本として
とりあげたことのある、HA&DRSの本ですが、
ここに書かれている内容を、きちんと説明できる人は、
なかなかいないと思うし、逆に言えば、
仮想化エンジニアを名乗るならば、ぜひ
目を通しておかねばならない書籍です。

◎VMware vSphere 5.1 Clustering Deepdive:1,686円
VMware vSphere 5.1 Clustering Deepdive [ペーパーバック] / Duncan Epping, Frank Denneman (著); Createspace (刊)

◎VMware Vsphere 5.0 Clustering Technical Deepdive:1,722円
VMware Vsphere 5.0 Clustering Technical Deepdive [ペーパーバック] / Duncan Epping, Frank Denneman (著); Createspace (刊)

posted by アンドレアス at 23:41| Comment(0) | TrackBack(0) | VMwarevSphere | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年03月25日

おっかしーなー。なぜか、見逃していたようだが「SDN/OpenFlowで進化する仮想ネットワーク入門」が発売されていました。明日買いに行きます!

「マイクロソフトはサーバ仮想化に寄り添うネットワーク仮想化を提供している」
マイクロソフトがネットワーク仮想化とSDNへの取り組みを説明
http://www.publickey1.jp/blog/13/_sdn.html


えっ!?と思ったことが1点!


下の方へスクロールすると、「トンネリングの技術」と
書かれたスライドがありますが、じーーーっと見ていると、
右下に

「仮想ネットワーク入門」とあります。

アマゾンを見ると、エンジニアの方はご存知でしょうが、
ライブドアの伊勢さんの著作が、既に発売されているんですね!


◎SDN/OpenFlowで進化する仮想ネットワーク入門 (Cloudシリーズ(Next Publishing)):2,520円
SDN/OpenFlowで進化する仮想ネットワーク入門 (Cloudシリーズ(Next Publishing)) [オンデマンド (ペーパーバック)] / 伊勢 幸一 (著); インプレスR&D (刊)

なんと、ネットワークコーナーも、いつも目を通しているんですが、
どこにも、見つからなかったぞ!



なぜ

明日、行ってみます!


俺としたことが・・・・・・。

◎絶対わかる! ルーター&スイッチ超入門 改訂版 (日経BPムック):2,520円絶対わかる! ルーター&スイッチ超入門 改訂版 (日経BPムック) [大型本] / 日経NETWORK (編集); 日経BP社 (刊)
posted by アンドレアス at 22:00| Comment(0) | TrackBack(0) | VMwarevSphere | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年03月24日

2013年3月23日以降で、VMware本として最初の1冊を買うならば、これおススメします。「VMware設計・構築・運用プロフェッショナルガイド」

インプレスのできるシリーズが、
内容的に少し陳腐化しているだけに、
2013年3月23日以降は、この
「VMware設計・構築・運用プロフェッショナルガイド」がおススメです。

特に4月から、新人にVMwareを教えないといけないような人は、
これ1冊渡しておけば、ある程度手を放せる気がするけど、
さー、どうかな(^^)。


◎VMware設計・構築・運用プロフェッショナルガイド:3,780円
VMware設計・構築・運用プロフェッショナルガイド [単行本] / 日本仮想化技術 (著); 秀和システム (刊)


◎VMware ポケットリファレンス 〔VMware vSphere 5.1対応〕:3,129円VMware ポケットリファレンス 〔VMware vSphere 5.1対応〕 [単行本(ソフトカバー)] / 田口 貴久, 遠山 洋平, 志茂 吉建 (著); 日本仮想化技術株式会社 (監修); 技術評論社 (刊)
posted by アンドレアス at 00:17| Comment(0) | TrackBack(0) | VMwarevSphere | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年03月16日

「VMwareポケットリファレンス」発売。Chapter6 分散仮想スイッチの作成と設定を読む

書店で、今VMware関連書籍で、ダントツの売れ行きですね。

後、3冊で売り切れそうになってました!

◎VMware ポケットリファレンス 〔VMware vSphere 5.1対応〕:3,129円
VMware ポケットリファレンス 〔VMware vSphere 5.1対応〕 [単行本(ソフトカバー)] / 田口 貴久, 遠山 洋平, 志茂 吉建 (著); 日本仮想化技術株式会社 (監修); 技術評論社 (刊)

Chapter6 分散仮想スイッチの作成と設定分散仮想スイッチを作成する
分散仮想スイッチにホストを追加する
分散仮想スイッチにポートグループを作成する
分散仮想スイッチへVMkernelポートを追加する
標準スイッチから分散仮想スイッチへ移行する
分散仮想スイッチのポートグループにセキュリティポリシーを設定する
分散仮想スイッチでジャンボフレームを設定する
分散仮想スイッチの通信量を制御する
分散仮想スイッチでチーミングを設定する
ポートグループにトラフィック優先度を設定する
分散仮想スイッチでNetFlowを有効にする
分散仮想スイッチでスイッチ検出プロトコルを利用してスイッチ情報を送受信する
分散仮想スイッチでポートミラーリングを設定する
分散仮想スイッチを利用してプライベートVLANを構築する


◎VMware徹底入門 第3版 VMware vSphere 5.1対応:3,990円
これも、5.1対応です。
VMware徹底入門 第3版 VMware vSphere 5.1対応 [大型本] / ヴイエムウェア株式会社 (著); 翔泳社 (刊)

◎VMware vSphere 構築・運用レシピ:3,570円VMware vSphere 構築・運用レシピ [単行本(ソフトカバー)] / 工藤 真臣, 田中 隆行, 中本 滋之, 樋口 美奈子 (著); インプレスジャパン (刊)
posted by アンドレアス at 23:04| Comment(0) | TrackBack(0) | VMwarevSphere | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年03月14日

「VMwareポケットリファレンス」発売。さっそくAuto Deployのところを読む

目次です。


Chapter8 ESXi ホスト構築の効率化Auto Deployとは
Auto Deployサーバーをインストールする
DHCPサーバーの設定について
TFTPサーバーを導入する
TFTPクライアントでサーバーと接続する
PowerCLIを使ったAuto Deployルールセットを作成する
Auto DeployしたVMware ESXiを起動する


◎VMware ポケットリファレンス 〔VMware vSphere 5.1対応〕:3,129円
VMware ポケットリファレンス 〔VMware vSphere 5.1対応〕 [単行本(ソフトカバー)] / 田口 貴久, 遠山 洋平, 志茂 吉建 (著); 日本仮想化技術株式会社 (監修); 技術評論社 (刊)

◎VMware徹底入門 第3版 VMware vSphere 5.1対応:3,990円
これも、5.1対応です。
VMware徹底入門 第3版 VMware vSphere 5.1対応 [大型本] / ヴイエムウェア株式会社 (著); 翔泳社 (刊)

◎VMware vSphere 構築・運用レシピ:3,570円VMware vSphere 構築・運用レシピ [単行本(ソフトカバー)] / 工藤 真臣, 田中 隆行, 中本 滋之, 樋口 美奈子 (著); インプレスジャパン (刊)
posted by アンドレアス at 00:20| Comment(0) | TrackBack(0) | VMwarevSphere | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年03月13日

「VMwareポケットリファレンス」が、発売になりました。これは、ぜひ机の上に置いておくべきです。5.1対応ですよ!

微妙に先行発売していたので
目ざとく買ってきました。

新入社員の人なんかも、
下記の3冊は、先輩に言われなくても
あるいは、会社に買ってもらわなくても、
買うべきです。

元は、すぐにとれますし、内容は頭に叩き込んでおかないと
いけないですから。


◎VMware ポケットリファレンス 〔VMware vSphere 5.1対応〕:3,129円
VMware ポケットリファレンス 〔VMware vSphere 5.1対応〕 [単行本(ソフトカバー)] / 田口 貴久, 遠山 洋平, 志茂 吉建 (著); 日本仮想化技術株式会社 (監修); 技術評論社 (刊)

◎VMware徹底入門 第3版 VMware vSphere 5.1対応:3,990円
これも、5.1対応です。
VMware徹底入門 第3版 VMware vSphere 5.1対応 [大型本] / ヴイエムウェア株式会社 (著); 翔泳社 (刊)

◎VMware vSphere 構築・運用レシピ:3,570円VMware vSphere 構築・運用レシピ [単行本(ソフトカバー)] / 工藤 真臣, 田中 隆行, 中本 滋之, 樋口 美奈子 (著); インプレスジャパン (刊)
posted by アンドレアス at 00:29| Comment(0) | TrackBack(0) | VMwarevSphere | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年02月24日

VMDCと言われて、ピンと来なかったけど、Cisco Virtualized Multi-Tenant Data Centerのことでしたかー。

VMDCって、
Ciscoレジスタードマーク Virtualized Multi-Tenant Data Center
(VMDC; 仮想マルチテナント データ センター)のことでしたか。

さすがに、Ciscoの製品まで追えていなかったので、
VMDCと言われても、何のことかわからなかったです、ハイ(^^)


◎Cisco Unified Computing System (UCS) (Data Center): A Complete Reference Guide to the Cisco Data Center Virtualization Server Architecture:5,450円(2013/2/22 PM23:06時点)
Cisco Unified Computing System (UCS) (Data Center): A Complete Reference Guide to the Cisco Data Center Virtualization Server Architecture (Networking Technology) / Cisco Press</SUP> Data Center Server: planning, architecture, components, deployment, and benefits</P> <P style="MARGIN: 0px">With its new Unified Computing System (UCS) family of products, Cisco has introduced a fundamentally new vision for data center computing: one that reduces ownership cost, improves agility, and radically simplifies management. In this book, three Cisco insiders thoroughly explain UCS, and offer practical insights for IT professionals and decision-makers who are evaluating or implementing it. </P> <P style="MARGIN: 0px"> </P> <P style="MARGIN: 0px">The authors establish the context for UCS by discussing the implications of virtualization, unified I/O, large memories and other key technologies, and showing how trends like cloud computing and green IT will drive the next-generation data center. Next, they take a closer look at the evolution of server CPU, memory, and I/O subsystems, covering advances such as the Intel<SUP>レジスタードマーク</SUP> XEON<SUP>レジスタードマーク</SUP> 5500, 5600, 7500, DDR3 memory, and unified I/O over 10 Gbps Ethernet. </P> <P style="MARGIN: 0px"> </P> <P style="MARGIN: 0px">Building on these fundamentals, the authors then discuss UCS in detail, showing how it systematically overcomes key limitations of current data center environments. They review UCS features, components, and architecture, and demonstrate how it can improve data center performance, reliability, simplicity, flexibility, and energy efficiency. Along the way, they offer realistic planning, installation, and migration guidance: everything decision-makers and technical implementers need to gain maximum value from UCS–now, and for years to come. </P> <P style="MARGIN: 0px"> </P> <P style="MARGIN: 0px"> <B>Silvano Gai</B> has spent 11 years as Cisco Fellow, architecting Catalyst<SUP>レジスタードマーク</SUP>, MDS, and Nexus switches. He has written several books on networking, written multiple Internet Drafts and RFCs, and is responsible for 80 patents and applications. He teaches a course on this book’s topics at Stanford University.</P> <P style="MARGIN: 0px"> </P> <P style="MARGIN: 0px"> <B>Tommi Salli,</B> Cisco Technical Marketing Engineer, has nearly 20 years of experience with servers and applications at Cisco, Sun, VERITAS, and Nuova Systems.</P> <P style="MARGIN: 0px"> </P> <P style="MARGIN: 0px"> <B>Roger Andersson, </B>Cisco Manager, Technical Marketing, spent more than 12 years in the CLARiiON<SUP>レジスタードマーク</SUP> Engineering Division at EMC, and 5 years as Technical Product Manager at VERITAS/Symantec. He is now focused on Cisco UCS system management.</P> <P style="MARGIN: 0px"> </P> <UL> <LI> <DIV style="MARGIN: 0px">Streamline data centers with UCS to systematically reduce cost of ownership</DIV> </LI> <LI> <DIV style="MARGIN: 0px">Eliminate unnecessary server components–and their setup, management, power, cooling, and cabling</DIV> </LI> <LI> <DIV style="MARGIN: 0px">Use UCS to scale service delivery, simplify service movement, and improve agility</DIV> </LI> <LI> <DIV style="MARGIN: 0px">Review the latest advances in processor, memory, I/O, and virtualization architectures for data center servers</DIV> </LI> <LI> <DIV style="MARGIN: 0px">Understand the specific technical advantages of UCS </DIV> </LI> <LI> <DIV style="MARGIN: 0px">Integrate UCS 6100 Fabric Interconnect, Cisco UCS 2100 Series Fabric Extenders, UCS 5100 Series Blade Server Enclosures, UCS B-Series Blade Servers, UCS C-Series Rack Servers, and UCS Adapters</DIV> </LI> <LI> <DIV style="MARGIN: 0px">Use Cisco UCS Manager to manage all Cisco UCS components as a single, seamless entity</DIV> </LI> <LI> <DIV style="MARGIN: 0px">Integrate third-party management tools from companies like BMC<SUP>レジスタードマーク</SUP>, CA<SUP>レジスタードマーク</SUP>, EMC<SUP>レジスタードマーク</SUP>, IBM<SUP>レジスタードマーク</SUP>, Microsoft<SUP>レジスタードマーク</SUP>, and VMware<SUP>レジスタードマーク</SUP> </DIV> </LI> <LI> <DIV style="MARGIN: 0px">Practice all this with a copy of Cisco Unified Computing Systemトレードマーク(TM) Platform Emulator Lite (UCSPE Lite) on the DVD in the back of the book</DIV> </LI> </UL> <P style="MARGIN: 0px"> </P> <P style="MARGIN: 0px">This book is part of the Networking Technology Series from Cisco Pressレジスタードマーク, which offers networking professionals valuable information for constructing efficient networks, understanding new technologies, and building successful careers.</P> <P style="MARGIN: 0px"> </P> <P style="MARGIN: 0px"> </P>) " />


◎Cisco Unified Computing System (UCS): A Complete Reference Guide to the Cisco Data Center Virtualization Server Architecture (2nd Edition):5,418円
Cisco Unified Computing System (UCS): A Complete Reference Guide to the Cisco Data Center Virtualization Server Architecture (2nd Edition) (Networking Technology) [ペーパーバック] / Silvano Gai, Tommi Salli, Roger Andersson (著); Cisco Press (刊)

なんや、発売日 2013/6/30 って、なってるやん。
うーむ、2ndまで待つかー。


参考:日本語ですけど。

http://www.cisco.com/web/JP/solution/places/datacenter/literature/solution_overview_c22-602978.html
posted by アンドレアス at 23:19| Comment(0) | TrackBack(0) | VMwarevSphere | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年02月19日

Software Design2013年 03月号特集「もっとクラウドを活用してみませんか」OpenStackとCloudStackを簡単に使えるような手順が出てます

仕事で関わっている人も多いと思いますが、
Scalrも含めて、ぜひ目を通し、手も動かしたい内容です。

それと、P150からの
Linuxカーネル観光ガイドも、
今月はメモリの話で、リニアアドレスと物理アドレスの話から
始まってますが、これも読みたい、読んでおきたい内容です。


◎Software Design (ソフトウェア デザイン) 2013年 03月号:1,280円Software Design (ソフトウェア デザイン) 2013年 03月号 [雑誌] [雑誌] / 技術評論社 (刊)



そして、こちらは先行販売しているに違いない、と思う。

WEB+DB PRESS Vol.73 です。

◎WEB+DB PRESS Vol.73:1,554円
WEB+DB PRESS Vol.73 [大型本] / 設樂 洋爾, 白土 慧, 大和田 純, 松田 明, 後藤 大輔, ひろせ まさあき, 小林 篤, 近藤 宇智朗, まかまか般若波羅蜜, Mr. O, 奥野 幹也, 佐藤 鉄平, 後藤 秀宣, mala, 中島 聡, 堤 智代, 森田 創, A-Listers, はまちや2 (著); WEB+DB PRESS編集部 (編集); 技術評論社 (刊)


個人的には、REDIS大活用、が、読みたいですね、真っ先に!
posted by アンドレアス at 07:51| Comment(0) | TrackBack(0) | VMwarevSphere | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Software Design2013年 03月号の特集「もっとクラウドを活用してみませんか」を読み、さっそくOpenStackとCloudStackをFedora18で動かそうと・・・。

昼休みに買ってきました。

で、どさくさに紛れて、調べ物をしながら、
仕事中にも目を通しました。
まあ、クラウド関連の仕事だけに、
特集「もっとクラウドを活用してみませんか」を
読んでも、問題ないしなー。(^^)


◎Software Design (ソフトウェア デザイン) 2013年 03月号:1,280円Software Design (ソフトウェア デザイン) 2013年 03月号 [雑誌] [雑誌] / 技術評論社 (刊)



そして、こちらは先行販売しているに違いない、と思う。

WEB+DB PRESS Vol.73 です。

◎WEB+DB PRESS Vol.73:1,554円
WEB+DB PRESS Vol.73 [大型本] / 設樂 洋爾, 白土 慧, 大和田 純, 松田 明, 後藤 大輔, ひろせ まさあき, 小林 篤, 近藤 宇智朗, まかまか般若波羅蜜, Mr. O, 奥野 幹也, 佐藤 鉄平, 後藤 秀宣, mala, 中島 聡, 堤 智代, 森田 創, A-Listers, はまちや2 (著); WEB+DB PRESS編集部 (編集); 技術評論社 (刊)


個人的には、REDIS大活用、が、読みたいですね、真っ先に!
posted by アンドレアス at 00:01| Comment(0) | TrackBack(0) | VMwarevSphere | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年02月02日

「CloudStack徹底入門」にも出てますが、VMデプロイ時のアルゴリズムについて、書いているWebサイトを見つけたので、リンク書いておきます。

デフォルトがrandomなのも、あまり知られていませんが。

グローバル設定のパラメータな名は、
vm.allocation.algorithm です。

クラスター内のホストにインスタンス、volumeを振り分ける
アルゴリズムとして、どれかを選択することになります。

以下のサイトに、各アルゴリズムの違いが書かれてました。

VMのデプロイ時のアルゴリズム

http://mail-archives.apache.org/mod_mbox/incubator-cloudstack-users/201210.mbox/%3C8208B17D-C4E6-40BA-B3BD-14F1CB7DB93E@me.com%3E

注意)
各ハイパーバイザーで、クラスタ構成(HA構成)を組むと、
その構成台数と設定内容によっては、
非常にデプロイが遅くなります。

なので、検証は必須です。


◎CloudStack徹底入門:3,990円
CloudStack徹底入門 [大型本] / 日本CloudStackユーザー会ほか (著); 翔泳社 (刊)

P145 ■確認しておきたいグローバル設定
P205 6.4.3 ホストの割り当て

に、詳しく書かれています。
posted by アンドレアス at 13:58| Comment(0) | TrackBack(0) | VMwarevSphere | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月31日

VMware英語書籍のススメ(その3)・・・読む。読む。読む。

Chapter4のServers and Networkを読んでます。

もちろん、英語ですが、
別に難しくないので、
VMware経験のある人は、読んでおいた方が良いです。

最新のVMware製品には、日本語Guideになっていないものが
多数ありますが、
海外エンジニア、特に英語できるエンジニアは、
製品情報とかを素早く英語で読んでおり、
かつ、動作確認なども行っているので、
詳しい人が多いです。

日本人エンジニアで、この事に気づいている人は、
少なくはなくて、
最初から英語で情報を得ようとする人が、
実は増えています。


こっそりと、ですが(^^)

◎Building a Virtual Datacenter :円

VMware vSphere 5<img src= Building a Virtual Datacenter (VMware Press Technology) / VMware Press" title="内容紹介 (<P style="MARGIN: 0px">Every year, datacenter managers must deliver more services faster, with greater flexibility. They must efficiently handle soaring amounts of data, and unprecedented levels of complexity. And they must do all this with lower budgets and fewer resources. Datacenter virtualization with VMware’s vSphereレジスタードマーク 5 is the best way to achieve these goals and to accelerate your transition to cloud services. VMware vSphereレジスタードマーク 5: Building a Virtual Datacenter brings together all the practical knowledge you need to evaluate, plan, implement, and manage vSphere 5 in your datacenter environment.</P> <P style="MARGIN: 0px"> </P> <P style="MARGIN: 0px">Top datacenter virtualization consultants Eric Maillé and René-François Mennecier begin by introducing vSphere 5 from the viewpoint of the datacenter manager and professional. They present essential definitions, advantages, and functions; review vSphere 5’s architecture; and introduce core components  such as vCenter Server and ESXi 5.0. </P> <P style="MARGIN: 0px"> </P> <P style="MARGIN: 0px">Next, Maillé and Mennecier turn to implementation, presenting detailed examples, schemas, and best practices drawn from their extensive experience. They share practical insights into budgeting, scheduling, and planning; choosing the right architecture; and integrating vSphere with existing datacenter elements, including servers, storage, clusters, network infrastructure, and business continuity plans. They conclude  with a start-to-finish case study: a datacenter virtualization project designed to support specific  business objectives.</P> <P style="MARGIN: 0px"> </P> <P style="MARGIN: 0px">Coverage includes</P> <P style="MARGIN: 0px">     •    Assessing the potential benefits of datacenter virtualization in your environment</P> <P style="MARGIN: 0px">     •    Organizing and managing a smooth migration to the virtualized datacenter</P> <P style="MARGIN: 0px">     •    Anticipating specific challenges and risks associated with datacenter virtualization</P> <P style="MARGIN: 0px">     •    Making tradeoffs to optimize stability, elasticity, scalability, and cost</P> <P style="MARGIN: 0px">     •    Choosing the best installation/configuration options for your environment</P> <P style="MARGIN: 0px">     •    Effectively linking vSphere 5 virtualization  to existing datacenter elements</P> <P style="MARGIN: 0px">     •    Driving more value from vSphere 5’s powerful new datacenter features</P> <P style="MARGIN: 0px">     •    Providing storage to efficiently support your hosted VMs, now and in the future</P> <P style="MARGIN: 0px">     •    Managing limited memory and other  server constraints</P> <P style="MARGIN: 0px">     •    Leveraging new options for service continuity and high availability</P> <P style="MARGIN: 0px">     •    Using backup architecture as a lever to  reduce costs</P> <P style="MARGIN: 0px"> </P> <P style="MARGIN: 0px"> </P>) " />


◎VMware徹底入門 第3版 VMware vSphere 5.1対応:3,990円
VMware徹底入門 第3版 VMware vSphere 5.1対応 [大型本] / ヴイエムウェア株式会社 (著); 翔泳社 (刊)


◎VMware vSphere 5.1 Clustering Deepdive:1,686円
VMware vSphere 5.1 Clustering Deepdive [ペーパーバック] / Duncan Epping, Frank Denneman (著); Createspace (刊)

◎VMware Vsphere 5.0 Clustering Technical Deepdive:1,722円
VMware Vsphere 5.0 Clustering Technical Deepdive [ペーパーバック] / Duncan Epping, Frank Denneman (著); Createspace (刊)


◎VMware vSphere 4.1 HA and DRS Technical deepdive:900円VMware vSphere 4.1 HA and DRS Technical Deepdive [ペーパーバック] / Duncan Epping, Frank Denneman (著); Createspace (刊)
posted by アンドレアス at 21:30| Comment(0) | TrackBack(0) | VMwarevSphere | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月30日

Publickey1を見ていると、2012年の優れたIT系書籍としての5冊、「Jolt Awards 2012」が発表されていました。そこで、私も、2012年の優れたIT書籍5冊を選んでみました。

2012年の優れたIT系書籍としての5冊、「Jolt Awards 2012」ですが、

ふむふむ・・・。

土曜日に、一気に買ってくるか(^^)。

特に、このGoogle本は、欲しいですね。

◎How Google Tests Software :3,490円How Google Tests Software [ペーパーバック] / James A. Whittaker, Jason Arbon, Jeff Carollo (著); Addison-Wesley Professional (刊)


ちなみに、私が選ぶ2012年の優れたIT系書籍は・・・・。

「鹿男、あをによし」
◎鹿男あをによし:円
鹿男あをによし (幻冬舎文庫) / 幻冬舎


あっ!違う。IT本では、ない。

(でも、最高ですよ!)




1位:

2位:

3位:

4位:

5位:



明日、朝書きます。

今日は、さっさと寝よう!

確認済んだしなー!わーい(嬉しい顔)

posted by アンドレアス at 22:54| Comment(0) | TrackBack(0) | VMwarevSphere | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

わざわざ買った甲斐があった!「CloudStack徹底入門」

とりあえず、1月中に、確認できて良かった、ヨカッタ(^^)。

明日からは、デプロイ時の高速化とか
動作確認の自動化を徹底的に進めたいですね。

CloudStakは、よくできていると思いますが、

OpenStackの方が圧倒的に面白いです。




◎CloudStack徹底入門:3,990円
CloudStack徹底入門 [大型本] / 日本CloudStackユーザー会ほか (著); 翔泳社 (刊)

P32のネットワーク構成の図なども役立ちます。
なるほど、リンクローカルアドレスは、
ここのポジションになるのかー。(^^)


早く、OpenStackも発売して欲しいですが、
当分、無理かなー。



◎VMware徹底入門 第3版 VMware vSphere 5.1対応:円VMware徹底入門 第3版 VMware vSphere 5.1対応 [大型本] / ヴイエムウェア株式会社 (著); 翔泳社 (刊)
posted by アンドレアス at 22:48| Comment(0) | TrackBack(0) | VMwarevSphere | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月27日

「CloudStack徹底入門」発売中。「CloudStack徹底入門」と合わせて、職場の机に置いておけば、2013年は大丈夫でしょう、たぶん(^^)

Chapter10 Cloudstackと他製品との連携で、
CAStor(Caringo),Cloudian(Amazon S3互換のオブジェクトストレージ 分散クラスタ可能)などが
出てきます。

ぜひ、知っておきたい内容であると同時に、
試用版、コミュニティ版などで、

ぜひ
使ってみたいです。

◎CloudStack徹底入門:3,990円
CloudStack徹底入門 [大型本] / 日本CloudStackユーザー会ほか (著); 翔泳社 (刊)

P32のネットワーク構成の図なども役立ちます。
なるほど、リンクローカルアドレスは、
ここのポジションになるのかー。(^^)


早く、OpenStackも発売して欲しいですが、
当分、無理かなー。



◎VMware徹底入門 第3版 VMware vSphere 5.1対応:円VMware徹底入門 第3版 VMware vSphere 5.1対応 [大型本] / ヴイエムウェア株式会社 (著); 翔泳社 (刊)
posted by アンドレアス at 14:39| Comment(0) | TrackBack(0) | VMwarevSphere | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月26日

先行販売開始!「CloudStack徹底入門」を読んでます。CloudStackやるなら、セカンダリストレージに、NFSを使わず、ObjectStorageを使うべきだと思ったのは、こんな理由からです・・・。

CloudStackで、難しいというか、
ハマりやすいのは、


パラメータ設定がおかしい場合のエラー



Secondary Storageまわり

だと思います。

私だけではないようで、英語圏でも、リアルに、
そうなのです。

NFS(簡易NFS含む)を使うよりも、
どうそ思考錯誤したり、うまく動作確認できないなら、
いっそ、Object Storageを使用するべきだと思います。

というか、今日の昼ごろから、そう思いました(^^)。



◎CloudStack徹底入門:3,990円
CloudStack徹底入門 [大型本] / 日本CloudStackユーザー会ほか (著); 翔泳社 (刊)


早く、OpenStackも発売して欲しいですが、
当分、無理かなー。

posted by アンドレアス at 21:50| Comment(0) | TrackBack(0) | VMwarevSphere | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月25日

先行販売開始!一斉に書店に並び始めた「CloudStack入門」を、手に入れよ!

そういえば、すっかり発売予定だったのを忘れてました。

中身を見ると、間違いなく、今の私にも役立ちそうです。わーい(嬉しい顔)

自宅でも、仕事でも使えます。

CloudStackはインストールガイドや上級者向けガイドなどがあり、
その中身と一部重なるところもありますが、
こちらの方が、トラブルシューティングも含めて
実用的だと思います。


◎CloudStack徹底入門:3,990円
CloudStack徹底入門 [大型本] / 日本CloudStackユーザー会ほか (著); 翔泳社 (刊)


く、OpenStackも発売して欲しいですが、
当分、無理かなー。

posted by アンドレアス at 22:08| Comment(0) | TrackBack(0) | VMwarevSphere | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月16日

VMWare vSpereのクラスタ・HA・DRSなどの詳細な動きを知るために、持っておくと良い本

このDeepdiveは、日本語書籍には無い、
詳細な解説です。

はっきり言って、VMware徹底入門より、詳しいです(^^)

◎VMware vSphere 5.1 Clustering Deepdive:1,43円VMware vSphere 5.1 Clustering Deepdive [ペーパーバック] / Duncan Epping, Frank Denneman (著); Createspace (刊)


◎VMware Vsphere 5.0 Clustering Technical Deepdive:1,848円VMware Vsphere 5.0 Clustering Technical Deepdive [ペーパーバック] / Duncan Epping, Frank Denneman (著); Createspace (刊)
posted by アンドレアス at 07:11| Comment(0) | TrackBack(0) | VMwarevSphere | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月08日

(追記)CloudStack 管理ガイド を見つけて調べる。ネットワーク構成における注意点などが、書かれていた

問題:CloudStack 4.0でインストール完了後のテンプレート取得が異常に遅い

回答:Management server<-->Secondary Storage VMとの通信を確認する。
https://groups.google.com/forum/?fromgroups=#!msg/cloudstack-ja/46h7-0EgCwE/SyTJdJUvPC0J

確認OKの場合、他の理由を調べる。


http://cloudstack.seesaa.net/category/8648055-1.html
●SystemVMテンプレートのダウンロード
 A)直接インターネットに出られない場合
  http://download.cloud.com/releases/2.1.0/systemvm.vhd.bz2

  # /usr/lib64/cloud/agent/scripts/storage/secondary/installrtng.sh -m /mnt/secondary -f systemvm.vhd.bz2 -F



●YAHOO!JAPANで検索
 CloudStack 3.0.6 3.0.3
support.citrix.com/.../CloudPlatform3.0.6DeveloperGuide.pdf

support.citrix.com/.../CloudPlatform3.0.6ReleaseNotes.pdf

Product Documentation
http://support.citrix.com/product/cs/v3.0/doc/


●YAHOO!JAPANで検索
CloudStack 仮想ルーター 条件

CloudStack 管理ガイド - Citrix Knowledge Center
http://support.citrix.com/servlet/KbServlet/download/30493-102-681595/CloudStack3.0AdminGuide.pdf#search='CloudStack+%E4%BB%AE%E6%83%B3%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%BC+%E6%9D%A1%E4%BB%B6'

VMで使用するIPアドレスの割り当て数などが理解できます。


ところで、今月の日経Linuxは、ケタ違いにおもしろい記事が
多かったです。
ルンバを操るとか。
あと、特別企画で、CloduStackの活用をやってました。
たいへん、
タイムリーで良かったです。
あえて、言えば、HyperVisorは、ESXi5でやってくれたら
なお、良かったですね(^^)。
(Xen Serverだったので・・)


◎日経 Linux (リナックス) 2013年 02月号:1,490円
日経 Linux (リナックス) 2013年 02月号 [雑誌] [雑誌] / 日経Linux (編集); 日経BP社 (刊)




日経Linuxの冒頭を読んで、Fedora18が、
今日、1月8日公開予定だと知りましたが、
今、見ると、1週間後みたいですね。1月15日には、すぐにダウンロードしよっと。

http://fedoraproject.org/


posted by アンドレアス at 07:54| Comment(0) | TrackBack(0) | VMwarevSphere | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年12月26日

VMware vCenter Server Heartbeat Documentationのリンクをメモしておきます

日本語に訳されていない、典型的なケースですね(^^)。

英語書籍だけではなく、こういう具体的な資料も
英語でガンガン読んでいかないと、スピーディーに
進めることができない時代です。

実際、アジア圏のエンジニアで英語ドキュメントを
読むのが当たり前になっている人は、情報入手も
早いし、検証も早いし、ゆえに、サービスインも
早いという、一気連動した速さを、示す人が非常に多いと感じます。

VMware vCenter Server Heartbeat Documentation
http://www.vmware.com/support/pubs/heartbeat_pubs.html


◎VMware徹底入門 第3版 VMware vSphere 5.1対応:3,990円
VMware徹底入門 第3版 VMware vSphere 5.1対応 [大型本] / ヴイエムウェア株式会社 (著); 翔泳社 (刊)
P288~ vSphere HAの内容が、わかりやすい絵入りで詳細に解説されてます。

さすがにVMwareの人が、よってたかって書いているだけに、
第2版を持っている人にもおススメです。


*第二版を持っているから、第三版を買わない人もいるみたいですが、
 そんなセコいこと言わないで、エンジニアなら買うべきです。
 機能アップ・仕様変更などは当然なので、それに追随するには、
 事実上の公式本である、この本は、必須です。


■主な記載内容チェック
1. HAエージェントの相違
~vSphere 4.x:AAM
vSphere 5.0~:FDMエージェント

2.vpxa(vCenter Server Agent)の相違
~vSphere 4.x:
vSphere 5.0~:vpxaに依存しないで、FDMは直接HOSTD,vCenterとやりとりする。

などなど・・・。


◎VMware vSphere 5.1 Clustering Deepdive:1,686円
VMware vSphere 5.1 Clustering Deepdive [ペーパーバック] / Duncan Epping, Frank Denneman (著); Createspace (刊)

◎VMware Vsphere 5.0 Clustering Technical Deepdive:1,722円
VMware Vsphere 5.0 Clustering Technical Deepdive [ペーパーバック] / Duncan Epping, Frank Denneman (著); Createspace (刊)


◎VMware vSphere 4.1 HA and DRS Technical deepdive:900円VMware vSphere 4.1 HA and DRS Technical Deepdive [ペーパーバック] / Duncan Epping, Frank Denneman (著); Createspace (刊)
posted by アンドレアス at 07:10| Comment(0) | TrackBack(0) | VMwarevSphere | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年12月24日

VMware英語書籍のススメ(その2)・・・HAの仕様の変化と記載について

HAの動作仕様が変化しているのは、一応
知られていると思いますが、
まだまだvSphere初めてですー、という人も多くて、
過去の4.x時代のHAでの動作・検証・構築・テストしか知らない場合、
HAが、期待した動作をしていなくて、
戸惑う人も増えたようです。

・ESX/ESXi4.x系

・ESX/ESXi5系

・ESX/ESXi5.1系

■質問
1.上記3つには、微妙な違いがあります。
  即答できますか?

2.英語・日本語書籍で、この違いを記載しているのは、
  どの書籍でしょうか?
  その内容レベルは、どのくらいのレベルでしょうか?

さて、答えられますか?

では、まずは、日本語書籍から。
発売されて間もない、第三版です。

「VMware徹底入門 第3版 VMware vSphere 5.1対応」
ヴイエムウェア株式会社 (著)だけに、大いに期待したい(^^)。


◎VMware徹底入門 第3版 VMware vSphere 5.1対応:3,990円
VMware徹底入門 第3版 VMware vSphere 5.1対応 [大型本] / ヴイエムウェア株式会社 (著); 翔泳社 (刊)
P288~ vSphere HAの内容が、わかりやすい絵入りで詳細に解説されてます。

さすがにVMwareの人が、よってたかって書いているだけに、
第2版を持っている人にもおススメです。


*第二版を持っているから、第三版を買わない人もいるみたいですが、
 そんなセコいこと言わないで、エンジニアなら買うべきです。
 機能アップ・仕様変更などは当然なので、それに追随するには、
 事実上の公式本である、この本は、必須です。


■主な記載内容チェック
1. HAエージェントの相違
~vSphere 4.x:AAM
vSphere 5.0~:FDMエージェント

2.vpxa(vCenter Server Agent)の相違
~vSphere 4.x:
vSphere 5.0~:vpxaに依存しないで、FDMは直接HOSTD,vCenterとやりとりする。

などなど・・・。


◎VMware vSphere 5.1 Clustering Deepdive:1,686円
VMware vSphere 5.1 Clustering Deepdive [ペーパーバック] / Duncan Epping, Frank Denneman (著); Createspace (刊)

◎VMware Vsphere 5.0 Clustering Technical Deepdive:1,722円
VMware Vsphere 5.0 Clustering Technical Deepdive [ペーパーバック] / Duncan Epping, Frank Denneman (著); Createspace (刊)


◎VMware vSphere 4.1 HA and DRS Technical deepdive:900円VMware vSphere 4.1 HA and DRS Technical Deepdive [ペーパーバック] / Duncan Epping, Frank Denneman (著); Createspace (刊)
posted by アンドレアス at 08:29| Comment(0) | TrackBack(0) | VMwarevSphere | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年12月23日

VMware英語書籍のススメ(その1)

日本語書籍だけでは、数と質の両方が、圧倒的に不足していると、ここ数年実感してます。

英語書籍では、既にオライリーのVMware Cookbookも
第二版が出ている現状を考えると、iPadやNEXUS7などを購入して
英語原文で電子書籍を入手するなど、エンジニアも
どんどん、英語書籍を読んでいく時代に入っています。

その中でも、私的におススメできるのが、以下の書籍です。
残念ながら、こういう書籍が日本語では出版されないのは、
残念なことです。

価格的にも、メチャ安いし。

VMware vSphere 4.1 HA and DRS Technical deepdive は、
これまでも何度か、ここで推薦していたし、
amazon.comのレビュー評価も高かったので、
買った人もいました。

日本語VMware書籍には無い内容だと言うことは、
読めばわかるはずです。
日本語書籍の場合、HA・クラスタ・DRSの内容が記載される場合、
設定手順が、メインになっているきらいが強いのですが、
それは、VMware社のPDFを見れば、良いことですよね。

◎VMware vSphere 5.1 Clustering Deepdive:1,686円
VMware vSphere 5.1 Clustering Deepdive [ペーパーバック] / Duncan Epping, Frank Denneman (著); Createspace (刊)

◎VMware Vsphere 5.0 Clustering Technical Deepdive:1,722円
VMware Vsphere 5.0 Clustering Technical Deepdive [ペーパーバック] / Duncan Epping, Frank Denneman (著); Createspace (刊)


◎VMware vSphere 4.1 HA and DRS Technical deepdive:900円VMware vSphere 4.1 HA and DRS Technical Deepdive [ペーパーバック] / Duncan Epping, Frank Denneman (著); Createspace (刊)
posted by アンドレアス at 05:10| Comment(0) | TrackBack(0) | VMwarevSphere | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年12月22日

仮想化・クラウド案件に関わっているエンジニアに必携のサイト20(その1)

内容が素晴らしいので、仮想化・クラウドをやっている人は、
100%お気に入りに入れておかねばならないサイトをまとめてきました。

まずは、ここからです。

確か、Hyper-V関連で調べ物をしていた春から梅雨頃は、
特に、ここは見てました。
(見ざるを得なかった、というべきか(^^))


・AD 仮想化にあたっては、気をつけなければならないリスク

http://d.hatena.ne.jp/ogawad/
http://d.hatena.ne.jp/ogawad/searchdiary?word=%2A%5BHyper%2DV%5D

VMware関連情報も、ESXi5系の内容も多く、
それも

実務に役立つレベル

実務やるなら知っておかねばならないレベル

お客さんに相手にされるためにも必須なレベル


なので、必須です。

「仮想化大全2013」やVMware本と合わせて、
会社と家で目を通すべきです。


◎すべてわかる仮想化大全2013:2,800円
すべてわかる仮想化大全2013 (日経BPムック) [ムック] / 日経BP社 (編集); 日経BP社 (刊)


◎VMware vSphere 構築・運用レシピ:3,570円VMware vSphere 構築・運用レシピ [単行本(ソフトカバー)] / 工藤 真臣, 田中 隆行, 中本 滋之, 樋口 美奈子 (著); インプレスジャパン (刊)
現在、VMware案件に関わるエンジニアの99%が買ったと噂される
必須本です。

ホンマに実務本であり、即役立ちます。

vMotionが失敗する、などのトラブル例も、
原因のピックアップと同時に、
何%で失敗したのか?など、
エラー発生時の、%で指定して解決を図るという
かなり、詳細な内容が書かれています。

ビギナー・中級者向けであり、
上級者の方は、ビギナー・中級者からの質問で自分の時間を奪われないために、
これ1冊渡しておくべきかと思います。(^^)

posted by アンドレアス at 08:06| Comment(0) | TrackBack(0) | VMwarevSphere | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年12月16日

日経SYSTEMSの特集(30社のシステム構築事例)や連載(解剖クラウドテクノロジー)が掲載されていて、非常にお買い得な「」

私も最初、別の雑誌と間違えて、
これを買うつもりが無かったのですが、中身を見て、
「あれっ?この中身だったのか!」と思って
すぐに買った次第です。

◎ITアーキテクトのためのクラウド設計・構築 実践ガイド:円ITアーキテクトのためのクラウド設計・構築 実践ガイド (日経BPムック) [ムック] / 日経SYSTEMS (編集); 日経BP社 (刊)

今、急増している仮想化・クラウド案件でも、
ブレードサーバーなどの基礎的な構造を知らない人も
多いので、「ITアーキテクトのためのシステム設計実践ガイドVOL.2」を読むなどして、
事前に、知識を得ると同時に、
構造イメージをつかんでおくべきだと思います。

素人と変わらぬ人が、不勉強なままプロジェクトの組み込まれ、
そして、外されていく現状を見るにつけ、
そう思います。

これは、名前だけのプロジェクト・マネージャーにも
言えることです。


◎ITアーキテクトのためのシステム設計実践ガイドVOL.2:円ITアーキテクトのためのシステム設計実践ガイドVOL.2 (日経BPムック) [大型本] / 日経SYSTEMS (編集); 日経BP社 (刊)
posted by アンドレアス at 23:06| Comment(0) | TrackBack(0) | VMwarevSphere | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年12月14日

slideshare.netにある、Cloudstackに関するスライドが非常に役に立つ

アーキテクチャーの説明とか、
すごく役に立ちます。

Zone,Podとか、わかりやすいです。

福岡のOSCの資料もありますね。

◎VMware徹底入門 第3版 VMware vSphere 5.1対応:3,990円
VMware徹底入門 第3版 VMware vSphere 5.1対応 [大型本] / ヴイエムウェア株式会社 (著); 翔泳社 (刊)


◎VMware vSphere 構築・運用レシピ:3,570円VMware vSphere 構築・運用レシピ [単行本(ソフトカバー)] / 工藤 真臣, 田中 隆行, 中本 滋之, 樋口 美奈子 (著); インプレスジャパン (刊)


よし!寝るか。
posted by アンドレアス at 01:00| Comment(0) | TrackBack(0) | VMwarevSphere | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年12月07日

(追記しました)Fedora17を使ったKVMとbrctlの復習をスタート。やっと終わった。

オープンソース系のクラウドソフトは、
libvirtやbridge-utilsのbrctlを使用していることも
多いですが、
仮想マシン作成や起動、外部ネットワークとの疎通などを
行いました。

後は、OpenvSwitchもやっておけば、
2013年も、大丈夫でしょう!

●メモと参考URL
OS:Fedora17


qemu-img create -f qcow2 test.img 4G

1台目のVMを起動
qemu-kvm -hda f17001.img -boot c -m 1024 -curses -net nic,macaddr=52:54:00:12:34:56 -net tap,ifname=tap0

2台目のVMを起動
qemu-kvm -hda f17001.img -boot c -m 1024 -curses -net nic,macaddr=52:54:00:12:34:59 -net tap,ifname=tap1,script=/etc/qemukvm-ifup


-------------------------
# cat /etc/qemukvm-ifup
-------------------------
#!/bin/sh

echo "Executing /etc/qemuvm-ifup"
echo "Bringing up $1 for bridged mode..."
sudo /sbin/ifconfig $1 0.0.0.0 promisc up
echo "Adding $1 to br0..."
sudo /usr/sbin/brctl addif br0 $1
sleep 20



◎KVM徹底入門 Linuxカーネル仮想化基盤構築ガイド:3,444円
KVM徹底入門 Linuxカーネル仮想化基盤構築ガイド [大型本] / 平 初, 森若 和雄, 鶴野 龍一郎, まえだ こうへい (著); 翔泳社 (刊)

SOFTWARE DESIGNを追記します。この特集「KVMを使う理由」は、
自分で検証とかする時に、役立つ内容などを記載しているので、持っておくのが無難です。
Network Managerをどうするか?とかが体的に
掲載されているという意味です。

◎Software Design (ソフトウェア デザイン) 2011年 05月号:円
Software Design (ソフトウェア デザイン) 2011年 05月号 [雑誌] [雑誌] / 技術評論社 (刊)





◎VMware vSphere 構築・運用レシピ:3,570円VMware vSphere 構築・運用レシピ [単行本(ソフトカバー)] / 工藤 真臣, 田中 隆行, 中本 滋之, 樋口 美奈子 (著); インプレスジャパン (刊)


◎VMware徹底入門 第3版 VMware vSphere 5.1対応:3,990円
VMware徹底入門 第3版 VMware vSphere 5.1対応 [大型本] / ヴイエムウェア株式会社 (著); 翔泳社 (刊)

posted by アンドレアス at 01:05| Comment(0) | TrackBack(0) | VMwarevSphere | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年12月06日

Fedora17の起動直後のvirbr0,ifconfig -a, ps axuw | grep libvirtなど

変更前のメモです。
後で、 Ubuntuもプラスします。

●OS:Fedora17


# ifconfig virbr0
virbr0: flags=4099 mtu 1500
inet 192.168.122.1 netmask 255.255.255.0 broadcast 192.168.122.255
ether be:c9:3d:16:cf:86 txqueuelen 0 (Ethernet)
RX packets 0 bytes 0 (0.0 B)
RX errors 0 dropped 0 overruns 0 frame 0
TX packets 0 bytes 0 (0.0 B)
TX errors 0 dropped 0 overruns 0 carrier 0 collisions 0

# ps axuw | grep libvir[t]
root 762 1.5 0.0 1040032 15276 ? Ssl 00:17 0:45 /usr/sbin/libvirtd
nobody 850 0.0 0.0 13136 772 ? S 00:17 0:00 /sbin/dnsmasq --strict-order --bind-interfaces --local=// --domain-needed --pid-file=/var/run/libvirt/network/default.pid --conf-file= --except-interface lo --listen-address 192.168.122.1 --dhcp-range 192.168.122.2,192.168.122.254 --dhcp-leasefile=/var/lib/libvirt/dnsmasq/default.leases --dhcp-lease-max=253 --dhcp-no-override

# cat /var/lib/libvirt/network/default.xml



default
c00974b4-9fec-4b55-9323-b3f2f824d369









# cat /etc/libvirt/qemu/networks/default.xml

default
c00974b4-9fec-4b55-9323-b3f2f824d369









# ls -la /etc/libvirt/qemu/networks/autostart/
合計 8
drwx------. 2 root root 4096 12月 5 08:35 .
drwx------. 3 root root 4096 12月 5 08:35 ..
lrwxrwxrwx. 1 root root 14 12月 5 08:35 default.xml -> ../default.xml

つづきは、明日・・・かな


◎すべてわかる仮想化大全2013:2,800円
すべてわかる仮想化大全2013 (日経BPムック) [ムック] / 日経BP社 (編集); 日経BP社 (刊)



◎VMware徹底入門 第3版 VMware vSphere 5.1対応:3,990円
VMware徹底入門 第3版 VMware vSphere 5.1対応 [大型本] / ヴイエムウェア株式会社 (著); 翔泳社 (刊)


◎VMware vSphere 構築・運用レシピ:3,570円VMware vSphere 構築・運用レシピ [単行本(ソフトカバー)] / 工藤 真臣, 田中 隆行, 中本 滋之, 樋口 美奈子 (著); インプレスジャパン (刊)
posted by アンドレアス at 01:08| Comment(0) | TrackBack(0) | VMwarevSphere | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

先行販売を期待して、買いに行ったが・・・まだ、売ってなかった(^^)。もうするOpenFlow書籍が発売されます。「クラウド時代のネットワーク技術 OpenFlow実践入門」

おそらく、このブログを「お気に入り」に登録している
人であれば、SOFTWARE DESIGNで連載されていた
OpenFlow連載は、読んでいたと思います。

あの連載+アルファが、書籍となるようです。

OpenFlowに関する日本初の書籍です。

当然、加筆もされていると思いますが。
(連載期間は、意外に短かかったので・・・)

◎クラウド時代のネットワーク技術 OpenFlow実践入門 (Software Design plus):3,360円
クラウド時代のネットワーク技術 OpenFlow実践入門 (Software Design plus) [単行本(ソフトカバー)] / 高宮 安仁, 鈴木 一哉 (著); 技術評論社 (刊)

OpenFlowプログラミングコントローラ「Trema」を使って
説明する本ですね。



◎作りながら学ぶRuby入門 第2版:2,730円
作りながら学ぶRuby入門 第2版 [単行本] / 久保秋 真 (著); ソフトバンククリエイティブ (刊)


◎たのしいRuby 第3版:2,730円たのしいRuby 第3版 [単行本] / 高橋 征義, 後藤 裕蔵 (著); まつもと ゆきひろ, まつもと ゆきひろ (監修); ソフトバンククリエイティブ (刊)

posted by アンドレアス at 00:07| Comment(0) | TrackBack(0) | VMwarevSphere | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年12月05日

CloudStack のインストレーションガイドを朝から読む

CloudStack のインストレーションガイドを朝から読もうとしてましたが、
昨日からのFedora17の再インストールで
読む時間が無くなった!


場所
http://support.citrix.com/article/CTX133611

あとで…読む、読めないか・・・・。


◎VMware徹底入門 第3版 VMware vSphere 5.1対応:3,990円
VMware徹底入門 第3版 VMware vSphere 5.1対応 [大型本] / ヴイエムウェア株式会社 (著); 翔泳社 (刊)


◎VMware vSphere 構築・運用レシピ:3,570円VMware vSphere 構築・運用レシピ [単行本(ソフトカバー)] / 工藤 真臣, 田中 隆行, 中本 滋之, 樋口 美奈子 (著); インプレスジャパン (刊)
posted by アンドレアス at 07:56| Comment(0) | TrackBack(0) | VMwarevSphere | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年12月03日

「VMware vSphere 構築・運用レシピ」一気読みの後、検証に入ります。

「VMware vSphere 構築・運用レシピ」P80~の
第04章vSpheredネットワークを使いこなす、

は、読んでおくべきです。

Teaming設定の細かい内容を、自分で追いかけ、
自分で解決できるようにしてほしいです。


◎VMware vSphere 構築・運用レシピ:3,570円VMware vSphere 構築・運用レシピ [単行本(ソフトカバー)] / 工藤 真臣, 田中 隆行, 中本 滋之, 樋口 美奈子 (著); インプレスジャパン (刊)


◎VMware徹底入門 第3版 VMware vSphere 5.1対応:3,990円
VMware徹底入門 第3版 VMware vSphere 5.1対応 [大型本] / ヴイエムウェア株式会社 (著); 翔泳社 (刊)

posted by アンドレアス at 22:53| Comment(0) | TrackBack(0) | VMwarevSphere | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「VMware徹底入門第3版」一気読みの後、検証に入ります。

一気に100ページほど、読みぬきました。

後で検証に入ります。

・vMotion
・分散仮想スイッチ
・スナップショット

特に、分散仮想スイッチは念入りにやります。

さて、既に日本国内は言うに及ばず、
世界の大半の企業では、
ESXi5.1の導入を計画しています。

機能アップしたり、Web Clientが登場したり、と
新たな機能を求めるお客さんも増えているので、
VCP合格して安心しているエンジニアは、
次のステージへステップアップしないと
すぐに、置いてけぼりを食らうことになりますよー!

◎VMware徹底入門 第3版 VMware vSphere 5.1対応:3,990円
VMware徹底入門 第3版 VMware vSphere 5.1対応 [大型本] / ヴイエムウェア株式会社 (著); 翔泳社 (刊)


◎VMware vSphere 構築・運用レシピ:3,570円VMware vSphere 構築・運用レシピ [単行本(ソフトカバー)] / 工藤 真臣, 田中 隆行, 中本 滋之, 樋口 美奈子 (著); インプレスジャパン (刊)
posted by アンドレアス at 22:25| Comment(0) | TrackBack(0) | VMwarevSphere | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年11月27日

VMwareのvCloud Directorに関する資料・情報などを集めてみた

@ITを読んでいたんですが、
確かに、英語能力を問う案件が、異常に増えたのは
2012年の大きな特徴だと思います。

■語学力を重視する求人の増加
http://jibun.atmarkit.co.jp/lcareer01/rensai/front/43/01.html

英語できない人は、悪い意味で
プロジェクトでも目立つ時代が始まったのかな・・・。

さて、2013年に向けて、
vCloud Directorを調べてます。

VMware vCloud Director Clusterと呼んでたりしますね。
やっぱ、クラスタ構成にしないといけないのか。

自問自答
1.vCloud Directorとは、何か?

仮想データセンターを、数分で提供する製品である。

2.具体的にデータセンターの何を提供するものか?

仮想マシン
ネットワーク
ストレージ
セキュリティ
など

3.


●vSAMURAI
http://vsamurai.com/japanese/2010/9/13/vmware-vcloud-directorvcd.html

■調べる過程で知ったので、このサイトも、メモしておく。
http://www.yellow-bricks.com/




◎VMware徹底入門 第3版 VMware vSphere 5.1対応:3,990円
VMware徹底入門 第3版 VMware vSphere 5.1対応 [大型本] / ヴイエムウェア株式会社 (著); 翔泳社 (刊)


◎VMware vSphere 構築・運用レシピ:3,570円
・できれば、経験少ない人は、買ってほしい本です
・経験者でも、質問する前に、自分で調べてから答えを探し出せそうな本です
・ネットワールドの方が著者なので、実務に役立ちます。

VMware vSphere 構築・運用レシピ [単行本(ソフトカバー)] / 工藤 真臣, 田中 隆行, 中本 滋之, 樋口 美奈子 (著); インプレスジャパン (刊)



◎インフラ管理者のためのRun Book Automation実践ガイド オープンソースを使ったシステム構築/管理自動化入門:3,360円
インフラ管理者のためのRun Book Automation実践ガイド オープンソースを使ったシステム構築/管理自動化入門 [大型本] / 志茂 吉建 (著); 翔泳社 (刊)


posted by アンドレアス at 10:43| Comment(0) | TrackBack(0) | VMwarevSphere | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年11月16日

VMware ESXi5.1をはじめてインストールしてみた。更に、速くなってますね。ダイレクトコンソールから、ping テストまでやってみました。

ますます、インストールも、「速く&楽に」なった気がする。

esxi5_1.png

esxi5_2.png


IP設定後は、必ずpingテストします。
ESXiでpingテストしたことが無い人が、
やや目立つので、ちゃんと覚えておいて欲しいですね(^^)。
esxi5_3.png


「VMware徹底入門」第3版(11/14発売予定)http://www.atmarkit.co.jp/ait/articles/1210/18/news003.html
◎:3,990円
VMware徹底入門 第3版 VMware vSphere 5.1対応 [大型本] / ヴイエ...


◎すべてわかる仮想化大全2012:2,800円
すべてわかる仮想化大全2012 (日経BPムック) [ムック] / 日経BP社 (編集); 日経BP社 (刊)

vSphere Web Clientでアクセスして、寝ようと思ったのだが、
どうも、vCenterのイメージからのインストールになるようで、
時間かかるから、寝ます。

また、明日!
posted by アンドレアス at 01:04| Comment(0) | TrackBack(0) | VMwarevSphere | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする